- 05:18
- 9.7km
- 872m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:18
- 距離
- 9.7km
- のぼり
- 872m
- くだり
- 872m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「笠置山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字9写真24枚06:1610.0 km928 m
- もらった絵文字0写真3枚06:189.2 km850 m
- もらった絵文字91写真41枚03:277.7 km770 m
東海の百山・ぎふ百山『笠置山』❄️
笠置山(岐阜)2026.02.07 (土)日帰り天気は曇り 折角のお休みなので、何処かの山へ行こう‼️ このところ東海の百山狙いで、登山をしている😅 展望のないピークハントで、 『笠置山』を計画。 山友さんをお誘いして、登ってきた。 姫栗ふれあい広場🅿️からスタート 登山道は整備されているが、階段地獄💦 奇岩巨岩が点在する神秘的な山。 先週は、登山道にも雪があったようだけど、 本日は、標高900mくらいから残雪 ツボ足で登頂できた。 暖かい日であれば、周回して、ヒカリゴケの群生や、ペトログラフ(古代岩刻文字)などの見どころを楽しめるようだけと、ピストンコースで、早々と滑り止めにチェースパを装着して下る。 下山後には、恵那市内の食堂で、昼食🍛 そして、五平餅を食べて、楽しい一日でした。 山友さんありがとう😊
- もらった絵文字12写真16枚03:317.8 km770 m
- もらった絵文字26写真8枚04:007.9 km770 m
- もらった絵文字12写真9枚03:508.3 km804 m
笠置山
笠置山(岐阜)2026.01.28 (水)日帰り登山経験値向上のために初雪山登山にチャレンジ。先週降った雪の動向を加味して笠置山へ。 結論、チェーンスパイクしか勝たん。 初めてチェーンスパイク使ったけど、素晴らしかった。 くるぶし位までの雪や凍結している路面は強いね。 流石に足首まで雪があると厳しいけど、これもいい勉強になった。 基本的に緩やかな登りで、そこまで急登もなく、歩き易い登山道でした。 ただ、山頂は風が強くて寒すぎてよう居れん。 展望も木の隙間から覗くくらいで見晴らしのいい場所が見つけられなかった。 標高600m位以降はまだまだ安全のためにチェーンスパイク必要でした。
- もらった絵文字9写真6枚02:558.3 km773 m
- もらった絵文字55写真45枚04:348.2 km811 m
ヒトツバタゴの木に会いに 笠置山
笠置山(岐阜)2025.12.21 (日)日帰りヒトツバタゴの木に会いに来ました。秋に会いに来ようと思っていたのですが機会に恵まれず、冬になってしまいました。加えて残念ながら雨☔しかし、雨には雨の良いところがあります。特に笠置山は至るところに巨岩、奇岩があり、モヤがかかるととても神秘的な印象を受けます。全体的にしっとりとしていて雰囲気があります。ヒトツバタゴの木もとても神々しいです。僕は勝手に御神木だと思っています。久しぶりのご挨拶をしました。やはりご立派な木です。この前僕は誕生日を迎え一つ歳を取りましたが、比べればまだまだ若輩ですね。また春の花の咲く頃に会いに来よう。
- もらった絵文字63写真1枚03:117.6 km772 m
- もらった絵文字40写真30枚06:2423.1 km1183 m
【東海の百山】恵那駅から笠置山へ
笠置山(岐阜)2025.11.15 (土)日帰りこの週末は、一泊二日で岐阜県の南部へ。 恵那山への挑戦を二日目に控え、一日目は軽めの足慣らしとして、笠置山を行き先に選んだ。 事前の情報から難度は低く、ウォームアップに最適だと判断した。 【アクセス】 まずは東京から電車を乗り継ぎ、恵那駅へ。 そこから徒歩で、南側の登山口へ至る。 【笠置山】 前情報などから判断していた通り、前半は傾斜が緩く、歩きやすい道が続く。 ずっと樹林帯ではあるものの、登りやすく、山道らしい山道を歩いている実感が得られた。 後半に差し掛かると、足元の状況が変化する。 ・笹薮が若干深く、足元が隠れて踏み場が見えにくい箇所があった。歩幅を小さく、慎重に進む必要がある。 ・森林の間伐作業のため、一部立ち入り禁止区間が発生する時期があるらしい。私が登った日は、作業は行われておらず、その看板が一時的に外された痕跡があり、作業が休止で通行が許可されている日だと判断して通過した。 これらを抜けると山頂に到着する。 山頂には神社があるものの、眺望はあまり良くない。 山頂からの眺望は得られないため、さらに少し進んだ先の展望台へ向かった。 しかし、この展望台は老朽化により立ち入り禁止となっていた。 抜けるような青空が広がる天候だっただけに、素晴らしいであろう大パノラマを拝めず、非常に残念な思いを抱えたまま下山することになった。 【感想】 翌日の恵那山へ向けた足慣らしとして登った笠置山だったが、 道が整備されていて登りやすく、低山の樹林帯の雰囲気が良くて楽しい山行だった。 山頂付近の展望台に立ち入れず眺望が楽しめなかったのは残念だが、 それでも全体的に満足感を感じながらこの日のホテルへ向かう事ができた。 【バッジの進展】 今回の山行によるバッジの進行度は次の通り。 - 笠置山の登頂により、東海の百山が32/107