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6.3 km
563 m
モデルコース
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6.0km
543m
543m
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6.3 km
563 m
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6.3 km
540 m
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6.2 km
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5.9 km
538 m
塩谷丸山・於古発山 (北海道)
2026年01月27日(火) 日帰り
3年ぶりの山業は、今冬初シオマルでした。ここ数日の降雪で雪深いと思いきや、以外と歩きやすいトレースが山頂までくっきりと記されていました。一緒に登った相方とは合計年齢110歳。ひとりは昨夏に頭にチタンプレートを入れ、もう一人は最近心臓血管の定期メンテナンスをしてから満を持しての2026初山業です!コースタイム的にはおっさん二人がまったり、ゆる〜くな感じです。シオマルは頂上直下の樹々が、西から射す陽で雪原に枝の影ができる様が好きで、今見返すと同じ写真を200枚以上も撮っておりました(笑)。何はともあれ、今回をきっかけに山業を続けられたら良いけど、ひじょーに疲れた(笑)
03:21
6.3 km
544 m
02:00
6.2 km
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塩谷丸山・於古発山 (北海道)
2026年01月27日(火) 日帰り
ご無沙汰です・・・ お久しぶりの・・・ 塩谷丸山・・・ 🤣🙋♂️🤣🐶🤣🙋♂️🤣
03:43
6.2 km
541 m
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塩谷丸山・於古発山 (北海道)
2026年01月23日(金) 日帰り
昨日まで大雪だったのが嘘みたいな青空が広がっていました。 こんなチャンスを逃すのはもったいないので朝から塩丸へGO! いつもの様に🅿️到着、先行車は常連さんの1台だけ。 どうやら登っているのは常連さんだけみたいで少し不安です😨。 支度して登り始めですが、雪の量が物凄い事になっていた。 どうやら常連さんは膝まで埋まりながらフルラッセルしているみたい。 空気が冷たく手足が冷たく痛い。 雪が積もって深く埋まるので2番手とは言えラッセル状態で脚が重い。 昨日まで連日の雪掻きであちこちに疲労が溜まっているのか?身体が異常に動かない! スローペースで度々立ち止まりながら息を整えルートを確認しながら登る。 吹き溜まりの雪が深く、常連さんも登り易いルートを探りながら上がっているのが判る。 台地の先山頂手前の斜面で折り返してきた常連さんとスライド、流石に苦戦して途中から引き返す事も考えた程との事でした。 取り敢えず礼を言いながら別れました。 辿り着いた山頂で冬道を登ってきたBCスキー⛷️の集団が滑走の準備中でした。 私はスノーシューなので準備無しですぐに下山。 但し、下山は台地の東側を突っ切るルートをフルラッセルで景色を楽しみながら下りました。 流石に新雪ハーフラッセルでの登りと途中までフルラッセルの下りで下山後は疲労困憊になりました。
02:31
6.4 km
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