モデルコース
新高山 往復コース
- 01:10
- 1.7km
- 205m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:10
- 距離
- 1.7km
- のぼり
- 205m
- くだり
- 205m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「新高山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字58写真49枚01:042.0 km205 m
- もらった絵文字7写真23枚01:221.9 km208 m
新高山城(標高=198m)
新高山城跡・高山城跡(広島)2026.08.04 (火)日帰り9:50 新高山城 駐車場 着 広島県三原市本郷町 山陽道 本郷ICから近い 登山口付近に10台くらいの無料駐車場あり 10:00 登山口から本丸まで20~30分 (要害山頂上に新高山城あり) 10:40 天守広場着 標高=198m 20分 散策 ↓ 11:20 帰着 概要 広島県三原市本郷町にあった日本の城。 小早川氏の居城は代々沼田川(ぬたがわ)の対岸にあった高山城で、その副塁として現在の新高山城の位置に建治2年(1276年)に築かれた砦が存在した。 標高197.6mの山頂部を中心に築かれた山城で、その規模は東西400mに及ぶ。北と東は沼田川で守られ、瀬戸内海にも近く、城下には水軍の基地も建設された。 城郭 城郭構造 山城 天守構造 建造されず 築城主 小早川雅平 築城年 建治2年(1276年) 主な改修者 小早川隆景 廃城年 慶長元年(1596年) 遺構 石垣、堀切、土塁、井戸、礎石、郭、縦堀 歴史いろいろ 沼田小早川家を継いだ小早川隆景は、天文21年(1552年)にこの砦を本拠とすべく拡張工事を行った。永禄4年(1561年)3月には、毛利元就と隆元がこの新高山城を訪城、数日間滞在、連日饗応が行われた。 慶長元年(1596年)に三原城へ移るまで小早川氏の本拠となったが、三原城築城に際して高山城ともども廃城として、石垣は崩されて三原城の建築資材として持ち去られた。
- もらった絵文字7写真18枚00:361.7 km183 m
- もらった絵文字3写真9枚00:421.4 km144 m
- もらった絵文字320写真10枚01:131.7 km187 m
祝❗️若隆景優勝 小早川隆景山城跡へ
新高山城跡・高山城跡(広島)2026.06.21 (日)日帰り毛利元就の三本の矢のお話。三人の息子は、毛利隆元、吉川元春、小早川隆景です。 相撲界では、この三人にちなんで、四股名をつけたという、若隆元、若元春、若隆景の三兄弟が活躍されており、五月場所では、若隆景関が優勝されました。 戦国時代の小早川隆景のほうは大河ドラマ「豊臣兄弟」に、もちろん登場。彼の居城は、広島県三原市本郷町にある新高山(にいたかやま)城で、続日本100名城に選ばれています。 山の名前から、ニイタカヤマノボレを連想してしまいます。山頂で平和な景色っていいなとしみじみ思いました。
- もらった絵文字143写真23枚01:302.0 km199 m
- もらった絵文字5写真11枚01:022.1 km212 m
- もらった絵文字93写真26枚00:411.8 km191 m
- もらった絵文字16写真8枚01:162.3 km216 m
- もらった絵文字47写真3枚02:262.4 km217 m