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モデルコース
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千石城山 (富山)
2026年07月28日(火) 日帰り
今日も予報は良くない。「遠くへは行きたいが、あまり歩きたくない。」「山ノ神」と、「せっかく出かけるのに、運転時間より、歩く時間が短いのはイヤな!」私では、なかなか折り合いがつかない。 でも、午後から、時間を空けようの考えが脳裏を掠め、千石城山だけの山行としては、早めのスタートとなった。「高岡発6:15」 もちろん雨覚悟の歩きであった。時折、吹き抜ける風はあったが、やはり汗・汗・汗・・・・! 稜線に出てのベンチで、下山されるスピーディーズ夫妻に出会った。 時々、お目に掛かるが、ゆっくり話した事はない。 思い返せば、「コーヒーでも・・」の言葉が出なかった。🧭 山頂での展望は、イマイチであったが、それなりに、北方稜線の雰囲気は味わえた。 暗い雲を見ながら、「いつ降るか?」を、頭に入れてのコーヒータイム。(早い時間であったし、食事までの雰囲気てはなかった!でも、「山ノ神」は、いつも通りのアレ!を嗜んでいた?ようだったが・・) それでも、45分くらいの山頂滞在となっている。(笑)😁 下山開始後、すぐに雨になった。でも、雨覚悟で臨んだ千石城山。 大型の傘が功を奏し、濡れるまではいかなかった。下山後、今は、山を止めてしまっている「好山病友の会」の盟友「北ちゃん」を訪ねた。
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城ヶ平山・ハゲ山・三角山 (富山)
2026年07月20日(月) 日帰り
午後から予定があるので、朝活で千石城山へ。 珍しく車が少な目。暑い日の低山は避けられがちなのかなぁ〜と思いつつスタート。 暑さは覚悟していましたが、日陰に入ると案外涼しく、気持ちよく登る事ができました。今日も剱岳は見えなかったけれど、山頂を堪能できました。 帰りは沢山の人とすれ違いました。 駐車場の車もいっぱいに。 暑くてもやっぱり人気な山でした🥰
01:22
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千石城山 (富山)
2026年07月13日(月) 日帰り
昨日は、それ程歩いていないながらも、ニッコウキスゲに翻弄されたのか、それとも、偉人・柏木氏に圧倒されたのか分からないが、「山ノ神」は、かなり疲れた様子だった。 「休日は山に・・」の私は、「山ノ神」に対して、「行くの行かないの?」と、簡単な山を羅列して問うた。八乙女山・牛岳・高落場山・城ヶ平山〜ハゲ山、その逆も、そして千石城山も。 その中で、「山ノ神」は、車の走行時間より 短い千石城山を選んだ。仕方がないから、家庭平和の為にも、それに従う事にした。 遅いスタートとなった上に、上市町のイオンで買物である。鱒寿司に果物など、そして、登らない先に、アイスクリーム。私は、負けずに、ドーナツを買い物カゴに入れた。 今にも降りそうな空模様だけに、他の登山者があるわけがない。それでも、コツコツと登る(歩く)事に意義があると、勝手に思う事にしているから厄介らしい。 高山であろうが、低山であろうが、また、雨が降ろうが、それは、その都度変わる(違う)のである。と言っても、「それが、どうした?」になる。 それでもは、体力が衰えつつになる頃に、きっと分かるようになると確信する。 でも、雨は強く降らなかったどころか、次第に止んでしまった。 本日は、カップ麺は無し。鱒寿司の他に、まだそれに担うものあり。私は、コーヒーとドーナツがあれば随分。 その後は、珍しく湯に浸かった。一人700円は高いと思うが、たまにはいいだろうとなる。3日間 毎日2人分となると、流石に止めておこうとなるのは必死!この後、一杯飲みには控えた!ても、ケチな私としては、大盤振る舞いであった。(*^_^*)
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