- 04:39
- 5.3km
- 759m
鉾岳は、鹿川キャンプ場からアクセスできる美しい山で、特に山開きのイベントが行われる春には多くの登山者が集まります。登山道は整備されており、急登やロープ場、ハシゴ場が点在し、アドベンチャー感を味わえるコースです。登山者たちは、パックン岩や雌鉾、雄鉾の頂上からの絶景に感動し、特に雌鉾の花崗岩の大スラブからの眺望は圧巻です。 登山者の体験談からは、厳しい登りに達成感を感じたり、仲間との支え合いを楽しむ様子が伺えます。特に、初めての登山者や子供連れには少しハードルが高いかもしれませんが、経験者と一緒に行くことで安心感が得られます。山開きの日には、参加者に手ぬぐいやぜんざいが振る舞われ、登山後の楽しみも充実しています。 季節ごとの魅力もあり、春にはミツマタやアセビの花が咲き誇り、秋には紅葉が美しいです。ただし、急な天候の変化や足元の注意が必要な場所も多いため、しっかりとした準備が求められます。 周辺には温泉や地元のグルメも楽しめるスポットがあり、登山後のリフレッシュにも最適です。鉾岳は、自然の美しさと登山の楽しさを兼ね備えた、訪れる価値のある山です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:39
- 距離
- 5.3km
- のぼり
- 759m
- くだり
- 759m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鉾岳 往復 | 巨大スラブとパックン岩、奇岩と絶景の激登り」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字130写真11枚03:105.0 km663 m
パックン岩🪨鉾岳
鉾岳・鬼の目山(宮崎)2026年10月4日 (日)日帰り延岡からの2日目、鉾岳。 登山口までの道はクネクネ道ではあるものの、新しく舗装されているところもあり、問題はなし。 登山口からなだらかな道を歩いていくと、しっかり鎖とロープの渡渉ポイントで、そこから急登。 ロープも多く、雨の日か雨の日の翌日は滑りそう。岩は滑りにくい岩🪨なのが救い。 アスレチックなお山を上がっていくと、パックン岩がお出迎え。 ホントに綺麗にパックン。 どうやってこんなに綺麗に割れたのか🤔 日本最大級スラブ(日本一なんじゃないか)も私のiPhoneでは入りきらない😅 3人組の方に写真を撮ってもらったら、なんと九州百名山97座の強者、恐るべし。 下山メシは、直ちゃん。行きたかったのもあるけれど、空腹MAXで、めっちゃ待つのはしんどいので、道の駅で😋 タルタル別添えが延岡市式?笑 めっちゃ美味しかった😋
- もらった絵文字72写真22枚03:105.0 km667 m
行きたかったパックン岩🪨
鉾岳・鬼の目山(宮崎)2026年10月4日 (日)日帰り車中泊し、2日も九州百名山へ⛰️ 前から行きたかった鉾岳へ。 こちらも時間と距離しか見てなかったけど、なかなかのお山でした✨ アルプスと違い、そこまで整備されていない九州のお山は、難易度高めです。 あと、渡渉箇所があるので、大雨の後は注意が必要かも⚠️ 福岡から来られた方とパックン岩近くでお会いし、お互い写真とりあいっこしました📸 ありがたいー🥰 お昼はお目当てランチは2時間弱移動にかかることが判明したので、道の駅へ🚗また竹田の唐揚げリベンジするぞー✨✨✨ (とりばっか食ってる笑)
- もらった絵文字41写真26枚05:016.0 km812 m
- もらった絵文字12写真41枚05:025.6 km781 m
- もらった絵文字101写真26枚07:446.3 km810 m
- もらった絵文字13写真8枚04:295.5 km716 m
- もらった絵文字52写真14枚04:555.4 km728 m
- もらった絵文字208写真22枚04:076.0 km722 m
鉾岳〜2026-09-24
鉾岳・鬼の目山(宮崎)2026年9月24日 (木)日帰り一昨日の祖母山、昨日の五葉岳に続いて、県北遠征の最後は鹿川キャンプ場登山口から鉾岳に3年ぶりに登りました🧗 今日は連休明けで数名しか登山者には遭遇しませんでしたが、沢には多くの水が流れており、パックン岩も相変わらず可愛くて印象的でした🥰 登山ルートは3年よりもロープや表示が整備されているためか、起伏に富んだ登山道と雌鉾岳などスリル一杯の絶景を目一杯楽しむことが出来ました😰 各登山口への移動や日之影キャンプ村での自炊などで若干疲れましたが、3連チャンの締めに相応しい一日となりました🥳
- もらった絵文字33写真14枚03:295.1 km667 m
- もらった絵文字6写真50枚06:384.8 km634 m
2026-09-23 鉾岳(雌鉾)
鉾岳・鬼の目山(宮崎)2026年9月23日 (水)日帰りシルバーウィーク最終日は鉾岳へ。 雌岳山頂まで行ってきました。 雌鉾は昨年に続き2回目です。 道でキラキラ光るのは水晶。それも楽しい山です。 (ちょっと愚痴) ところで、鉾岳の登山口へ行く道は狭くて有名です。今日は連休の最終日なので、キャンプ帰りの県外の車が下ってくるのと何回かすれ違いました。通常の日だと、朝行けばすれ違いはほとんどないのですが。 今回、その中の一台が、そちらがちょっとバックすれば道幅に余裕のあるところなのに、いきなり前にぐいぐい進んできました。そして、崖側に少しばかり道幅が広くなっているところに頭だけねじ込んできたのですが、お尻が道路にはみ出していて、すれ違えない… こちらの運転手は諦めて狭いくねくねした道の相当な距離をバック。それとともに、いきなり間を詰めて進んで来る対向車。これはかなり失礼だと思いました。後ろから別な車だって来るかもしれず、危ないでしょうに。そもそも下がる気なんてなかったのでしょう。 そして、なんとかすれ違い、先に進むと、先ほどの場所から見えているところ(つまり、お互い気づいた地点で止まればよかった)で、すれ違い可能。さらにそこから直線で少し行けば退避場所あり。。 過去に、登山者を乗せたバスだって通り切れずに崖に車体を擦ってしまい立ち往生した道です。 普通はお互いの姿が見えた時点で止まるか徐行して譲り合います。 登山口までが大変な山も多いです。 無理せず気持ちよく通りたいものですね。