- 20:27
- 26.4km
- 3193m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 20:27
- 距離
- 26.4km
- のぼり
- 3,193m
- くだり
- 3,192m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
2日目
3日目
このコースで通過する山
「赤石岳・聖岳登山口-笊ヶ岳登山口-駒鳥池-千枚岳-丸山-悪 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字154写真102枚23:2528.5 km3152 m
赤石岳・荒川三山/赤石小屋・千枚小屋泊
荒川岳・東岳(悪沢岳)・前岳・中岳・赤石岳(長野,山梨)2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間今週も天気に恵まれ絶景✨️ 2日目は暑すぎて熱中症気味+タイツまくってたらふくらはぎ真っ赤でヒリヒリ🔥
- もらった絵文字35写真7枚20:4827.2 km3129 m
- もらった絵文字33写真49枚20:4227.8 km3188 m
41週目:大快晴続きの悪沢岳・赤石岳
荒川岳・東岳(悪沢岳)・前岳・中岳・赤石岳(長野,山梨)2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間毎週登山チャレンジ、41週目達成! 今回は南アルプスと悪沢岳と赤石岳に行きました。 この三日間なんとずっと快晴!雲一つないのが午後まで続くというアルプスとは思えない天気になり、本当に最高の三連休になりました。 悪沢岳頂上からは塩見岳、北岳、間ノ岳、仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山が、 赤石岳頂上からは聖岳、光岳が見え、南アルプスの日本百名山全てが見れました。 また中央アルプスも麓までくっきり見えて、北アルプスもそうだし、遠くの白山まで見えたので、日本全国レベルで晴れていたのだと感じました。 そして富士山がすごかった。麓までくっきり見え続けるのは初めて経験でした。いろいろなところで富士山を拝めて素晴らしい二泊三日でした。 1日目、臨時駐車場に7時半集合。山道2時間弱は結構きつかったです。コンビニは新静岡降りたところしかないので注意。 そこから東海フォレストさんのバス送迎で椹島ロッヂに1時間ほどで到着。 そこから千枚小屋に向けてひたすら登る登る登る。 途中の展望台は絶対に立ち寄った方がいいです。小屋までの登り道で眺望開けているのはそこだけでした。 眺望開けそうで開けない道をひたすら登ると千枚小屋に到着。 富士山かとても綺麗に映っていて、とても良い場所でした。 小屋を閉じる前の在庫整理なのか、ウインナー7本で500円という安さで提供していただき大感謝です。 夕焼けに照らされた富士山も綺麗だし、日が暮れた後の星空も綺麗でした。とにかく一度も雲が出ないという驚異的な天気でした。 二日目 またしても満点の星空。 赤石小屋まで遠いので4時出発。 千枚小屋を越えて、悪沢岳を登る途中で日の出を拝むことが出来ました。富士山と日の出は美しい。また赤く染まる悪沢岳や赤石岳も美しかったです。 悪沢岳頂上は冒頭で申した通りの素晴らしい眺望で本当に天候に感謝です。 そこからガッと降って、荒川小屋へ。そこで休憩したあとに赤石岳に向かって再度登る。そこらへんから悪沢岳からは見れなかった、南アルプスの奥が見え始めてテンションが上がります。 赤石岳手前のところに荷物をデポして赤石岳へ。 聖岳とても綺麗でした。来年絶対に登ると心に誓いました。また赤石岳の頂上に避難小屋があり、そこに泊まるのもありだなと思いました。健脚なら日の出見てから降りても10時半のバスに間に合います。 我々は赤石小屋へ。途中なぜか登るところもありましたが、500mほど降りて赤石小屋へ。 水不足だったのでその前の水源で水確保する必要があります。 赤石小屋のチャーハン美味しかったです。あと東海フォレストが作っている赤石岳という日本酒が2100円なのに美味しかったです。とてもお買い得でした。 三日目 ひたすら降り。結構降りやすかったです。 眺望はほぼなかったです。 7月からアルプス縦走を何回もやりましたが、今年はここで打ち止め。本当に楽しかったです。寂しい気持ちでいっぱいです。 また来年も登りまくります!!
もらった絵文字9写真0枚23:2128.7 km3238 m- もらった絵文字69写真64枚21:4727.2 km3184 m
悪沢岳(東岳)・赤石岳
荒川岳・東岳(悪沢岳)・前岳・中岳・赤石岳(長野,山梨)2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間登山仲間総勢5名で南アルプスへ。 9月は天候が散々でしたが、それを一気に取り戻すほどの快晴の中、気持ち良く稜線歩きを堪能してきました。 (1日目) 畑薙ダムの駐車場から東海フォレストのバスで椹島へ。 椹島からはひたすら千枚小屋を目指して登ります。 千枚小屋からは富士山が綺麗に見えました。 (2日目) 距離とアップダウンは大きいが、3000mの稜線歩きです。 千枚岳から丸山、その先の悪沢岳に向かう尾根からご来光を拝みます。 富士山の影が浮かび上がるご来光は感動的です。 その後、悪沢岳、中岳、前岳と荒川三山を踏破して荒川小屋まで一気に下ります。 荒川小屋で食事休憩の後、小赤石岳、赤石岳へキツイ登り返しです。 赤石岳からは聖岳、上河内岳、兎岳など更に南部の山が綺麗に望めます。 小赤石岳まで戻って、その後は赤石小屋まで下ります。 (3日目) 最終日は椹島まで下るだけ。 モルゲンロートに染まる赤石岳に感動した後、ゆっくりと下山。 先週痛めた大腿筋の付け根あたりが昨日の午後から痛みだし、最終日は結構な痛み。皆様から色んな薬を頂き、何とか無事下山出来ました。 普段は遠征もソロで行く事が多いですが、仲間でのグループ登山も何物にも代え難い楽しさがあり、大満足の山行でした。 ありがとうございました。
- もらった絵文字32写真13枚25:3628.3 km3203 m
千枚岳・丸山・悪沢岳(東岳)・荒川中岳・前岳・小赤石岳・赤石岳
荒川岳・東岳(悪沢岳)・前岳・中岳・赤石岳(長野,山梨)2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間【自分向けの備忘】 小屋素泊まり2泊3日 終日晴れ、風ほぼなし 千枚小屋3階であったかい 赤石小屋2階窓際で寒い 駐車場から椹島ロッヂまで1時間だいぶ揺れる 椹島ロッヂから千枚小屋は樹林帯をひたすら登ってきちい 千枚小屋から赤石小屋アップダウンが激しくきちい 赤石小屋から椹島ロッヂは楽ちん ◯持ち物 朝2昼2夜2予備1の食事、行動食、水3ℓ、バーナー、クッカー、ファーストエイド、衛生用品、充電器、防寒着、インナーシュラフ、手袋、手拭い、着替え(アンダー2上2)トレッキングポール、ヘッドライト、帽子、サングラス ◯反省 座り込んだら終わり ポールは下りだけ 衣類用の袋は2つほしい
- もらった絵文字59写真52枚21:5826.9 km3106 m
- もらった絵文字29写真177枚23:5427.3 km3139 m
- もらった絵文字28写真8枚19:3227.4 km3141 m
南アルプス(悪沢岳・赤石岳)
2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間ずっと憧れていた南アルプスへ3度目の正直で遂に念願が叶いました。 それも最高の天気とスケール感に圧倒された感動の3日間でした。 【 DAY 1:椹島 ➔ 千枚小屋】 初日は千枚小屋までの標高差約1,500mをひたすら登るタフな道のり。 南アルプスらしい容赦ない急登の樹林帯を黙々と歩き、静かな森の深さを味わいました。 食事提供がなかったので屋外のテーブルで仲間たちと飲みながらの談笑は最高。 【DAY 2:千枚小屋 ➔ 悪沢岳 ➔ 荒川中岳 ➔ 赤石岳 ➔ 赤石小屋】 未明に出発し千枚岳を超え丸山手前で富士山と御来光を拝みました。 岩場の急登を越えて悪沢岳の山頂に立つと、360度の大パノラマ!広大なカールを下り、荒川小屋からの激しい登り返しを経て、ついに赤石岳へ。 目の前に広がる聖岳や3,000mの天空回廊の絶景に、これまでの疲れが吹き飛びました。 が、山頂から赤石小屋までには疲労困憊。 【DAY 3:赤石小屋 ➔ 椹島】 最終日も美しい朝を迎え、赤石岳・聖岳のモルゲンは最高のご褒美。 名残惜しくも稜線を振り返りながら下山。長い樹林帯を一気に下り、無事に椹島へ帰還! 体力的にかなりハードでしたが危険個所もなく、それだけに登頂の喜びと絶景の感動はひとしお。 南アルプスの静けさと力強さに、すっかり魅了された最高の山行になりました! あとは聖岳と塩見岳だ。
- もらった絵文字94写真10枚20:4328.4 km3209 m
標高3000メートルのお散歩 <赤石岳・荒川三山>
荒川岳・東岳(悪沢岳)・前岳・中岳・赤石岳(長野,山梨)2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間聖岳に行こうと思ってた3連休、天気がかなり良さそうで直前に山変。不安定な天気だった今年の夏の鬱憤を晴らすような絶好のコンディションの3日間でした。 眺望、日の出、星空、出会いと文句ナシ バスで隣になった京都のお父さん、赤石小屋でお話した山友さんの山友さん、赤石小屋のストーブで集まっただけなのに何故か休憩や温泉でも偶然集合した名古屋の皆さん、急に参加してくれた山友さん、とても楽しかったです! 畑薙ダムまでのアクセスは新静岡インターから富士見峠経由が一番走りやすいみたいです。コンビニはインター近くにローソン、ファミマ、セブンがあるのみ。 50キロ以上のクネクネ道、休憩スポットは何箇所かあります。 温泉と食事は白樺荘。バスでまとめて降りてくるので風呂は大混雑!でも回転早いです。