モデルコース
お手軽に剱岳の勇姿を眺める千石城山
- 01:39
- 2.7km
- 303m
千石城山は、富山県に位置する美しい雪山で、四季折々の魅力を楽しむことができます。特に冬のシーズンは、雪に覆われた山々が織りなす幻想的な景色が広がり、登山者にとっては特別な体験となります。登山口からは、雪道を進む楽しさがあり、ショートカットも可能で、初心者から健脚者まで楽しめるコースです。 登山中は、青空と雪のコントラストが美しく、時折見かける春の訪れを感じさせるマンサクの花や、早乙女湖のエメラルド色の水面が心を癒してくれます。山頂では、剱岳の雄大な姿を眺めながら、山飯を楽しむことができ、特に比内地鶏の醤油ラーメンやお団子は、登山の疲れを癒す最高のご褒美です。 また、山頂は広々としており、独り占めできることも多く、静かな環境でのカフェタイムは格別です。周囲の山々を見渡しながら、心温まるひとときを過ごすことができます。下山後は、近くの温泉で疲れを癒すのもおすすめです。特にアルプスの湯やみのわ温泉は、登山後のリフレッシュにぴったりです。 ただし、雪道では足元に注意が必要で、特に踏み抜きや滑りやすい箇所があるため、適切な装備を整えて挑むことが重要です。春には新緑が美しく、登山道も整備されているため、家族連れや初心者にもおすすめのコースです。千石城山は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる、魅力的な登山スポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:39
- 距離
- 2.7km
- のぼり
- 303m
- くだり
- 303m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
このコースの登山口
スタート地点千石城山登山口
Google Mapゴール地点千石城山登山口
Google Map「お手軽に剱岳の勇姿を眺める千石城山」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字39写真12枚02:232.8 km302 m
秋が名残惜しくて千石城山へ
千石城山(富山)2026年11月3日 (火)日帰り今朝は雨☔ いつものようにスーパーで買い物してたら 天気予報通りに晴れてきた☀️✌️ なので近くの千石城山へ 麦と。 かわいい麦とが一緒が楽しい😃 こまちちゃんとも会ったし 前に千石城山に来たときに頂上でお話した 入善のわんこ好きなお母さんにもまたまた 会ってお話したし 楽しかったー! ぱっと行けて家事もできる(笑) 近くに素敵な山があるっていいねー 楽しかった💕
- もらった絵文字41写真13枚01:352.9 km300 m
- もらった絵文字12写真6枚01:342.9 km300 m
- もらった絵文字128写真25枚02:592.8 km304 m
- もらった絵文字148写真7枚01:292.9 km301 m
雨が止むのを待って 千石城山
千石城山(富山)2026年10月28日 (水)日帰り午後から晴れ間もありそうなので お昼を頂上でもと千石城山へ 家を出たときは薄曇りだったのに、登山口の駐車場は小雨 しばらく雨が止むのを待ってからスタート 頂上に着いた時には陽も差してきたので 頂上独り占めでランチタイム 優雅に食後のコーヒーを飲んでいたら また雨が降って来たので即退散 下りたら晴れてきた 山あるあるでした (#^.^#)
- もらった絵文字13写真12枚02:273.1 km310 m
- もらった絵文字36写真22枚02:312.9 km306 m
2026/10/28 千石城山
千石城山(富山)2026年10月28日 (水)日帰り去年から行きたかった中山行こうと馬場島まで向かいました。川沿いの山はまさに紅葉真っ盛り!! これは期待だ! と思いきや……気温は10 ℃を下回り、明らかに上の方冠雪してるし、雨はやまないし…… これは良くない。 急遽千石城山に変更となりました。 こちらは打って変わって歩きやすいお山でした。 劔岳見えるらしいのですが、とりあえずそれっぽい場所にくるみ羽二重をおいて心の中に劔岳を見ました。 帰りはアルプスの湯さんでぬくまって、立山のモンベルビレッジ寄ってから帰りました。
- もらった絵文字398写真13枚04:102.7 km292 m
歩ける喜びを感じながら、「千石城山」
千石城山(富山)2026年10月27日 (火)日帰り高岡は、「曇りのち雨」の予報であったが、朝方は、ちょっぴり青空が覗くという空模様に、八乙女山から千石城山に心が移ってしまった。 しかし、その決定時刻は、8号線のラッシュの最中。30〜40分程待ってのスタートとしたが、上市に入った頃から、ワイパーを動かすほどの雨になってしまった。 八乙女山に行っておれば、少し高いところまで、行っていたかもと思っても後の祭り。 3日連続の雨になってしまったが、それ程の強い雨でなくホッとする。 風もないから、トレーニング(自己満足の山行)としては、まずまずの(笑)コンディション。 今日も、ゆっくり歩いた。(ゆっくりとしか歩けない!) まだあるのか、「山ノ神」は、相変わらず、ムカゴに目をやっている。 そうなれば、どんなに遅くても、私の方が、早く山頂に着く。 小降りでも、テーブル・ベンチが濡れている。傘を、タープ代わりにして、バーナーでお湯を沸かした。 「山ノ神」が、やって来た頃に何故か雨が止んだ。 何にも見てなかった山頂であったが、次第にガスが薄らいでいった。 しかし、「上市の主」は、顔を出すハズがない。 それでも、カップ麺を半分こ したり、ドーナツや大学芋にコーヒー。クッキーや果物を食べながら、2時間余いた事になった。 途中、「山ノ神」が、馬場島行きを せがんだが、「中山に登るのなら・・」と、逆提案したら、その思いを取り下げた。 私としても、この3日間、雨の中を精一杯歩いた感じがする。 何とか、元通りとはいかないまでも、もうちょっと、思い通りに、身体を動かす事が出来たら良いのにと思うが、やっぱり欲張りなのだろうか?
- もらった絵文字158写真5枚02:032.7 km296 m
- もらった絵文字48写真10枚02:112.8 km303 m