01:28
3.2 km
287 m
ネコ𓃠のシン・メンノイシ-2025-12-31
六郷満山(国東半島) (大分)
2025.12.31(水) 日帰り
国東半島連山杵築市山香町向野地区 津波戸山 今日は急ぎで弘法大師像まで そそくさと降ります
モデルコース
03:44
4.8km
515m
515m
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01:28
3.2 km
287 m
六郷満山(国東半島) (大分)
2025.12.31(水) 日帰り
国東半島連山杵築市山香町向野地区 津波戸山 今日は急ぎで弘法大師像まで そそくさと降ります
02:27
5.3 km
523 m
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5.1 km
512 m
04:05
5.8 km
535 m
04:39
6.0 km
630 m
六郷満山(国東半島) (大分)
2025.12.30(火) 日帰り
元旦の御来光が期待できないので 30 31日に初の国東半島 未踏の山々を登って来ました 切り立つた岩山の尾根はクサリ⛓️ロ─プ場が多く 奇岩の絶景を楽しみながら 八十八ケ所を回って来ました!
02:59
5.2 km
506 m
御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)
2025.12.30(火) 日帰り
休みのタイミングが合わず真っ白くじゅうはお預け❄️🥺 今日は田原山に続き九州百名山の津波戸山⛰️ 田原山と同じ山容、地質、道⛰️ 鎖場多数✨ボルダリング要素多数🤩 楽しい山行でした♪ 今日が登り納めです。 さて来年の予定を立てて行きます💪⛰️
05:29
5.4 km
528 m
御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)
2025.12.30(火) 日帰り
津和戸山に登りました。深田久弥が名山の条件に挙げた「歴史」と「信仰」。そのどちらも、この山は過不足なく備えている。山容は荘厳で、森は神秘の気配を湛え、歩くほどに古の祈りが伝わってくる。名山として推すことに、もはや躊躇はない。 煩悩にまみれた一年を、この登山でチャラにしてもらった。また新しい一年を、静かに、清らかに迎えられそうだ。
05:37
5.4 km
536 m
御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)
2025.12.29(月) 日帰り
「逃げ水」とは、砂漠などで遠くにオアシスがあるように見える蜃気楼のこと。 近づくとオアシスは消え、ふと目線を上げると、また遠くにそのオアシスが…。 まるで逃げるかのように…。 津波戸山と言えば、鎖三昧、やせ尾根三昧が味わえる最恐低山でございます。 山頂が近いけど遠いことで有名。 当然ながら国東名物の"切り立った崖に架かる橋"がココ津波戸山にもあるらしい…。 どうやら、津波戸山では"左京の橋"と呼ばれるようだ。 山登りを始めて7年。 ついに、そんな最恐低山にトライする日がやってきました。 @大分百山まで、あと2座
04:02
4.7 km
501 m
御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)
2025.12.29(月) 日帰り
自宅4時出発 夜明けと共に登山口7時出発 最後の山はやはり少し冒険心を注ぐルートを選定、途中でまたまた困難ルート外れを登る事になり、両手両足を全て使わないと登れないバリエーションルートかズリズリの傾斜を足を滑らせながら、何とか達成 気力体力消耗😅 登山計画より随分遅れて山頂到達 復路は正規ルートであっというまに登山口へと そんなルートで朝陽を目にしたりして ちよつと試練を味わっての山歩 帰りにもう一つの低山のピークハント 下山後に豊後高田の温泉で疲れを癒し、 近くの昭和レトロの町並みを覗いて 締め括りは地元の居酒屋で下山🍺で 明日への活力を極めた。
04:00
5.4 km
541 m