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モデルコース
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塩谷丸山・於古発山 (北海道)
2026年02月20日(金) 日帰り
前日の大雪で未だ混乱している中、見上げだ先に広がる青空に魅せられて塩丸へ。 🅿️到着すると停まっている車は常連さんの1台だけでした。 早々に支度して登り始めます。 夏道の積雪は思った程では無く、踏み込むと固まった雪面が判る程でした。 どうやら強風で飛ばされてしまったみたいですね。 凍ったガリガリの雪面にうっすら雪が積もった状況は緩斜面では歩き易いのですが、途中の急斜面では滑り易くスノーシューの前爪を突き立てながら注意深くる必要がありますね。 登りはまだ良いけど下りは要注意⚠️ですね。 台地の上に辿り着くと流石に雪は深くなり、吹き溜まりでは脛くらいまで埋まる所も現れます。 ガリガリ雪面は風で雪が飛ばされた跡なのでしょうか、シュカブラの模様も見られるます。 山頂付近で樹霜が見られる様になり日差しに輝く樹々は白い花が咲いた様にも見えました。 今日は穏やかで風も弱く日差しは力強さを増しているのを実感出来ますね。 辿り着いた山頂で眺望を楽しんでいるとBCボーダー🏂️さんが登ってきて、その後にもボーダー🏂️さん達が続々と登ってきているのが見えました。 なかには、外国人のペアも・・・。 最近外国人だけのボーダー🏂️Gを良く見かける様になりました。 こんな裏山ですが国際化の影響でしょうか?不思議ですね。 下りはいつもの雪原歩きを楽しみました。 青空の下、純白の雪原を自在に歩き青い海へと下って行く。 塩丸では冬だけの楽しみ方です。 このルートなら塩丸での素晴らしい絶景が楽しめるのにもったいないですね。
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