
モデルコース
ペケレベツ岳 往復コース
- 04:20
- 6.9km
- 798m
ペケレベツ岳は、日高山脈の美しい山々の一つで、登山者にとって魅力的なコースです。標高1,343メートルの山頂からは360度の絶景が広がり、特に晴れた日には日勝平野や十勝岳連峰を一望できます。登山道は整備されており、初心者から健脚者まで楽しめるルートが用意されていますが、急な登り返しや雪のコンディションには注意が必要です。 登山者たちの体験からは、苦しい登りの先に待つ美しい景色や、達成感を味わえる瞬間が多く語られています。特に、ペケレベツ岳から北ウエンザル岳への稜線歩きは、起伏に富んだ道を進む中で、自然の美しさを感じられる素晴らしい体験です。登山者の中には、雪山シーズンの終わりを惜しむ声や、仲間との楽しい時間を過ごしたことを振り返る方も多く、山の魅力を再確認する瞬間が多いようです。 また、コースの途中にはシャクナゲの沢や大岩が点在し、四季折々の自然を楽しむことができます。特に春には福寿草が咲き誇り、登山の疲れを癒してくれることでしょう。冬の雪景色も美しく、樹氷や雪庇が幻想的な風景を作り出しますが、雪崩の危険もあるため、十分な注意が必要です。 アクセスも良好で、駐車場は混雑することが多いですが、早朝のスタートを心がければ、静かな山行を楽しむことができます。下山後は、近くの温泉で疲れを癒したり、地元のグルメを楽しむこともでき、登山の後の楽しみも充実しています。ペケレベツ岳は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる素晴らしいコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:20
- 距離
- 6.9km
- のぼり
- 798m
- くだり
- 798m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「ペケレベツ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字33写真35枚05:456.9 km790 m
秋晴れ紅葉のペケレベツ岳
ペケレベツ岳(北海道)2026年9月26日 (土)日帰り7年前の残雪期に登った山で 数年前に笹狩りされて、夏も登りやすくなったと聞いていて、夏も登ってみたいなぁと思って参加表明するもキャンセル待ち😰 ところが、キャンセルが出て急遽参加できました✌️ 現在は笹が濃くなり、中盤からはほぼ藪漕ぎでした🤣 頂上からは十勝平野や芽室岳、パンケヌーシ岳やチロロ岳などの十勝の山々や大雪の山々、遠くは羊蹄山までも眺める事ができる展望の良い山でした ハウチワカエデの紅葉🍁とミネカエデの黄葉💛と秋晴れの空🟦と白樺の白い梢のコントラストが美しかった
- もらった絵文字5写真9枚05:036.9 km785 m
- もらった絵文字131写真31枚05:057.0 km790 m
- もらった絵文字246写真16枚05:166.9 km782 m
- もらった絵文字42写真27枚04:077.0 km794 m
- もらった絵文字221写真28枚04:156.9 km791 m
落とし物発見💡ペケレベツ岳
ペケレベツ岳(北海道)2026年8月29日 (土)日帰り下山時に登山道から少し外れた場所でボトル🧴を拾ったので取り急ぎレポをupさせていただきました。 🐻の絵と大雪山と描かれているボトルです。 保管しておりますのでお心当たりの方はお知らせ下さい。😊 ペケレベツ岳 日曜日のお天気が良くなかったので代案となった標高1533mのお山。 実際に登る標高は800mに満たないのでトレランシューズでサクリと登れたら良いなぁと思いましたが、思い改めて登山靴にして正解でした♪ 分岐を超えたあたりからは笹に足元が隠されてしまい木やその根っこなどに足が取られたり倒れた笹が滑ったりで歩きずらい箇所があります。 明瞭な踏み跡があり迷う事は有りませんが1箇所だけ下山時に踏み跡があるけど登山道では無い道へ行ってしまいました。外れて直ぐにビバーク出来そうな岩が重なり合う場所があります。(落とし物のボトルはそこで発見💡)直ぐに行き止まりなので登山道に戻り特に問題は無かったのですがその辺り石が滑りやすかったのでお気をつけください🎵😊 山頂からの眺めは芽室岳やまだ未踏のパンケヌーシなどが綺麗に見えていました🎵😊 楽しいひと時を山で過ごし下山後はとんかつのみしなでlunch😋 お店が開いている時間に来れるなんてっ!と皆で感動🥹 お肉の味も感動でした❣️😊 その後、増田山で撮り鉄体験🚃です😉
- もらった絵文字59写真29枚04:167.2 km791 m
ペケレベツ岳
ペケレベツ岳(北海道)2026年8月29日 (土)日帰り札内岳に行く計画をしてたがが日曜日は気温が下がり山頂7度で日も差さなそうなので沢登りで濡れると低体温症で死ぬと思って土曜日のペケレベツ岳に変更。 アイヌ語の「ペケレペッ(明るく清らかな川)」が清水町の語源となり、山の名前の由来にもなっています。 標高1500m以上ありますが日勝峠からアプローチするので簡単に登れます。 この道路なかったらかなりハードルが高い山なことでしょう。 最初スタートは笹ヤブ濃くてこのままずっとこれなら萎えるなぁって思ったけどやがて歩きやすい道に。 山頂まであと3000mの標識が 「藻岩山山と同じ位じゃない?」って楽勝モードになるが日高は日高ですからね そこまで歩きやすいわけではない。 峠のため天気はガス気味だったけど涼しくて良い、ひたすら細い尾根道を直線的に歩いて行く。 1343ピークでペケレベツの姿が見え横には雲海が広がっていた。 どうやら低かった雲の上に出たよう テンションも上がり山頂を目指す。 山頂からは芽室岳とパンケヌーシが目立ち日高の山々が連なっている。 素晴らしい景色。 雲海と上の雲の間に青空があって海のように見える。 大満足の山だったが貸し切りで我々以外誰もいなかった。 下山後はとんかつのみしなでランチ 旨し!
- もらった絵文字48写真24枚04:157.0 km791 m
- もらった絵文字92写真11枚04:347.0 km789 m
雨に濡れて、ペケレベツ岳
ペケレベツ岳(北海道)2026年8月11日 (火)日帰り天気は、良くない予定でしたが、霧雨が小雨になり、稜線に上がるとしっかり☔️☔️☔️ カメラは、早々にザックイン😓 なかなかの急登と、山頂手前の笹竹のトラバースがちょっと歩きにくく😅 確か、景色は良かったはず🤔 久しぶりの修行🧘でした💧
- もらった絵文字51写真9枚02:176.9 km791 m