工事会社が登山者のために休憩所を設置してくれています。
ここはショートカットコース入り口
ハート💕
水が豊富ですね〜
今日は槍平小屋を目指します→
こんな大木が倒され流されてくる
朝一は素晴らしい天気。
どこの山にもあるような沢でさえ
槍ヶ岳だと更に風情を感じるのはなぜだろう?笑

槍ヶ岳マジック🪄
新穂高ロープウェイバス停-柳谷-白出沢口-白出沢 往復コースの写真
タケシマランの実🫒

モデルコース

新穂高ロープウェイバス停-柳谷-白出沢口-白出沢 往復コース

コース定数

標準タイム 08:34 で算出

きつい

33

  • 08:34
  • 19.2 km
  • 1154 m

コースマップ

タイム

08:34

距離

19.2km

のぼり

1154m

くだり

1154m

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チェックポイント

「新穂高ロープウェイバス停-柳谷-白出沢口-白出沢 往復コース」を通る活動日記

  • 61
    8

    11:16

    25.2 km

    1624 m

    日帰り槍ヶ岳チャレンジ失敗😢

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    日帰り槍ヶ岳チャレンジしてきました🗻 チャレンジ失敗です😢 まず、失敗の要因は ○思いつき、行き当たりばったりでのチャレンジで準備不足 ○雪山の経験不足 ○いつもそうですが、余裕が全くない山行 ○寝不足、疲労感ありあり いつもだったら怖いものなしで、ガンガン攻めたところでしたが、後ろ髪ひかれながらも撤退を決断できたことに自分自身評価したいと思います。 とても残念でしたが、この経験を活かし、また頑張ります!🗻

  • 19
    24

    13:43

    21.9 km

    1213 m

    【途中引き返し】槍ヶ岳への道-2026-04-30

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年04月30日(木) 日帰り

    GWは槍ヶ岳に登るぞ!と思い、いろいろ検討し以下のような計画を立てた。 ・飛騨沢ルートでいく。 ・1日目は槍ヶ岳山荘まで。 ・2日目は天気が悪いようなので山小屋で停泊。本を読んで過ごす。 ・3日目に登頂し余裕があれば南岳のほうにもいって大キレットを見て下山。 駐車場で前泊して朝スタートしたわけだが、マイペースで歩いていたために予定よりも 進捗が遅くなり、槍平小屋を通り過ぎたところでお昼の2時すぎ。 山小屋に「すみません到着が夕方になりそうです」とお電話したところ「今の時点でその場所でしたら到着が遅くなり危ないので引き返してください」とのこと。 なるほど、自分が甘かった、と思い引き返し。 歩き出す前の段取りの悪さや、登山計画、登りのスピードを上げるための体力面、荷物の重さなど、いろいろと改善が必要なところがあると思い反省。 夜8時すぎに下山して今回の山行を終えた。 再挑戦したい。 体の振り返り: ここ数年問題だったランナー膝や、最近問題になったふくらはぎは痛くならなかったことは良かった。 でも高山用ブーツの固いソールからの跳ね返りで後半に足裏が痛くなり辛くなった。 帰りに集中力がなくなり、河原の浮石で3回くらい転び危なかった。 登山後の寄り道記録: お気に入りのとんかつ屋「ひだどんたく」はすでに閉店時間になっていた。バイパス沿いの吉野家で焼肉定食。 高山市のお手頃価格な観光ホテル「KOKO Hotel」に空室があり滑り込み、大浴場でさっぱりした。 翌朝「手風鈴」という喫茶店でモーニング。おいしかった。

  • 440
    35

    12:48

    22.2 km

    1541 m

    【奥丸山】雪シーズンの〆は青天の北アルプス

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年04月07日(火)〜08日(水) 日帰り

    下界は桜の時期に入りすっかり春の陽気 雪シーズンも終わりが近づき、がっつり登山の締めくくりに連休を利用して以前から登ってみたかった奥丸山に登りに行きました 未踏でコースの熟知が無いのと前日から雪が降っていたものあって少し早めにスタート まだ未踏の右俣コースでしたが、長い林道歩きに、デブリと倒木の連続、ひたすら続く崖のような斜面の雪面トラバース さすがアルプスと思わせてくれるハードさを感じました たどり着いた槍平小屋からの絶景は高山の大岩壁が眼前に迫り大迫力 加えて誰一人いない静けさも独占でき、雪のアルプスの雰囲気を堪能できました 目標としていた奥丸山は思ってた以上に傾斜が厳しい上にがっつり雪が付きほぼ壁状態 遭難騒ぎにしてしまっては元も子も無いので、無理はせずアタックを断念しました 登りは夜で全く景色が見えなかったので、山間部の美しい雪景色を眺めながら疲労でダメージの溜まった足を引きずりながら降りてきました 久しぶりのロングコースでしたが、北アの空気を感じることが出来き良き雪山締ができました

  • 8
    15

    09:50

    20.8 km

    1224 m

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地-2026-03-28

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    曇り時々晴れ リッジライン75L 15.5kg 今季最後の雪山に、という事で 半年ぶりに新穂高温泉へ 夜中12時着でも無料駐車場は余裕で空きあり 西穂か槍か迷ってたけど、冬季小屋泊狙いで槍ヶ岳へ 3時間ほど仮眠して、新穂高センターを3:40に出発 歩きはじめていきなり雪道、ズボズボはまって歩きにくい 穂高平を過ぎた辺りでアイゼン装着 雪崩のデブリがコースを塞いでる箇所がたくさんあって難儀した 槍平小屋まで頑張ったけど、右足のくるぶしが痛くて穂先までもたなさそうだったので、無念の撤退 結果として重いザックをしょってトレーニング登山みたいになってしまった 反省点 ・新しいブーツは近くの低山で試し履きして慣れておく ・意地をはらずにトレッキングポールを使え メリノウールMW長袖、クリマグリッドジャケット、クリフイージーパンツサーモ、 アルパインクルーザー、ゲーター、12本爪アイゼン、グレイシャー60cm、フリースヘッドバンド、OGKサングラス、モンベルハードシェルジャケット アクアペル5(予備手袋、ソックス、ヘッドライト、タオル、テーピング、ワセリン、絆創膏) ダウンシュラフ#1、ドライテックシュラフカバー、エクセロフトエアマット、ジェットボイル、予備ガス缶、 イグニスダウンパーカ、ダウンパンツ、ダウンソックス 行動食:エナジージェル、チョコバー、ミックスナッツ柿ピー 尾西五目ご飯他アルファ米4個 水500mlウォーターパック2本(残200ml) ダカラ600ml2本 サーモボトル0.5

  • 97
    23

    17:34

    26.2 km

    1716 m

    【3月21日事故詳細】 残雪期 槍ヶ岳 【撤退】新穂高→槍平⛺️→新穂高

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月20日(金)〜22日(日) 3日間

    前置きとして、遭難された方を誹謗中傷するつもりは一切ありません。 公開にするにあたっては、詳細に書き過ぎている為、公開するか迷いましたが、今後同じような事故が誘発されないためにも、 今回の顛末を書かせていただきます。 【事故概要】 21日の未明、岐阜県高山市の北アルプスで登山をしていた男性が、テント泊をしていた際に、強風にあおられて滑落し、鼻の骨を折るなどのケガをしましたが、命に別状はないということです。 21日午前5時前、高山市奥飛騨温泉郷神坂の標高約2400メートルの「飛騨沢」付近で、槍ヶ岳に向かって登山中の男性から、「槍ヶ岳の登山道で、負傷した人がいる」と110番通報がありました。 引用元;MSNニュース(CBCテレビ北アルプス「槍ヶ岳」の登山客の56歳男性 テント泊をした際に強風にあおられテントごと滑落 鼻の骨を折るケガするも…岐阜県警山岳警備隊らに救助され命に別状なし 現場は標高約2400メートル付近より) 【事故詳細】 ここからの事故詳細は第一発見者の私視点で 書かせていただきます。 3/21 AM4:30頃 遭難者(以下Nさん)が飛騨乗越直下50m付近にてテントを張っていた際 強風に煽られ、テントごと滑落。 テントから放り出され、千丈沢分岐100m下にて滑落停止。 天気予報では前日21時頃から当該付近北西の風20m以上だったと記憶しています。 AM4:55頃 槍ヶ岳に向け登山していた私(ソロ)が、スマートフォンを振っているNさんを確認。 近くに確認行った際、登山靴を履いておらず、 右手は素手、左手はフリースの手袋のみをした Nさんを発見。 この際、Nさんは 頭部に切創等はないものの 鼻血が止まらず、右瞼上2cm前後を 切創していた。また肋骨と左腕に強い痛みがある。応急処置を実施。 AM5:00 岐阜県警に救助要請の為、通報。 AM5:30頃 別で登ってきていたHさん(ソロ)が合流。その後岐阜県山岳救助隊指導の下、 ヘリでの救助が決定。 2380m付近にいたが、風が強く身を隠せる ところがないこと、斜度がきつく収容しにくいと考えた為、2320mまで下ろした。 救助ヘリ到着まで風から身を隠せる簡単な雪洞を私とHさんで掘削。 以降定期的な連絡を救助隊と取りつつ、ヘリ到着まで待機。 AM10:00頃 富山県消防防災ヘリ到着。 岐阜県警ヘリはエンジン不調で飛べずとのこと。 気流の影響でヘリがホバリングできず、 燃料を減らす等何度かトライしたが 収容出来ず、燃料が少なくなった為、 一時引き返し。 AM10:30  Nさんの体力が落ちている事、 ヘリが現地点では収容が難しいことを考え、 槍平までNさんを下したい旨を、 岐阜県警及び富山県航空防災センターに伝えた。 その後、許可が出たので私とHさんで槍平まで 担ぎ下ろしを開始。 AM11:00頃 岐阜県警山岳救助隊が 地上から向かってくれているのを 衛星通信にて確認。 12時頃までに槍平に到着する見込みを伝える。 AM11:45頃 槍平小屋到着。 避難小屋にて別の登山者の方から暖かい飲み物をいただきました。 AM12:15頃 富山県消防防災ヘリ到着。 Nさんを収容していただきました。 ここからは私の登山記録です。 冬季槍ケ岳に登りたく2泊の予定で槍ヶ岳に向かいました。 白出沢と滝谷はデブリが大きく乗り越えるのに苦労しました。 初日は晴れてはいましたが、稜線上は風が強い印象。 2日目も千丈沢分岐までは至る所にデブリがありました。雪が安定していた為、雪崩リスクは少ないと思いましたが、デブリが新しいのもチラホラ。 千丈沢分岐付近はクラックが入っている雪面を確認しました。 飛騨沢上部は綺麗な雪面だったそうです。 2日目にまさかの結果となりましたが、Nさんが無事に帰れられた事が不幸中の幸いだったと思います。 また私の力不足も大きく、HさんがいなければNさんを槍平まで下せなかったと思います。 Hさん、本当にありがとうございました。 是非今度は一緒に登りましょう! Nさんも山で再会できるのを楽しみにしています。 またこの場での御礼で失礼かと思いますが岐阜県警の方、富山県警の方、富山県消防の方、槍平小屋やNさんを下ろしている際、温かい言葉をかけてくださった方本当にありがとうございました。

  • 2202
    10

    15:44

    27.2 km

    2296 m

    槍ヶ岳・大喰岳(二兎追うものは一兎も得ず)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    3月になっちゃいましたが冬の槍ヶ岳も この冬にやっておきたかった山行でした✨ ただ、このところ山に全然登れてなくて、 怠りきった身体にも関わらず、 またしても山舐めしてしまい撤退の憂き目に💦 フォロワーさんの山行に刺激され、 大喰岳の西尾根を登って大喰岳と槍ヶ岳を 登り、飛騨沢から下山するというプラン! でもこの西尾根がメッチャタフで、 思いっ切り当てが外れました! 大人しく飛騨沢登っとけば良かった💦 ただ尾根だけに飛騨沢を登るよりとっても 景色が良くて、写真取りまくり! のっけからメッチャ急登で、上の方は アイスミックスの連続で、 それはそれで楽しかったです。 完全にギブでしたが😅 それでも何とか大喰岳の手前までは登れて、 槍様の横顔は拝むことはできました! 各方向の景色も最高でした~ またいつか挑戦したいですね✨ まぁ、たくさん歩けたので良かったです。 とはいえ、おじさんともなると体力の 落ち方がハンパないと自覚しました! 登り続けてようやくキープという感じ‼️ 全然登れなくてちょっとショックでした。 元々体力ないんですよきっと💦 もっともっと精進します!

  • 576
    30

    13:02

    24.4 km

    1987 m

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月13日(金)〜14日(土) 日帰り

    大喰岳〜槍ヶ岳の予定でしたが、夜用事があるので時間切れ撤退😮‍💨 朝7時くらいから立っていられない程の爆風に時間を取られてしまいました。下山中無風ピーカン☀️ 深夜〜早朝雪は締まりトレースも途中まではあり、イージーコンディションでした。 小規模ですが、複数箇所デブリを確認しました。

  • 146
    23

    21:15

    26.6 km

    2161 m

    槍ヶ岳・大喰岳 まさかの撤退🥲

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月13日(金)〜14日(土) 2日間

    去年11月に下見に行って風雪の悪天候で途中撤退したメンバー+1人で本番実行へ!3月になって寒波が戻り気温もかなり低そう❄️ 【1日目】 雪がちらほら降る中、駐車場より新穂高観光案内所へ行き、身支度を整えてから出発!久しぶりのテン泊装備のザックにもう肩が痛い。この60Lザックが微妙に合ってないのが辛い😓 歩き出しから積雪があり、滝谷の少し手前でアイゼン装着。槍平小屋は11月に来たときは2階の入口へ外階段を登って中に入ったけど1階が雪で埋もれていて、そのまま入れる状態になってた❗️ 小屋が使えない場合を想定して4人用テントを持ってきたけど誰もいないので使わせていただくことに。 休憩したら空身で翌日の偵察へ。戻ってきて晩ご飯。アルファ米の五目ご飯とQTTAのシビレ麻辣湯麺のカップ麺。辛くてなかなか食べられなく持って来たカット野菜(キャベツ)を大量投入してなんとか汁を飲めた🥵失敗。 【2日目】 1時起床。普段私がそろそろ寝よかと思う時間だ😴 3時前にワカンを履いて出発。最初の方は数日前のトレースが残っているが、途中から軽いラッセルに。トップはスノーシューのリーダーで私はずっと2番手で申し訳なく、先頭代わります!と前に進むとワカンで意外と歩きやすくズンズン登って行くと左へ行かないといけないのに上に上に登っててルートミス😅役立たず💦 風も出てきたので本格急登前にピッケルを出して、中に一枚着て、手袋も厚めのを装着。もたもた手間取ったけどここでやっといて良かった。この先ひたすら急登で止まれるような場所がない。 リーダーがアイゼンに履き替えてる間に先頭を進む。雪質はころころ変わり、柔らかくズボズボで進めないとこもあるけど硬めで登りやすいとこもある。上に平らそうな場所が見えてるのに全く着かない💦後でそれは幻と知る😅 疲れて足取りも重くなってきた頃にメンバーが代わりますよ!とアイゼンで登ってきた。後ろから来たメンバーも早くにアイゼンに替えたみたいで私だけワカンで登ってた。しばらく登ってハイマツがわずかに生えてるところでアイゼンに履き替えた。夜も明けてきて綺麗な朝の景色✨ほぼ写真撮る余裕ナシ🥲 やっと岩稜帯に乗り上げると強風極寒😨飛ばされないよう気をつけながらもう一枚着たり、バラクラバ付けて手袋も厳冬期用に交換。 この後は左から雪の粒が飛んできて顔が痛い。浮石も多く風に煽られて思うように進めない。たまに岩影で一息付いたりしながら進む。向こうの岩影でリーダーと他のメンバーが話してるっぽい。この風では下山も危険なのでここで撤退するとのこと😭😭 大喰岳にも届かずで、雪煙で撮れてるのかわからないけど槍の穂先の写真を適当に撮ったら下山。 帰りの飛騨沢はトレースもない綺麗な雪面✨空は青く景色は最高🟦こんなに天気いいのにまさかの結果にメンバー全員ガッカリだった🥲小屋に戻ってご飯食べて片付けをして下山。 新穂高観光案内所で西穂高西尾根を登ってきたお二人がいて、私達が強風で撤退したと言うと、「午前中ですよね?西穂は無風でしたよ♪」とのこと。む、むふう??🤣🤣🤣 マジかぁ〜‼️今回最大のショックでした😨

  • 105
    7

    10:58

    20.2 km

    1157 m

    槍ヶ岳敗退

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月24日(火) 日帰り

    トレースはあるものの、殆どは足が抜ける上に雪が重く進めなかった為、日帰り予定ということもあり早めに撤退しました🙂‍↔️ (アイゼンのみの装備が甘かったです) 来月またリベンジ来ます🗻