羊蹄山🗻 今日は雲多め☁️
近くで鳴き声のするのでしばらく探してようやくウグイスを発見🙌 ご存知の方も多いでしょうがウグイスは鶯(うぐいす)色では無く茶色っぽい地味な緑色の鳥です😅
なんとか無事下山~🐶

祠のあと、山頂直下で視界ゼロ。登りのマイトレース全て消える。立ち往生🤣明るくなってきたのに細かい雪と強風でなんにも見えん。スマホも見えず。ハンカチで拭いて、ジップロックへ。GPSでなんとか樹林帯へ。安心したのも束の間、樹林帯なのになんにも見えん。これはヤバい。かろうじてトレースが残ってたので視界ゼロのソリビュン🛷なまら怖かった😱なんとかトレースを頼りに歩くが、本当に前が見えない。やっと高速道路横に辿り着きホッとする。

ああ~おもっしぇかった🐶🤣
おや、雀かと思ったらホオジロか・・
サボろうとした人がこっそり登って来てました🐰🤣

私はタバコやめてから一日一歩きは皆勤賞。ヤマップ始めてからも継続。一日一座を始めて約3年。アキレス腱断裂期間20日間以外は雨でも台風でも爆雪でも停電でも歩いてるか登ってます。毎朝仕事前に山へ登るのは本当に大変です。最初は今日は土砂降りだから、朝から会議だからとサボる理由を見つけてましたが、自分に厳しくすることで一切の言い訳を排除しました。やってやれないことはない。仕事に影響出ない範囲でやろうと決め、一日一座を始め、いまに至ります。その代わり身体のケアは欠かさずしっかりやることで毎週末の本番に支障をきたさぬようにしています。ビックマウンテンやロング、縦走をするために日々鍛えているのに週末疲れて動けないなんてただのアホです🐰🤣本末転倒という言葉がぴったり🤭ラッセルもせず、ルーファイもせず、ただ後ろを付いてくるだけの人は必要ありませんよ😏耳が痛い人いませんか??🤣🤣冗談ではなく、冬山でただただ誰かの後に付いての登頂、トレースをたどって登頂、ヤマップ見てたら自分でも登れそうだからとりあえず行ってみる・・・最初はいいと思いますがずっとそんなことしてたら死にますよ。他力本願やめましょう。先行者さんラッセルしてくれてありがとうぢゃねぇ。自分の力で登らない登頂になんの意味がある。ロープウェイ登頂と同じでわ。冬山を決してナメないように。。
厳冬期の朝は真っ暗闇でフルラッセルホワイトアウト等夏山の数十倍疲れます。ただその他諸々それを乗り越えたあかつきには変態の体力と精神力、どんな状況にもどうじない心をゲットできます🤣
変態の精神を聞きたくなったあなたは遠慮なく言ってネ🐶🤣
捕獲🤣
塩丸伝説の幻の「しおねずみ」🐹
塩丸平の登山道を走り回ってました🐹
走って下りて来る方いて、踏まれたらさよならしちゃうので優しく抱っこしてあげました😊
わーい♪ 久しぶりの雪の感触だ〜☃️
イチゲ✨
さらに気付いたら、「登りやすいから」という理由で夏ルートを無視して直登。
あれ、私もしかして、勇者様とご一緒させて頂いてます?
意気消沈する私をほっといて、女帝が先行開始。

モデルコース

塩谷丸山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:15 で算出

ふつう

13

  • 03:15
  • 6.0 km
  • 543 m

コースマップ

タイム

03:15

距離

6.0km

のぼり

543m

くだり

543m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「塩谷丸山 往復コース」を通る活動日記

  • 7

    03:09

    6.0 km

    543 m

    塩谷丸山

    塩谷丸山・於古発山 (北海道)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    重い腰を上げて、塩谷円山へ😅 天気暖かく、少し薄着でいきましたが 汗だくだく💦で中間の急登は あ〜!しんどいかな😂 頂上風きつく、さっきの暑さは何処へやら😅 帰りは日本海をながめながらゆらゆらと下山です。これもなかなか乙な感じでした また夏行こうかな😃

  • 4

    02:21

    6.3 km

    539 m

    塩谷丸山

    塩谷丸山・於古発山 (北海道)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    塩谷丸山に登って来ました。気温高めでしたが山頂は風が強く景観もイマイチ😑❗️という事で、登頂後早々に下山しましたが、久しぶりの市外登山は、いい気分転換になりました😄‼️ ※帰りにカミさんのリクエストで花園団子🍡      買って帰りました🙂

  • 26

    02:41

    6.0 km

    529 m

    冬晴れの日に塩谷丸山

    塩谷丸山・於古発山 (北海道)

    2026年02月20日(金) 日帰り

    前日の大雪で未だ混乱している中、見上げだ先に広がる青空に魅せられて塩丸へ。 🅿️到着すると停まっている車は常連さんの1台だけでした。 早々に支度して登り始めます。 夏道の積雪は思った程では無く、踏み込むと固まった雪面が判る程でした。 どうやら強風で飛ばされてしまったみたいですね。 凍ったガリガリの雪面にうっすら雪が積もった状況は緩斜面では歩き易いのですが、途中の急斜面では滑り易くスノーシューの前爪を突き立てながら注意深くる必要がありますね。 登りはまだ良いけど下りは要注意⚠️ですね。 台地の上に辿り着くと流石に雪は深くなり、吹き溜まりでは脛くらいまで埋まる所も現れます。 ガリガリ雪面は風で雪が飛ばされた跡なのでしょうか、シュカブラの模様も見られるます。 山頂付近で樹霜が見られる様になり日差しに輝く樹々は白い花が咲いた様にも見えました。 今日は穏やかで風も弱く日差しは力強さを増しているのを実感出来ますね。 辿り着いた山頂で眺望を楽しんでいるとBCボーダー🏂️さんが登ってきて、その後にもボーダー🏂️さん達が続々と登ってきているのが見えました。 なかには、外国人のペアも・・・。 最近外国人だけのボーダー🏂️Gを良く見かける様になりました。 こんな裏山ですが国際化の影響でしょうか?不思議ですね。 下りはいつもの雪原歩きを楽しみました。 青空の下、純白の雪原を自在に歩き青い海へと下って行く。 塩丸では冬だけの楽しみ方です。 このルートなら塩丸での素晴らしい絶景が楽しめるのにもったいないですね。