十種ヶ峰、山頂。
両脇薮笹の道 割と広い
綺麗に刈ってあるよう 有難いことです✨
一般道を抜け登山道へ🚶‍♀🚶‍♀🚶‍♀
看板には「中級者向け」との注意書きがあります👀

小雨でも登りなので、低山中級者?の私には余裕でしたね😄
十種ヶ峰 周回コースの写真
この美しさは、人の努力でもあるのです👍️ありがとう✨️
夜勤入りですが!
だんだんと景色が開けてきた
下山時、山頂を見上げる。
チャルメルソウ。
駐車料金300円を支払う

モデルコース

十種ヶ峰 周回コース

  • 山口
  • ・島根

コース定数

標準タイム 03:23 で算出

ふつう

13

  • 03:23
  • 4.8km
  • 602m

十種ヶ峰(長門富士)は、山口県に位置する中国百名山の一つで、特にヤマシャクヤクの群生地として知られています。この山は、初心者から健脚者まで楽しめる多様な登山ルートがあり、特にヤマシャクルートは急登が続くため、体力に自信のある方におすすめです。登山道は整備されており、地元の方々による手入れが行き届いていますが、急勾配や滑りやすい箇所があるため、注意が必要です。 登山者の体験談によると、山頂からの眺望は素晴らしく、360度の絶景が広がります。特に晴れた日には、周囲の山々や美しい自然を一望でき、達成感を味わえることでしょう。登山中は、ヤマシャクヤクの花が咲く時期に訪れると、さらに美しい景色が楽しめます。冬には雪景色が広がり、静けさとともに特別な雰囲気を醸し出します。 また、登山後には近くの温泉や地元のグルメを楽しむことができ、特に願成就温泉はコストパフォーマンスが良く、リフレッシュに最適です。周辺には船方牧場のハンバーガーや、地元の美味しい食材を使った料理も楽しめるスポットが点在しています。 十種ヶ峰は、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる場所であり、特にヤマシャクヤクの開花時期には多くの登山者で賑わいます。静かな山行を楽しみたい方は、平日や早朝の登山をおすすめします。

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コースマップ

活動概要

タイム
03:23
距離
4.8km
のぼり
602m
くだり
605m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間23分
休憩時間
0分
合計時間
3時間23分
1
神角八幡宮駐車場
5
6
1
1

このコースで通過する山

島根, 山口十種ヶ峰(長門富士)

「十種ヶ峰 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字20
    写真7枚
    05:35
    5.3 km
    607 m

    おもったよりキツかったぞ十種ヶ峰

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年10月11日 (日)日帰り

    景色が良いと聞き、初めての十種ヶ峰へ。 まぁまぁな勾配、聞いてないよー😭 けど山頂でのご飯が美味しくて、しんどかったのも忘れたわ。

  • もらった絵文字61
    写真48枚
    06:05
    6.0 km
    644 m

    秋晴れの十種ヶ峰🌞

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年10月3日 (土)日帰り

    久々の3人プラス1人の4人の山行きは 山口県 十種ヶ峰へ 登山の日にふさわしい絶好の山日和となりました😄 案内してもらった方は祖母山で知り合った島根の方で、とても楽しくおしゃべりしながら、色々と教えて頂きました ありがとうございました😊 山シャクヤクの季節にまた来てみたいですね

  • もらった絵文字76
    写真70枚
    06:04
    5.7 km
    638 m

    十種ヶ峰(長門富士) 秋晴れ最高☀️

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年10月3日 (土)日帰り

    5月祖母山で知り合った方と ご縁あって山口の十種ヶ峰へ⛰️ ヤマシャクヤクの群生地で お花の季節は観光客で大混雑らしい 群生地あたりは結構急登で 呑気にお花見は厳しいかも💦 稜線に出ると眺望バッチリ👌 やっぱり青空最高💙 お天気最高☀️ 山頂は360°パノラマビュー✨ おまけにSL🚂を山頂から見ることができ もひとつおまけに初津和野で 安野光雄美術館にも寄れて大満足の山行でした 案内していただきありがとうございました🙇‍♀️

  • もらった絵文字23
    写真10枚
    03:40
    5.7 km
    647 m

    十種ヶ峰

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年9月23日 (水)日帰り

    自宅を8時25分に出発、9時に神角八幡宮駐車場に到着 近い! シルバーウィーク最終日も近くの山へ、ヤマシャクの季節にはよく登ってるけど、花のない時期は登りのきつさが身に染みる苦しい山でした(笑) 何時も弱音を吐かないと~さんが「暑いすごく汗が出る~」と言うくらい。 花がないと元気が出ないんでしょうね それでも下山の途中で「アケボノソウ」を見つけて喜んでました。 遠くの山へは出かけられなかったけど、毎日のように山へ行くことが出来て充実したシルバーウィークになりました。 沢山の山野草にも出会えたし、良かった良かった

  • もらった絵文字19
    写真38枚
    03:41
    5.3 km
    614 m

    十種ヶ峰(長門富士)

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年9月23日 (水)日帰り

    自宅を8時25分に出発、9時に神角八幡宮駐車場に到着 近い! シルバーウィーク最終日も近くの山へ、ヤマシャクの季節にはよく登ってるけど、花のない時期は登りのきつさが身に染みる苦しい山でした(笑) 何時も弱音を吐かないと~さんが「暑いすごく汗が出る~」と言うくらい。 花がないと元気が出ないんでしょうね それでも下山の途中で「アケボノソウ」を見つけて喜んでました。 遠くの山へは出かけられなかったけど、毎日のように山へ行くことが出来て充実したシルバーウィークになりました。 沢山の山野草にも出会えたし、良かった良かった

  • もらった絵文字20
    写真10枚
    03:58
    5.6 km
    612 m

    十種ヶ峰(長門富士)で甥っ子達を初めての登山へ

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年9月22日 (火)日帰り

    シルバーウィーク、姉夫婦とその双子の息子たちが家にやってきました。 双子たちは自然の中で存分に遊べることが中々無いそうなので、私とこっちの坊s、合わせて5人だけで、山に行ってきました。 現在小6の双子たちは、山は一度学校で登らされた位で、普段は体操教室と、歩き通学片道40分がある程度らしい。体力は何だかありそうに見えるので、県内でちゃんと(?)山感があって、見晴らしも抜群な、十種ヶ峰にしてみました。 他に山口県内の、ほぼ初めての登山で楽しめそうな山として候補にしたのは 右田ヶ岳:岩は面白いけどとっつき易いかは人それぞれ、そして岩山は熱くて暑い 鴻ノ峰:県庁横なのに鹿や熊など出るレベルの、いい感じの山。しかし標準時間1時間半程度は短いかも 東鳳翩山:眺めはいいが、最後の階段続きは申し訳ない 白滝山(下関市):夏に水辺は良いかと思ったが、数日前雨で念のための危険回避。山頂が少し狭いのもある 日ノ岳・荒滝山:うちも登山始めの頃行ったことあり。十種ヶ峰の方がやや短いかな?後は何となくの好み という感じです。因みに、ふざけて名前が出たのは 寂地山:間違いなく良い山だけど長さ大変さで論外w 莇ヶ岳:短めだけど初めてで鎖場はやめてwww であります。 前もって、リュックとクールタオル持ってきて・服は綿はダメ・カッパか撥水上着あれば・などなど姉に伝えて、こちらも思いつく限りの準備。 当日、うちの名物(?)デカ握りと活動食ボトル、お茶などを手渡し。 半袖で出ようとしたうちの坊sたち「「だって暑いじゃん」」を「双子に長袖長ズボンって指定したの!あんたらもちゃんとしろぉっ」と叱りつけたりしつつ、ドタバタと出立。山の基本は長袖長ズボン、とちゃんと伝えたいし、十種ヶ峰は花期でないこの季節、人が少なめで少しヤブ気味らしく長袖必須なのだよ、坊sよ。 無口めな双子、行きの車中でも静かでこちらの会話にあんまりからまず、いつの間にか眠っていたくらいで、彼らは今どんな気持ちが分からず、無理矢理だったらどうしよう、ちゃんとサポート出来るだろうかと不安に。 さて、神角八幡宮に車を止め、綺麗に手入れされたトイレを借りて神社にナムナムして、ヤマシャクヤク周回コースに出発です。 最初はコンクリ張られた林道、湿っていて少し滑る。大人しく歩き出すも、早速立ち止まりうずくまるのは…うちの坊s。気になる植物や石などがある度、進行が止まる。先導はどちらかに任せて、しんがりを私が務める計画だったのだけど?!思わぬゆっくりペースに、戸惑う双子たち。 いやぁ、いつものうちの登山だなぁ、と笑うしかない。ルートを外れて嬉し気に沢をいじる上の坊は放っておいて、双子たちに花や虫や茸をなるべく見せて、暇を紛らわす。毎回驚いてくれて可愛い。小まめに休息をとらす余裕も出来る。 そんなこんなで林道も過ぎ、森の中を登ってゆき…おお、双子たちよく歩けてる。こっちは下の坊が歩くの早いが、それにもしっかり着いていけてる。体力に問題無さそうで一安心。藪具合は、道が明瞭で、少しかき分ける程度で済んでいて逆に楽しい。やっぱり長袖は必須、だよね。 ちゃんと進めとうちの坊sの方に文句言いつつ、ヤマシャクエリアへ。やがて現るロープエリア。流石にまごつく双子たち。 坊sは廻りでモニャモニャしていて、仕方がないので自分が先導する。振り返って、双子に一人づつ来るよう促す。おや、これは良いシャッターチャンス。初めての冒険姿を、姉夫婦へのお土産にしよう。 丁寧に登る双子たちが微笑ましい。ロープ要らんとか手を使わんとか、のたまう坊sのことは放っておく。 ヤマシャクエリアは実がなるにも早過ぎ、そろそろ、粛々と進むしかない道になってくる。先陣スイッチが入った下の坊に、しっかり着いて行く双子たちと、私と上の坊との距離は開いて行く。ホント、大した子達だ。尾根道に着き、息を吐きながら登り、やがて山頂。 少し下は霞んでたが、とても良い展望。以前登った青野山だけは、余りにも見事な丸い山容なので良く分かる。風が強すぎるので、出来れば上着を着るよう促す。 さぁお昼ご飯。お握り食べてもらってる間に、いつもの飯盒セットを使い湯沸かし。フリーズドライのミネストローネも召し上がれ。 記念撮影もして、下山へ。前に登ったのは5年前、うちの両親を合わせた5人だった。そして偶然だけど今回も5人。あの時と同じ案内板で、地図見なくても進行方向が分かる。それも少し汚れて、年月を感じさせる。小さな神社も覗き込んでおく。 あんまりお喋りは無いけれど、順調に下山。途中、山の木々が広く切り拓かれていた。最近伐採したのだろうか。日差しが暑いし、砂利がゴロゴロしていて、歩き易いのか難いのか。 あまりに拓けていて、すんなり進み過ぎてルートを逸れていた。YAMAP確認して道を戻ると、そこは分かりやすく大きな丸太で塞がれていた。しかし無意識にそれらを跨いでいたようだ。油断しちゃいけない。 それ以外トラブルも無く、サクサク進む下の坊と双子たち、その一人が少し遅れ気味に。本当に良く似た双子で、久々に会うと見分けが付かない位だけれど、ちょっとは違いがあるのだな、と何だか安心。脚元悪い所を越える様子にも、違いがあった。それでも充分歩けてるので、その後に着きつつ、寄り道と疲労とで遅れてる上の坊のフォローをしつつ、自分も遅れ気味に進む。うん、順調だ。人里に着く。駐車場への近道、という看板を辿り、無事終了。 後で聞くと、下の坊は最後、意図的に早めに歩いてみたらしい。ホント良く、双子たちアレに着いていけたもんだ。流石に、夜は足がだるかったらしい。そして下の坊はそんなに疲れなかった、自転車通学凄い、らしい。うちでそんなに余裕あったの、アンタだけだよ…。 遅れ気味になった子の方、山頂は見晴らしが良過ぎて、高いの少し怖かったそうだ。帰って親とかに話すのを又聞きした。そうゆうのもあるのかと、気付けてなくて申し訳ない。 車での帰り道、うちの坊それぞれの趣味の場所への寄り道に付き合わせてから、道の駅長門峡で休憩。そこの林檎ケーキを上の坊のナイフで切り分け、オヤツに。うまー。 側の川で、坊sは長靴履いて軽くガサガサ。安全に入れそうな範囲があったので、双子たちにも、後でクールタオルで拭けばいいよと唆して、靴脱いで川に入れてみる。自分は何故か右足の脛の下の方ばかりぶつけてたので、冷やせて気持ちいい。坊sがオヤニラミ、ヨシノボリ、ギギなどを捕まえて見せてくれた。 程々に楽しんで、足拭いて片付け…かけた所で、周りが騒がしい。何と、SLが側の線路をもうすぐ走るそう。 思わぬハプニングにみんな大興奮。ゆっくり走り出し、こっちに向かい汽笛鳴らして通り過ぎる様子を、バッチリ見られました。滅茶苦茶カッコよかったです。寄り道し過ぎたかと思ってたけど、丁度良かった! 双子たちに、初めての登山で楽しんでもらおう会は、大成功に終わったようです。と言うより、こっちが新鮮に楽しませてもらったような気がします。ありがとう。 今度いつ会えるか分からないけど、またいつか、どこか一緒に遊びに行けたらいいね。

  • もらった絵文字380
    写真45枚
    04:13
    5.1 km
    601 m

    ぼちぼち県外52 十種ヶ峰チョット(´・ω・`)ショボーン

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年9月22日 (火)日帰り

    石鎚、剣おっさん遠征隊のマスピィ副隊長と2人で行ってきました。 2人ともここは初めてです。当初9/19の予定でしたが、朝方まで雨予報だったので今日にズラしました。 コースはヤマシャク➞神角での周回、他の日記を拝見しましたがヤマシャクヤクはシーズンは必見ですね。でも、あの谷をあそこまで上がるのは結構キツいかも。 山頂は360度展望で、広島の山では深入山、十方山が近いイメージです。(ちなみに深入山はここからも見えるらしいですよ(⊙_⊙)) 残念ながらこの日は雲が低く、山頂が少しガスっていたので、眺めはイマイチでしたが、吹きわたる風は秋の訪れを感じさせる心地よいものでした。 神角への下りは植林帯までは胸丈の笹原を下ります。途中何組かの方とすれ違いましたが、こっちのコースの方が人気かな?割と軽装の方が多かったような感じも。 下山後はマスピィ副隊長お勧めの願成就温泉でサッパリして、津和野をブラついて帰りました。 ところで津和野と言えば源氏巻。お店は色々ありますが、僕は元祖村田一貫堂さんの素朴で甘さ控えめな優しい味がお勧めです。当然の事ながら家の事ほっぽり出して山行した罪滅ぼしに買って帰りました。

  • もらった絵文字66
    写真12枚
    03:28
    5.9 km
    615 m

    十種ヶ峰(長門富士)霧雨の山歩き

    十種ヶ峰(島根,山口)
    2026年9月21日 (月)日帰り

    友人達と十種ヶ峰へ 出発時、雲一つない☀️ 快晴かと思いきや、 まさかの🌧️ 霧雨の中の山歩きとなりました 気温は高くないものの、登りは、それなりに汗をかき、時折吹く風が、冷たくて気持ちよかったです こんな天気の日もよき 山頂からの眺望を楽しみにしてましたが、もちろん、何も見えず😕 それでも、仲間のおかげで、楽しく歩けました 帰路は柚木慈生温泉へ 初めて伺いましたが、ぬるめの炭酸 天然温泉 とってもきもちよくて肌がスベスベに 汗かいた後の温泉は格別ですね

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