02:26
7.8 km
733 m
モデルコース
04:23
7.1km
754m
754m
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02:26
7.8 km
733 m
02:30
7.9 km
730 m
02:49
7.5 km
732 m
温海岳 (山形)
2025年11月15日(土) 日帰り
山形100名山 温海岳 秋も深まり終盤て感じです。 いつもの信長(長老)、コレと3人で 彼らは私より2年前から山100にチャレンジしていて、91座目。行ってない庄内方面に最近一緒に同行してる感じです。 私は63座目かな?残り35〜37座位はソロかな?早く熊さんも落ち着いて欲しいものです。 さて温海岳。最近、登山口までの林道車走行がないだけでもホッとします😸 温海岳コースから! しばらく川沿いの林道を進み林道終点からは同じく川沿いの登山道へ進みます。 川は岩と落差のせいか、滝が沢山有ってマイナスイオンがビンビンです!橋有り、ロープ有り、階段有り、非常に整備されて歩きやすいコースです。 登山道が途切れ、いきなり立派な林道が再び出現!😯別ルートの電波塔保安路と思われます。ということは、山頂直下まで車でも来れるのかも!? 山頂手前で日本海の絶景スポットも有ります。 下山は周回で旧拝殿コースから。 かなりの急勾配斜面ですが、つづら折りに道が切って有りますので、ゆっくり降りればノープロブレムでした。 大杉(でかっ!)と旧拝殿跡が見どころ。 ムムっ近くにグレーピーク発見! 行かねば😸・・・ 天魄山へ続く
03:28
6.3 km
740 m
03:47
7.8 km
740 m
03:01
7.0 km
663 m
01:41
8.2 km
772 m
06:52
8.3 km
791 m
温海岳 (山形)
2025年08月23日(土) 日帰り
久しぶりに父と山へ出かけた。選んだのは山形の温海嶽。私は初めての山だったが、父は花の季節に登ったことがあるらしく、歩き出す前から懐かしそうに思い出を語っていた。 里宮からの道は渓流沿いに続き、一の滝、二の滝、三の滝と小さな滝が次々に現れる。苔むした岩を伝う水の音に耳を澄ませながら進むと、鳥居と石段が現れ、山が古くから信仰の対象であったことを教えてくれる。 ブナ林を抜けると、標高735メートルの奥宮に着いた。空が開け、遠くに日本海が光っている。鳥海山は雲の中だったが、静けさに包まれた祈りの場に立つと、歩いてきた疲れも自然に消えていった。 昼を済ませ、下山は裏参道へ。なだらかな道沿いには石仏が並び、ひとつひとつに手を合わせるような気持ちで歩く。滝や清水に喉を潤しながら、真夏日の暑さをしのいだ。 道中では、私は先日歩いた北アルプスのパノラマ銀座縦走の話を父に伝えた。険しくも美しい稜線や山小屋での思い出を語ると、父も「自分のときはこうだった」と記憶を重ねてくれる。互いに言葉を交わすことで、景色の奥にある時間までも共有できた気がした。 下山後は湯之里公衆浴場へ。昔ながらの公衆浴場で、入浴料は200円。湯に浸かると、歩きの疲れがゆっくりと溶けていった。 温海嶽の一日は穏やかだった。滝の音や木漏れ日、石仏の姿に触れながら、父と歩いた時間は静かに心に残っている。
06:53
8.9 km
855 m
温海岳 (山形)
2025年08月23日(土) 日帰り
暫くぶりの親子登山です。 温海岳は2023年4月に平清水登山口ピストンでの楽しい思い出がある。 今日は、倅の計画で時計回りで滝巡りをしながらの山旅となりました。 期待の滝巡りは、水量が少々足りないような感じがした。 登りは東北自然遊歩道「鮭と佐渡の見える道」として指定されているトレッキングコースで一ノ滝・二ノ滝・三ノ滝を進み、一旦車道(小菅野代分岐)に出て「ブナの森遊歩道」を進み、山頂へ向かうコースになっています。 ここで、アクシデントあり、ブナの森遊歩道を進まず車道を進んだところ車道が切れて藪道になり戻りました(>_<) 10:45 温海岳山頂到着。強い日差しの中木陰で大休憩。 楽しい昼食タイムです。ノンアルコールで乾杯して今後の北アルプスの山旅を語りながらの山旅でした。 ※参考 あつみ温泉の北東に位置する温海岳は、古くから信仰の山として登拝され、この歴史を語る石碑や祠、修行僧が修行した洞穴などが残っています。山頂には熊野神社本殿が鎮座し、眺望が素晴らしく東側に月山、朝日連峰、飯豊連峰、鳥海山が望め、西側は日本海の大海原が広がり、天気が良ければ粟島、佐渡島を見渡すことができます。 昭和36年には昭和天皇が温海岳を「雨けむる みどりの山は しづかにて 庭の山かと 思いけるかも」とお詠みになられました。
03:09
7.8 km
745 m
温海岳 (山形)
2025年08月09日(土) 日帰り
山形百名山の『温海嶽』へ 温海嶽登山口から登り、平清水登山口へ周回しました。湿度が高く汁気タップリの登山でした。 登りは最初道路を歩きますが、すぐに滝を巡る遊歩道に入ります。遊歩道は広く整備されていて歩きやすい。景観が非常に良く、歩いていてすごく楽しいです。 滝の遊歩道が終わるとお楽しみの藪漕ぎです。 藪と言っても道はあり、上に笹などが被っているだけなのでイージーです。山頂までは藪と蜘蛛の巣を掻き分けながら進みます。 山頂からは金峰、母狩、湯の沢が見えます。 下山道も急な道を藪と蜘蛛の巣を掻き分けながら進んでいきます。途中には大杉というでっかい杉の木があります。