はやっち美しい😍
いよいよ雪庇エリアへ⚠️
木から落ちた雨氷がキラッキラ✨上手く撮れなかったから想像してください🤣

だんだん風が出てきて寒くなってきたので上着を一枚羽織る。山頂大丈夫かなぁ…
お疲れ🏔️でした✨🙏🥲✨
静かで、鳥の囀りが心地良い
無事下山🎵

ありがとうございました😊
🐟
ダケカンバと青空💙片葉ブルー✨
羽なのか葉なのか🤔
硬い雪だから歩き易くてツボでも大丈夫🙆‍♀️

モデルコース

片葉山登山口-片葉山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:20 で算出

ふつう

21

  • 05:20
  • 9.7 km
  • 887 m

コースマップ

タイム

05:20

距離

9.7km

のぼり

887m

くだり

887m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「片葉山登山口-片葉山 往復コース」を通る活動日記

  • 15

    05:02

    8.9 km

    832 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年03月22日(日) 日帰り

    今冬行ってなかった片葉山に。想定外に先日降った雪で笛吹峠がアイスバーン、帰りは解けてたが。 新しく降った雪も気温が高いので湿った雪、ストックの先で玉になる😓心配してた右膝が痛みだし、雪の締まりも悪いので今年は雌岳はヤメタ😮‍💨

  • 200

    09:49

    12.7 km

    1159 m

    ここらで登っちゃってもイイかなぁ🎶❓片葉山🏔️(雄岳🕺&雌岳💃)リベンジ👊💥踏み抜き🐜〼

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年03月06日(金) 日帰り

    ※タイトルふざけてますが、めちゃくちゃハードな山行だった…という前置きをしておきます😅🙇‍♀️ 12月に4合目(と思ってましたが、よく考えたら5合目看板見て、その先の立派なぶなの木の前で撤退してるので、ただしくは5合目😅)撤退した片葉山🏔️ あの時は新雪❄️が太ももくらいまで積もり、スノーシューも山岳用ではないものだった、という装備の適正の関係もあり、これ以上進むのは危険と判断して撤退しました。 あれから2ヶ月ちょい…先日の自宅付近で久しぶりに結構雪が降った❄️影響がどのくらい片葉山🏔️に出るか⁉️と戦々恐々してましたが、 今日の時点では、車🚙を停めたとこから雪があり、4合目からはスノーシューを装備。 7合目あたりでは雪が重くて足が上がらない…撤退するか⁉️と頭をよぎりましたが、木々の隙間から見える青空、そして早池峰や海…。 これは、絶対、山頂から見たい✨ そうこうしてるうちに、貝吹岳🏔️の時のような長く見事な雪庇❄️✨ そして、見た感じの雄岳へのアプローチを考えたら…頭をよぎる絶望、の文字🤣 角度がヤバすぎる!!! 夏来たら暑さと角度で心がやられそう😱 そして8合目あたりから心に誓ったこと… 帰りは、極力尻ソリ🍑で滑って帰ろう🤣💦 (実際それをやったことによりちょっとしたハプニングが発生。) 9合目あたりでは、 あ、アイゼンがほしぃいいいいい😭💦 と、本気で思うような勾配のため、ここまでスノーシューで来た私は大苦戦💦  (なので、帰りはチェンスパつけてつば足&尻ソリ🍑で下山しました) しかし、ここで振り返ると…薬師岳🏔️と重なる早池峰山🏔️、うっすらと遠くに岩手山も✨ 残念なことに来る時に車から見えていた片葉山の霧氷❄️は溶けてしまってました💦 山頂手前は笹が増えて歩きずらかったけど、かろうじて山頂の標柱付近までは雪があったので、なるべく雪の上を歩きつつ…。 山頂からは360度のパノラマ🤩✨ 山、見えます✨ 海、見えます✨ …ところで、雌岳🏔️はどれだろう😅? (何となく雄岳のすぐ横に隣り合う感じであるかと思ってたので、実際の位置と、そこに至るまでの稜線を見た時はびっくり💦) 何はともあれ、大苦戦してたどり着いた雄岳🕺🏔️山頂✨ 堪能しつつ、ご飯を食べようとしていたところ、もう1人の登山者の方が到着✨ 9合目くらいから熊鈴🛎️の音は聞こえてましたが、私が疲れてきてるから聞こえてる幻聴かと本気で思ってました🤣💦 山を挟んで反対側に住む者同士、中間の片葉山🏔️で初めまして☺️✨ Mさんに雌岳はアレで合ってますか?と尋ねたところから、いろんな山のことを教えていただき…。 山頂証拠写真をお互い撮り合い(私は早池峰、六角牛山、雌岳をバックに撮っていただきました✨ありがとうございます🙇‍♀️)、 『せっかくだから、冬しか行けないし雌岳💃🏔️もチャレンジしたら☺️』 とのお言葉に背中を押されて、雌岳もチャレンジすることにして(もとから、雄岳到達時間とか体力、天気を見てどうするか決めようと思ってました)、Mさんとお別れ。 ところが、この雌岳への道のりが…何というか、思っていた以上に足に来ました🤣💦 雄岳への道のりに比べれば緩やかだよ✨とお聞きしましたが、歩いてアレ〜💦 最初は雪庇❄️を眺めながら穏やかに、ソソソと降りて、ラストは笹がもう雪から飛び出しまくりでかなり歩きづらい状態の斜面を登る🦵 冬季限定ルートだというのも納得です😅 この道、あと数日もつかどうか…? 一部雪庇にクラックあり。 そんなこんなでここも大苦戦して何とか雌岳💃🏔️山頂! 実はここも憧れていた雪山の一つ✨ そして、振り返ると聞こえる熊鈴🛎️ もしや、Mさん…❓ それとも佐比内鉱山から登って来た新たなる強者か⁉️ と、ドキドキ🤣💦していたらMさんでした☺️✨ ここでもお互い、雌岳標柱と雄岳🕺🏔️をバックに山頂写真の撮り合いをし、それぞれ帰路に。 途中、休憩したりとかしてるうちに何だか一緒に歩いてたので、ソロで来たけど、帰りはなんだか2人で歩いてるという安心感✨ 途中でいただいた塩羊羹がめっちゃ美味しかったです🙇‍♀️✨ そして再び雄岳へ。 Mさんがずっとツボ足にアイゼンで歩いてたので、私もスノーシューは雌岳からの帰りの山頂手前で外し、雄岳山頂からはチェンスパを装備。 …帰り道、断然歩きやすかったです🤣💦 ズボッと結構行くからスノーシューで頑張ったけど…場合によっての使い方がまだまだでした💦 そして調子に乗って角度が急なところは足🦵で降りるのも大変なので尻🍑で降りることにし…。 この時、スノーシューがザックから外れたことに気づかなかった私はしばらくずんずん歩いたり滑ったりしておりました😱💦 ある地点に着いた時、なんかヤケにザック軽いなぁと思ったら…スノーシューがない😱 留めてたバンドごと、ないですと⁉️ 一瞬、頭が真っ白に…。 例の大怪我した時に使った派手なバンダナ(万が一遭難した時用2枚常備)を木に結び、YAMAPを一時停止し、折り返す😱 その時、下山してくる誰かの熊鈴🛎️の音が…!!! あ、これはもう確実にMさん!!! ということで、Mさんにスノーシュー見ませんでしたか?と聞こうと待ち構えていたところ、Mさんの手には私のスノーシューが😭💦 もう本当に、大感謝です😭💦 山頂から降ってすぐの9合目の急登箇所…第一滑り🍑したとこに落ちていたとのこと💦 スノーシュー長いから、座った時に下が地面について後ろに飛んでったのかもです…。 固定の仕方、もう少し工夫しないとな💦と反省💦 軽いモデルとはいえ、片手に抱えて歩かせてしまって本当にすみませんでした💦 最悪、雄岳の山頂まで登り返す覚悟だったので、再会地点まで持って来ていただいたことに感謝です😭 そこからしっかりザックに固定し、その地点からは尻ソリは使わず下山😅 結果的にMさんと車停めたとこも一緒なので、一緒に下山しました💦 途中、夕方5時になったところでMさんの地域の5時のサイレンが! 私の地域は市民歌が流れるので、一つの山を挟んでの違いや交流も楽しめた山行でした✨ 新旧問わず熊🐻の爪痕も普通にたくさんある片葉山、誰かと歩けることが本当にありがたかったです✨ 反省点もあったけど、リベンジも無事果たし! 雄岳からも雌岳からも絶景を眺め、山挟んで住んでる者同士の交流✨ ハードだった!けど、楽しい山行でした☺️✨ Mさん、本当にありがとうございました😭 またどこかの山でお会いした時はよろしくお願いします🙇‍♀️✨ 苦戦しましたが、行って良かったです、片葉山☺️✨ 自分に足りないものにも色々気づくことができました😅 メモ📝 •雌岳への今期のアプローチはそろそろ難しくなると思うので(一部もう笹が出てたり、クラックがあったり)、無理はしないでください💦 •このレポ書いてる登山翌日、片葉山の麓にあたる地域は雪や雨が降ってました。 レポより雪のコンディションは悪くなってると思うので、近々行かれる方は気をつけてください。アイゼンやワカン持ってる方はスノーシューよりもしかしたら歩きやすいかも?しれないです💦 山頂付近は山桜🌸の木やシャクナゲの木が見えました☺️ お花の時期に来たらイイ感じかもですね✨

  • 19

    05:19

    10.0 km

    881 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年03月03日(火) 日帰り

    スノーシューとスパイクをとりあえず持って雛祭り登山に片葉山(雄岳)へ。所々に新しい鹿のフンと樹皮を食べられたであろう木々があったが実物は見られず。また以前より結構倒木が多くてびっくり。 気温が高くなかったこともあって所々の雪は締まっており最後まで靴のみで十分かなと思ったものの五号目途中から頂上直前までスノーシューを着用。これが正解でロープ場も結構スノーシューでいけ下山も非常に楽だった。当初は雌岳へもと考えていたが天候が下り坂ということもあり断念。

  • 11

    05:04

    10.0 km

    882 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    強風に煽られ防御態勢c⌒っ゚Д゚)っ 雌岳にも行きたかったが今回はあきらめる また今度👋 できれば穏やかな晴天の日に☀️🙏

  • 73

    07:39

    12.6 km

    1145 m

    片葉山(雄岳)・片葉山(雌岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    去年からpacuさんとタイミングを伺っていた、冬季限定の雌岳へ⛰️ 駐車場からは、チェンスパを装着してスタート! 早速爪が靴に引っかかり、前のめりに転んで膝強打!膝も痛いけど、メンタルが...😹 気を取り直して、再スタート! 途中から雪も深くなり、スノーシューに履き替え!登りは雪がさらさらで歩きにくく、先行者さんのトレースをお借りしながら歩きます🙌 山頂付近は踏み抜き祭り!! 強風と生憎の曇り空!! それでも、登頂できた満足感に満たされました🙆 pacuさん、みゆさんありがとうございました⭕️

  • 82

    07:40

    12.5 km

    1146 m

    修行だった😂片葉山(雄岳・雌岳)🍂

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    mikaMiさんと前から行ってみたいねと話していた冬季限定の片葉山・雌岳にチャレンジしてしました💪急遽、秋田からmiyuさんも参加☺️🎵 強風予報だったので、無理はしないで行ける所までということでスタート🚶‍♀️ 風は確かに強かったものの、爆風ではなかったので問題なし🌪️👌問題だったのは、雪質⛄️💦途中からサラサラ雪でチェンスパの爪もスノーシューの爪もほぼ効かず、登りでは足を踏み出してもさらさら雪で流されてなかなか登って行けない⤵️とっても大変…😱それに加えて、雪に覆われた笹薮の踏み抜き大会🌱👣思うように歩けない〜😢 最初は地元からいらした先行者さんのトレースを使わせていただきなんとか歩きましたが、途中からは3人で交代しながらラッセル🥾自分は途中でバテてしまい、mikaMiさんとmiyuさんにラッセルをお願いすることになってしまいました🚶‍♀️申し訳ない🙏雪山歩けるように、もっと体力付けなきゃな…😭 先行者さんにも本当に感謝感謝です✨蹴り込んでトレースを作ってくれていたので、大変だったと思います💦お陰で登って行くことが出来ました🚶‍♀️ありがとうございました🙇‍♀️ サラサラ雪と笹薮の踏み抜きにものすごく苦労しましたが、念願の雌岳登頂が出来て大満足の山行でした🙌達成感がすごかった❗️🥹でも本当にハードだったから、今度歩くとしたら雪の締まった時期がいいなぁ(笑) ご一緒いただいたmikaMiさん、miyuさん、ありがとうございました🙇‍♀️またよろしくお願いします☺️