スタックして…穴に嵌って…踏み抜きまくって…もはや雌岳目指すモチベないし、神様が「今日は行くな!」って引き留めてるに違いない💡(上手く事が運ばない時は私は常にそう受け止める)
ロープがある
なめらか雪庇
静かで、鳥の囀りが心地良い
朽ちそうな木の板に立派な金属製の文字 オシャレ
3人一緒に出発
無事下山😎

ここから現実に戻らねば〰︎💦皆さんより先に降りて何とかしなきゃ💦
綺麗😍なかなか先に進めない笑
湿って重い雪に変わった💦
先行者さん👣ありがとうございます🙏✨
クジラさんいました🐳
登りでは気が付かなかったナー🤔

モデルコース

片葉山登山口-片葉山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:20 で算出

ふつう

21

  • 05:20
  • 9.7 km
  • 887 m

コースマップ

タイム

05:20

距離

9.7km

のぼり

887m

くだり

887m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「片葉山登山口-片葉山 往復コース」を通る活動日記

  • 48
    18

    05:26

    9.8 km

    880 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    花の時期に 花の無い山へ🙂 5回目の片葉山 春、秋、冬 駐車場に 沢山の車…? この時期に、こんなに車があるのは 珍しいです 初夏の緑の中、歩くのは初めて 白い森の中も 幻想的🤍 途中から笹藪🌿🌿(6合目あたり~) 地元山岳会の方達が 刈り払いをしてくれていました。駐車場の車に納得! 有り難いです🙇‍♀️ 7合目あたりから、苔むす石が 滑りそう😵💦 そこから先は自分達だけ 笹藪こぎの中では、見晴らしが効かないため熊🐻 の気配に注意しながら、笛を吹いたり、ホーン🎺を鳴らしたり🤣 夏道の記憶…甦りました 天気予報は曇り☁️だったけど、小雨 ガスは取れそうにないし まあ 山頂からの景色は諦めて🤣 初めての山の人には 山頂からの景色を見て欲しかったです💚 また、次回リベンジですね~冬でも😆

  • 26
    27

    05:26

    10.0 km

    886 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    所属の月例登山 初めまして片葉山⛰️ 車は登山口より手前のスペースに駐車🚗 既に7台くらい停まっていました そこから林道を歩くと 登山口、鳥居⛩️と駐車スペースがありますが 手前に駐車した方が良さそうです! 霧雨☔️の中 幻想的なブナの森🌳が綺麗でした✨✨ 登山道整備で釜石労山と地元のメンバー10人くらいで 7合目から頂上まで笹の刈り払い作業していました ありがとうございます😊

  • 6
    22

    07:57

    10.2 km

    894 m

    片葉→片羽山(雄岳)藪刈り払いなど

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    日々、先の天気予報が変わるのに一喜一憂しながら当日を迎え。昨年合目標柱担いで登った道を今年は藪刈り払い。進む先のピンクテープもガスで、よく見えない。雨 というわけではないが木々の葉から落下する雫にザックカバーはビッショリ。それでも隊は進む。途中、内陸の山岳会さんが追い越していき、感謝の声かけがうれしい。 最後の急登は道具をしまい登ることに専念。今年も山頂からパノラマは叶わず。また来いということですね。シャクナゲきれいでした。

  • 22
    9

    03:45

    8.4 km

    819 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年06月02日(火) 日帰り

    本日は天気もまあまあな感じで、登りやすい日でしたが、1000m超えた辺りから、登山道は笹に覆われる箇所も増え、それと共にダニの付着も増えました。少し笹から解放される場所に来ては、ダニを払いつつ登りましたので、神経衰弱の様な疲労感でした。頂上には小型のコガネムシの様な虫が多量に発生してました。景色を写しても写ってしまいます。身体にも数十匹付着します。仕方がないのでそのまま下山しましたが、不思議と下山時にはダニの付着は一匹しかありませんでした。コガネムシみたいな物のおかげでしょうか?ダニはフード付きの上着があるため、何とか刺される事はありませんでしたが、今後登る方は気を付けて下さい。本日だけかもしれませんが。

  • 60
    15

    03:20

    8.7 km

    832 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    今日は、新品の登山靴の履き慣らしに、歩き慣れてる片葉山。 今まで夏山で愛用していたローバーのタホーという登山靴が生産中止になり在庫限りの販売で終了ということで、あわてて一足買い足しました。ソール張替等は今まで通りやってもらえるらしいので、手入れしながら2足履き回せば、山歩きできなくなる年齢まで履き続けれるはず。

  • 22
    10

    06:34

    10.0 km

    884 m

    大変な登山

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    今回2度目の片羽山登山でしたが、たぶん2人とも軽い熱中症気味🥵により7合目くらいから頭痛、吐き気、などになり登頂まで3時間超かかりました、下りはわたしが両足痙攣が襲い下山にもかなり時間がかかり大変な登山でした。 水分量が足りなかった(2人で1.3L)を反省したしだい。 でも帰りにちゃっかりワラビの収穫ありです。

  • 466
    35

    05:10

    10.0 km

    893 m

    片葉山(雄岳)【岩手の山150】

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年05月09日(土) 日帰り

    ※岩手の山150 ※岩手百名山 雄岳と雌岳の双耳峰 白い鹿を追って千晩こもった千磐山 追われた鹿が片肢折れて逃げた片羽山 遠野物語にて たしかに登山道の下から上まで鹿のフンだらけ 途中、鹿の群れが、こちらに気付き逃げていった しばらくヒュー クゥー と鳴き声が聞こえていた 強風で行けなかった雌岳、遠野物語のセットの千磐山 もいつか登るか‼️ 暑い時は スイカ🍉を持って登ろ‼️

  • 9
    7

    03:43

    9.7 km

    879 m

    片葉山(雄岳)

    雄岳(片羽山) (岩手)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    案内書には「片羽山」でヤマップで検索すれば「片葉山」。どちらが正しいのか、どちらも正しいのか?登山口には「片葉山」と明記されていました。 予報では猛烈な風ということで半ば諦めていましたが、朝の青空を見てとりあえず出発しました。約90kmを運転して登山口駐車場に着いたのは9時過ぎ、先行車は2台で1台は横浜ナンバー。自分だけではないという安心感から元気が出ました。念の為熊スプレーも携えましたが、予想外に見通しの良い登山道で心配は無さそうでした。松から次第にブナが多くなり、気持ちの良い道が続きます。時折急坂になりロープに頼ることもありましたが、ほぼ想定内の時間で山頂に到着。目の前に六角牛山、北には早池峰山がどっしりと構えています。さすがに山頂は風が強く長袖二枚を着込んで昼食休憩をしました。横浜ナンバーの登山者は大船渡の実家に帰省中だったということで納得。 空に次第に雲が増えてきたので早々に下山。途中少し雨がパラついてきましたが、それもすぐ止み青空が回復しました。 標高の割には道のりが結構長い山ですが、樹林帯が気持ち良く、新緑を満喫しました。 驚いたことに東根山の周回と標高差、距離ともにほぼ同じでした。