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6.0 km
412 m
モデルコース
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6.0km
433m
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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6.0 km
412 m
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6.2 km
433 m
岩櫃山・薬師岳・吾嬬山 (群馬)
2026年05月05日(火) 日帰り
岩櫃山に登りました。 軽めの登山がしたい、現地までが長いです。読書の捗ること‥😅 登ってみるとアスレチックで楽しかった。 登りと下りで様相の異なる、変化に富んだ決して「軽く」はない良いお山でした。
04:52
7.0 km
564 m
岩櫃山・薬師岳・吾嬬山 (群馬)
2026年05月02日(土) 日帰り
ある夜のこと 我が庵の戸を叩く者がいる すわ!またもや魔法省の使いかと 思い身構えると 「とんとととんとんとんとん」 この叩き方は‥ なんだよもー。コバヤシかぁ? 「山!」と呼ばわると 暫しの沈黙のあと 「‥廃仕込み?」 と返ってきた コバヤシ〜。と戸を開けてぐータッチ👊🏽 こごみを摘んで来たという 👍さっと茹でてマヨネーズ和えだな シャキシャキ食感で🍶日本酒もすすむ コバヤシが「なんか今シーズンは裏銀座と 立山剱にも行くらしいやん」 そうなんよー。憧れと試練だな んで、岩場の訓練と 高地順応をする必要があるんよね 山友さんと電車で往復8時間かけて 岩櫃山とグレーピークの観音山に行ってきました 特に観音山は滝見ができて最高😀 観音山は何処が登山道か分からず 沢沿いを行くと奈落に吸い込まれる滝があった 石門を川口浩探検隊なみに潜ると まさかのハシゴ🪜があって 奈落の先の滝が目の前に 冒険だな
03:19
8.5 km
590 m
04:02
6.4 km
468 m
岩櫃山・薬師岳・吾嬬山 (群馬)
2026年03月02日(月) 日帰り
駅to駅で行ける、岩櫃山へ。 新幹線で高崎まで。 高崎から吾妻線で、1時間ほど乗って「郷原駅」下車。 電車の本数は、約1時間に1本くらい。 10時くらいに郷原駅につき、 帰りは、その1つ前の駅、群馬原駅から高崎まで。 14時台の電車が1本、その次は15時がなくて16時になってしまうので、 14時台のには乗りたいね、と言って、結果その通りに。 蜜岩通り登山口から、鎖場をいくつも楽しんで、 山頂へ。 その後は、尾根通りを使って、城址を見て、 平沢登山口の方へ下山です。 蜜岩通りの鎖場は、なかなかでした。 妙義の背びれを、高度を下げてもう少しワイドにした感じのところとか、 山頂直前の鎖も、そう来ましたか。という感じ。 コンパクトでアスレチック楽しむ、良い山でした。 曇り予報だったので、景色は皆無かな、と思っていたら、 群馬、晴れてました。 360度の眺望は素晴らしかったです。
03:07
6.5 km
473 m
岩櫃山・薬師岳・吾嬬山 (群馬)
2026年03月01日(日) 日帰り
[プチアスレチック的に手軽に岩場を楽しめる岩櫃山] 今日から3月。残雪期は雪山に行きたいが、今年は昨年より雪が少なく、ここの所の暖かさで溶け始めているので、今年の雪山シーズンはほぼ終わりに近いかな??(まだ一回しか行っていないけど) そこで、日帰りで行けるアスレチックの楽しめそうな岩櫃山に登ってきました。コースタイムは3時間程ですが、岩場が多くちょっと緊張感が楽しめます。吾妻線の郷原駅スタートで密岩通りから登り、尾根コースで下り群馬原町駅に行くコースです。 密岩通りはちょっと怖い所がありますが、普通に岩場が楽しめます。(天狗のかけ橋は通行止め)帰りは沢通りと尾根通りで選択肢がありますが、尾根通りを選択しました。色々な巨岩があり、楽しめます。最後は岩櫃城本丸跡を巡って下山しました。 初夏のような陽気で、今年初めて花粉でやられました。終始マスクをしていましたが、下山したら目のかゆみと鼻水がすごかったので、相当飛散していたかと想像します。今月の低山は大変そうです。雪山に行きたい。。笑
02:20
6.2 km
452 m
岩櫃山・薬師岳・吾嬬山 (群馬)
2026年01月17日(土) 日帰り
今年は、ちょっと苦手意識がある岩場・鎖場での経験を積むことがテーマの1つ。ということで、以前から行ってみたいと思っていた戦国時代・真田氏ゆかりの地である岩櫃に行ってみた。 電車から降り立った郷原駅ホームからは岩櫃山が見え、大河ドラマ真田丸のオープニングを思い出し心が踊る。密岩登山口から登り始め、四合目から六合目の尾根鞍部までの登山道は整備されているものの、ふわふわの枯れ葉で滑らないよう注意しながら進む。七合目の天狗の架け橋を迂回し、その後も鎖場の連続を経て山頂に到着。 山頂は風が穏やかで眺望も良く、気がつけば予定より10分以上も長く休憩してしまった。休憩後は天狗の蹴上げ岩、そして歴史の舞台になった岩櫃城本丸址へ。 今回短い岩場・鎖場であったが、足を掛けたいところに残ったカチコチの雪に煩わされるなど良い経験をしたことに加えて岩櫃城跡や下山メシ、そして帰り途中下車して寄った小野上温泉も良く、充実した山行となった。また行くとしたら紅葉の時期がいいかもしれない。
03:08
6.3 km
439 m
岩櫃山・薬師岳・吾嬬山 (群馬)
2026年01月06日(火) 日帰り
岩櫃山登山は、冬季自粛期間でした。 確かに、雪が付くといやーな感じ。 100均手袋は鎖がつるつる。 昨日は岩殿城。 武田勝頼公、因縁の山城を二つ。
02:40
6.4 km
487 m
03:51
8.5 km
461 m