- 03:10
- 5.7km
- 503m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:10
- 距離
- 5.7km
- のぼり
- 503m
- くだり
- 503m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「天狗山登山口-天狗山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字18写真21枚02:516.1 km490 m
- もらった絵文字5写真5枚02:016.2 km493 m
- もらった絵文字27写真10枚04:227.3 km551 m
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- もらった絵文字12写真10枚02:166.2 km499 m
- もらった絵文字2015写真43枚03:346.5 km542 m
天狗山 中国百名山「熊野大社元宮の山」を楽しくハイキング👍️🐾😄🎊
八雲山・天狗山(島根)2026.05.16 (土)日帰り(本日の登山回想) ここのところ日増しに暖かくなり、少し体を動かすと汗☀️😵💦が吹き出るような季節に成りました🙇 そこで、今回も気持ち良い汗☀️😵💦を掻きたいと松江市八雲町に有る中国百名山の「天狗山(610m)」にハイキングがてら登ることにしました😄 同山は、「出雲風土記」に「熊野山には熊野大社の社が鎮座しておられる」と記されています🙇熊野山とは天狗山のことで、頂上近くに有る磐座(いわくら)が元宮と云われ、県道沿いには「天宮山参道入口」の案内板が有ることから、熊野大社が麓に遷宮された後でも神域として崇められたことがわかります🙇今でも毎年5月の第4日曜日に熊野大社の官職、その他大勢の人によって磐座の斎場(元宮平)で「元宮祭」が執り行われて居ます🙇また、天狗山は中国百名山の一つで、松江市の最高峰で有り、多くの登山者が登られています👍️😄 本日は朝から良く晴れており、微風で、少し歩く🚶と汗☀️😵💦が出るほど暖かく、絶好のハイキング日和でした😃 本日は、ハイキングが目的ですので車🚘️は一番手前の髢(かもじ)が滝駐車場に止め、始めに駐車場近くに有る「髢が滝」を鑑賞し、駐車場まで戻り天狗山目指し出発しました‼️ 天狗山の登山口までは、車道、林道を約2.1km歩く🚶ことに成り、ゆっくり楽しみながら歩きました😃🐾 登山口に到着、いよいよ登山を開始しました🙇天狗山は高齢者にとってはややキツい登りで有り、途中の「意宇の源(いうのみなもと)」・「不思議な構築物」・「斎場跡、磐座」を眺めながら、ゆっくり休み休み山頂目指し歩きました‼️✨😍✨ 山頂からは北と北東方向の宍道湖、中海方向の景観を望むことが出来ましたが、本日も春霞がかかっておりスッキリ展望を眺めることは出来ませんでした😭 下山は往路を引き返しましたが、とても滑りやすく転倒しないように慎重に歩き下山しました😃🐾その後登山口からまた林道と車道を約2.1km歩き無事駐車場まで帰り、本日の約6.5kmのハイキングを終了しました🙇😄🎊 本日も気持ち良く歩く🚶ことが出来、程よいトレーニングにもなり、此のまま癌の症状が悪くならなれけば、大山復活登山も少しづつ近付いて居るように感じます👍️😄🎌 ところで、今回はある新聞に掲載されていた言葉を紹介したいと思います。 「日々、暮らしの中で自分らしい❮感動❯を見つけられる人は幸せである。 その人の生活は豊かである」 如何ですか、解釈は皆さんにお任せします。 あなたの心に響けば幸いです。
- もらった絵文字83写真6枚02:416.4 km526 m
- もらった絵文字345写真36枚04:046.7 km549 m
お初天狗山👺へ脚トレに...
八雲山・天狗山(島根)2026.05.10 (日)日帰り今日は天気も良く☀️ 脚トレ兼ねて気になっていた天狗山へ初めて登りました。 無理をすれば登山口迄🚙で乗り入れ可能なアプローチ道を、花を愛でながらゆっくり一時間掛けて歩きました。楽しかったね🤣 昔、大出日山から草刈り機釜等で笹藪を苅払いながら難儀して縦走した...との話を伺い、それを確かめたく少しだけ散策してみました。 噂通りの大藪漕ぎ🤣熊鈴もなくふと怖くなり直ぐに引き返しました🤗 持病(左脹ら脛痛、右坐骨神経痛)と闘い登り切った先の景色は天気も良くてまずまず🤗 二時間要した登りを頑張って一時間足らずで降りましたが!現在の私の体力劣化を悟った貴重な脚トレと成りました🤣 お疲れ山🙇⤵️ R8-23
- もらった絵文字24写真30枚04:216.4 km512 m
天狗山 '26/04/21
天馬山(島根)2026.04.21 (火)日帰りまだ見ぬサツマイナモリに会いたくて天狗山にやって来ました。多種の花が咲いているとのヤマップの活動日記の情報から、車は登山口から随分手前の駐車スペースに停めました。そこから舗装された道を数10分歩きましたが、沿道に沢山の花が咲いており、気分は上々に。 登山口からは本格的な山道の急登となり、結構厳しい山行でした。それでも途中、サツマイナモリのメルヘンな姿を見つけられ満足な一日となりました。
- もらった絵文字33写真123枚04:556.3 km501 m