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773 m
モデルコース
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8.3 km
773 m
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811 m
笠置山 (岐阜)
2025.12.21(日) 日帰り
ヒトツバタゴの木に会いに来ました。秋に会いに来ようと思っていたのですが機会に恵まれず、冬になってしまいました。加えて残念ながら雨☔しかし、雨には雨の良いところがあります。特に笠置山は至るところに巨岩、奇岩があり、モヤがかかるととても神秘的な印象を受けます。全体的にしっとりとしていて雰囲気があります。ヒトツバタゴの木もとても神々しいです。僕は勝手に御神木だと思っています。久しぶりのご挨拶をしました。やはりご立派な木です。この前僕は誕生日を迎え一つ歳を取りましたが、比べればまだまだ若輩ですね。また春の花の咲く頃に会いに来よう。
03:33
9.9 km
854 m
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10.8 km
914 m
笠置山 (岐阜)
2025.12.13(土) 日帰り
岐阜県の恵那市の北部に独立峰で、文字のとおり見る角度により笠を置いたように見える山でもある。前に登った時は雪が残ってて、ヒカリゴケを発見できなかったことと物見岩の絶景を見なかった記憶があり、リベンジ登山して来ました。クライミングする場所もあり、🐻熊モンのウ◯チも久しぶりに見たから色々と楽しめた山でした。恵那市と中津川市の方〜良い山をありがとうございます
03:57
10.8 km
912 m
笠置山 (岐阜)
2025.12.07(日) 日帰り
以前から登ろうと思っていたのですが、なかなか足が向かず、本格的な冬の前にやらねばと思い行ってきました。 スタート時の気温は3℃くらい、ちょうど良い気温でした。汗をかかず登れるこの時期、こういった山には最高です。山頂付近に雪がありましたので、それ以降はパス、ヒカリゴケは次回に持ち越しとしました。
03:11
7.6 km
772 m
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10.2 km
889 m
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23.1 km
1183 m
笠置山 (岐阜)
2025.11.15(土) 日帰り
この週末は、一泊二日で岐阜県の南部へ。 恵那山への挑戦を二日目に控え、一日目は軽めの足慣らしとして、笠置山を行き先に選んだ。 事前の情報から難度は低く、ウォームアップに最適だと判断した。 【アクセス】 まずは東京から電車を乗り継ぎ、恵那駅へ。 そこから徒歩で、南側の登山口へ至る。 【笠置山】 前情報などから判断していた通り、前半は傾斜が緩く、歩きやすい道が続く。 ずっと樹林帯ではあるものの、登りやすく、山道らしい山道を歩いている実感が得られた。 後半に差し掛かると、足元の状況が変化する。 ・笹薮が若干深く、足元が隠れて踏み場が見えにくい箇所があった。歩幅を小さく、慎重に進む必要がある。 ・森林の間伐作業のため、一部立ち入り禁止区間が発生する時期があるらしい。私が登った日は、作業は行われておらず、その看板が一時的に外された痕跡があり、作業が休止で通行が許可されている日だと判断して通過した。 これらを抜けると山頂に到着する。 山頂には神社があるものの、眺望はあまり良くない。 山頂からの眺望は得られないため、さらに少し進んだ先の展望台へ向かった。 しかし、この展望台は老朽化により立ち入り禁止となっていた。 抜けるような青空が広がる天候だっただけに、素晴らしいであろう大パノラマを拝めず、非常に残念な思いを抱えたまま下山することになった。 【感想】 翌日の恵那山へ向けた足慣らしとして登った笠置山だったが、 道が整備されていて登りやすく、低山の樹林帯の雰囲気が良くて楽しい山行だった。 山頂付近の展望台に立ち入れず眺望が楽しめなかったのは残念だが、 それでも全体的に満足感を感じながらこの日のホテルへ向かう事ができた。 【バッジの進展】 今回の山行によるバッジの進行度は次の通り。 - 笠置山の登頂により、東海の百山が32/107
05:24
9.3 km
873 m