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5.1 km
579 m
モデルコース
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5.1 km
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三坂山 (岡山)
2026年06月01日(月) 日帰り
三坂山(みさかやま) 中国百名山 かつて大山を目指す人達の往来により発達した大山道。この内、三坂越えとして旅人から恐れられていた最も険しい難所がこの山になるようです。 この山へ来るのは2度目になりますが、1度目は登山口に着いた時間が遅くなってしまったため泣く泣く登らずに撤収していました。気がつけばそれから1年以上経過していて、今回再度やって来ました。 出発してしばらく歩くと植林地帯になり、見上げるとかなりの急斜面ですが、つづら折りの登山道は歩き易いです。 植林地帯を抜けてしばらく進むと大山道に合流します。山頂はまだ先ですが、こんな所まで上がって来る必要があったとは昔の人は確かに大変だったと感じます。しかも盗賊も出たそうな。 山頂に到着するとベニドウダンが沢山咲いていて良いタイミングでした。
01:17
3.3 km
424 m
三坂山 (岡山)
2026年05月25日(月) 日帰り
九州100名山のおかわりを終えて、西側を攻めることとしました。 とりあえず、長期休暇が取れるときは日本百名山。 それ以外の週末は中国百名山又は四国百名山を制したいな!(55歳までには)けど、熊が怖いけど(四国にはいないと思うが…) 1日目 気持ち早起きし高速で最寄りのインターまで行き、下道で登山口まで。 荒戸山⇛天神山⇛那岐山+滝山 2日目 三国山(北嶺)⇛爪ヶ城(三国山で死んでなければ(笑)) 3日目 櫃ヶ山⇛三坂山 〜 櫃ヶ山コメント〜20260525登頂 ホームグラウンドではないので、ちゃちゃっと山頂ゲットをしたく、極力車で行けるところまで行ってますのでごめんなさい。(ピークハンターと俗に言うみたいですが、ホームグラウンドの九州百名山ではしてませんので!) 本日最終日で福岡に帰るので5時前に起き、櫃ヶ山を5:50登頂開始し、その後移動し8:00から登頂開始(移動時間が長かったが、帰り道やから良いか) 林道をひたすら移動します 他の口コミから色々書かれてる方もいましたが、舗装もされており駐車台数は少ないが、特段問題なく利用できます 駐車先の砂利道も車高が高ければなんなく行けますが、距離もないので無理していくほどでもないかな。 登山口直ぐの沢道ですが、倒木も酷く足場も無い状況でピンクテープが多々あり、無理して歩いてる感がありましたが、途中で右にスレ出し、そこもどん詰り、更に右側に登山道を発見し、下山時に分かったが、登山口をすぐに右に行かないといけないみたいです💦 最初、楽チンで終わると思っていたが、倒木を乗り越える時に、無茶苦茶時間かかると思っていて福岡に何時に着くかと思い、下山するか悩んだところでした。 正規の登山道からは急登もありましたが、難なく行き、展望所?からの鉄塔を眺め、最後は岩山みたいな山を上り下りして登頂です。 悪い山ではありません。山頂の景色もよいです。 月曜日の朝一でしたが登山家一人と会い、九州から来ていたので、歓迎をされました✨
04:20
8.2 km
708 m
02:44
3.5 km
427 m
三坂山 (岡山)
2026年05月23日(土) 日帰り
林道を登り舗装終了点に駐車スペースの有る場所が登山口。 ここから未舗装の林道を歩く。分岐を左へ進み林道終点に広場がある。 この奥を赤テープに導かれ倒木で荒れた沢へと引き込まれるが、これは間違い。 右上の道へ出る。下山の時に気付くが広場の入口右手にこれに繋がる道が有るが広場の中央にある看板に気を取られると見落としてしまうかもしれない。 植林帯をジグザグに高度を上げ鞍部で湯原への道を分け左の尾根に乗り岩場へ出る。 ここは展望ポイントらしいがガスに覆われ展望は望めない。 ここを下ると道祖神が祀られる十字路でこれを直進で尾根を登る。 北側のピークまで登り左折。 岩峰のピークを越え高度を上げていき三坂山山頂へ出る。 ガスに覆われているが、雲の流れで時折山並みが見えるがなかなかタイミングで写真が撮れない。 往路を戻り下山。 下山後は湯原温泉へ。 混浴露天風呂の砂湯へ入るが、全国露天風呂の番付表が有りここが西の横綱とのこと。 東の横綱は群馬の宝川温泉で東京にいたころ何度も行っているし全国山に行ってたせいで結構番付表にある温泉も行ったことの有る場所が多い。 湯原インターより米子道に乗り蒜山高原サービスエリアでひるぜんカレー極(きわみ)を食べる。 2026年5月23日 三坂山(中国山地中部 作北山地/岡山) 三坂山登山道入口13:05→林道分岐13:09→林道終点13:16→湯原方面分岐13:43→道祖神13:50→北峰14:11→三坂山14:28~39→北峰14:52→道祖神15:11→湯原方面分岐15:21→林道終点15:38→林道分岐15:44→三坂山登山道入口15:48
02:02
4.1 km
500 m
02:02
3.9 km
500 m
01:22
3.6 km
485 m
三坂山 (岡山)
2026年05月17日(日) 日帰り
毛無山が思ったより早く下りられたんで、真庭の町に出てもまだ時間が少し早いなと🤔 帰阪する前に手頃なのないかなーと探してたら、中国百名山の三坂山ってのが1時間チョイでいけそう💡アクセスもすぐのようだしちょっとやってみようかと決定🚐 登山口には4-5台程度停められるスペースがありました🅿️ 登山口までの車道が最後の数百mが軽い落石と大量の杉の葉が堆積しているとろこを通過するので、ちょっと注意が必要です⚠️ さて登山口、三台ほど停まっていたので丁度空きスペースに停車できました👍 登山口からは少し林道を進んだら針葉樹林の植林地?の中の急登を九十九折にコルまで登ります🚶♂️ コルまであがったら、少し上がったところで展望ポイントがあり、南から東側の展望が開けていました👀 展望ポイントから少し下ったところで分岐がありましたが、湯原からも上がれるようで、大山みちの一部になっていた歴史ある道のようですね☝️ただ現在は橋の崩落とかで通行止めとなっているようですが⛔️ 分岐からもずーっと急登続きですが、登山口からほぼ一定の勾配のように感じたので、案外楽々歩ける感じでした😗ただ山頂直下は激急登になりましたが😅 山頂からは大山もよく見えて、眺望が良かったです✨👀 下山は十石茶屋跡方面へ。こちらは針葉樹林🌲の激下りでしたが、割と歩きやすかったです🚶♂️ 十石茶屋跡は何もなさそうでしたが、とても歴史のある場所のようですね。三坂越は大山みちの中でも難所だったようですね☝️これだけ急登だし「三坂三里は五里にござる」てのはうまい表現ですね🤔難所越えで亡くなられる方も多かったからと、江戸から明治の初期まで峠番を設けていたとか。美作の語源も三坂という説があるほど、重要な場所だったんでしょうね🤔 茶屋跡からは傾斜がほとんどない林道をてくてく歩いて分岐に戻り、そこからは登ってきた道をそのままサクサク下りました🚶♂️🚶♂️だいたい思ってたくらいの時間で下りられたので、丁度よいお立ち寄りでした✨ 入られている方もそこそこいてそうで、ルートも明瞭でちょっと急登だけど歩きやすく、天辺は眺望も良く、歴史ある道の一部を知れて、楽しい山行をさせて頂きました😁✨
03:35
3.8 km
462 m
三坂山 (岡山)
2026年05月17日(日) 日帰り
広戸仙を降りて、本日二座目は真庭市の三坂山ですが、、、 広戸仙のレポでは、ルンルンの余裕で下山した様に思われる方かおられるかもですが⁉️ 現実は結構クタクタの下山。冷房の車の中で昼飯食べて~~~ 遥々広島から高いガソリン、高速道代叩いて来てるんだから一座のみで帰る訳には成りませぬと、 自分を奮い立たせて出発❗ だが、広戸仙の良か道と違い滑りやすい急登道を 四つん這いになっての格闘登山でした❗ ちょくちょく休憩ノロノロペース、一時は日没迄に下山出来るかと不安もよぎった中、何とか間とか89/100を獲得しました😀 此で岡山県内は終了し残るは鳥取県側の10座と島根県隠岐の島の一座。 年内に達成したいものだ❗ 合わせて100座/年、900座/9年も達成し~た~い~❗😀