…ということでみなさま、今年一年、山が頭に入ってこないレポにお付き合いいだだき、ありがとうございました! よいお年をお迎えくださいませ!
絶景すぎて足が止まりまくる。
山頂の先に眺望の良い場所あります。
少し戻って〜大きな岩で休憩
登って来た道が見える😲😲😲
あんなトコ💦私達が歩いたなんて信じられん😓💦
黄葉の紅葉
無事下山 次にお寺へ向かいます
左京の橋(違)です。
あそこを歩きます。
見渡せます。
イー眺め。
そして
…その疑問は駐車場にて解けることになるのですか?(知るか!)
駐車場 国道から3分程度 見通し良い道路で、離合可

モデルコース

津波戸山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:44 で算出

ふつう

13

  • 03:44
  • 4.8 km
  • 515 m

コースマップ

タイム

03:44

距離

4.8km

のぼり

515m

くだり

515m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「津波戸山 往復コース」を通る活動日記

  • 20

    02:27

    5.3 km

    523 m

    津波戸山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2025.12.31(水) 日帰り

    今年の登り納め 低山ながら鎖場・岩場が多く 登りごたえあります⛓️ 滑落しないよう 足元はしっかり確認しましょう🪨

  • 45

    04:13

    5.1 km

    512 m

    津波戸山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2025.12.30(火) 日帰り

    最恐低山😱行ってきました⛰️鎖場が 沢山あるのはレポで分かっていましたがなかなかのヤバい山で楽しまさせてくれました😆✨

  • 16

    04:39

    6.0 km

    630 m

    国東半島の山々 津波戸山

    六郷満山(国東半島) (大分)

    2025.12.30(火) 日帰り

    元旦の御来光が期待できないので 30 31日に初の国東半島  未踏の山々を登って来ました 切り立つた岩山の尾根はクサリ⛓️ロ─プ場が多く 奇岩の絶景を楽しみながら 八十八ケ所を回って来ました!

  • 14

    02:59

    5.2 km

    506 m

    さすが九州百名山✨津波戸山⛓️

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2025.12.30(火) 日帰り

    休みのタイミングが合わず真っ白くじゅうはお預け❄️🥺 今日は田原山に続き九州百名山の津波戸山⛰️ 田原山と同じ山容、地質、道⛰️ 鎖場多数✨ボルダリング要素多数🤩 楽しい山行でした♪ 今日が登り納めです。 さて来年の予定を立てて行きます💪⛰️

  • 38

    05:29

    5.4 km

    528 m

    津波戸山 仏の里の名山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2025.12.30(火) 日帰り

    津和戸山に登りました。深田久弥が名山の条件に挙げた「歴史」と「信仰」。そのどちらも、この山は過不足なく備えている。山容は荘厳で、森は神秘の気配を湛え、歩くほどに古の祈りが伝わってくる。名山として推すことに、もはや躊躇はない。 煩悩にまみれた一年を、この登山でチャラにしてもらった。また新しい一年を、静かに、清らかに迎えられそうだ。

  • 29

    05:37

    5.4 km

    536 m

    津波戸山は蜃気楼

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2025.12.29(月) 日帰り

    「逃げ水」とは、砂漠などで遠くにオアシスがあるように見える蜃気楼のこと。 近づくとオアシスは消え、ふと目線を上げると、また遠くにそのオアシスが…。 まるで逃げるかのように…。 津波戸山と言えば、鎖三昧、やせ尾根三昧が味わえる最恐低山でございます。 山頂が近いけど遠いことで有名。 当然ながら国東名物の"切り立った崖に架かる橋"がココ津波戸山にもあるらしい…。 どうやら、津波戸山では"左京の橋"と呼ばれるようだ。 山登りを始めて7年。 ついに、そんな最恐低山にトライする日がやってきました。 @大分百山まで、あと2座

  • 25

    04:02

    4.7 km

    501 m

    今年最後の津波戸山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2025.12.29(月) 日帰り

    自宅4時出発 夜明けと共に登山口7時出発 最後の山はやはり少し冒険心を注ぐルートを選定、途中でまたまた困難ルート外れを登る事になり、両手両足を全て使わないと登れないバリエーションルートかズリズリの傾斜を足を滑らせながら、何とか達成 気力体力消耗😅 登山計画より随分遅れて山頂到達 復路は正規ルートであっというまに登山口へと そんなルートで朝陽を目にしたりして ちよつと試練を味わっての山歩 帰りにもう一つの低山のピークハント 下山後に豊後高田の温泉で疲れを癒し、 近くの昭和レトロの町並みを覗いて 締め括りは地元の居酒屋で下山🍺で 明日への活力を極めた。