取り付き
登り始め
この景色が見たかった⛰️
森のパレットに少しずつ秋色が差し込まれてきました🎨
🟦🟢
360度の眺望。
稜線に出ると幌尻ドーン🥹
やったー❣️
河原まで降りてきた。登山口まではもう少し。
十勝幌尻岳登山口-十勝幌尻岳 往復コースの写真
笹が枯れてます
こちらのお山は全体的にはそれほど笹枯れは進んでいませんが、最近笹の花を見たとか、笹枯れしていたとか目にします👀
生態系への影響はわからない、と何かで読みました…

モデルコース

十勝幌尻岳登山口-十勝幌尻岳 往復コース

コース定数

標準タイム 06:55 で算出

きつい

28

  • 06:55
  • 8.4 km
  • 1271 m

コースマップ

タイム

06:55

距離

8.4km

のぼり

1271m

くだり

1271m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「十勝幌尻岳登山口-十勝幌尻岳 往復コース」を通る活動日記

  • 27
    24

    09:17

    8.7 km

    1243 m

    十勝幌尻岳(カチポロ)

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

     総勢7名で花々を愛でながら初夏のカチポロをゆっくり楽しんできました。  3年前の秋に経験済みだったけれど、記憶以上にキツかった中盤の急登。 それでも、その道沿いに咲き乱れるシラネアオイが圧巻で、この時節ならではの景色を楽しむことができました。   山頂は微風で涼しく、前回は湧き上がる雲に阻まれて見渡せなかった日高山脈の眺めにも感動しました。  十勝平野側の斜面には一時的に雲がかかったものの雨に当たることは無く、色々な思い出ができた山行になりました。  アリガト山⛰️

  • 92
    34

    09:22

    8.6 km

    1242 m

    十勝幌尻岳 シラネアオイ祭り

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    日高のお山はやっぱり手強かったー 今年初の長丁場 足堪えました 笹薮ゾーンを超えたらサンカヨウ ツバメオモト ヤシオツツジ ウコンウツギがお出迎え その中でもシラネアオイの群生が見事で 一歩一歩の急登に喘ぎながらも癒されました  山頂では3年前のリベンジを果たし 日高山脈が見渡せて 山標の向こうには日高幌尻岳もバッチリ 今日も充実の山行でした 

  • 58
    32

    09:23

    8.6 km

    1247 m

    十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    芽室は霧の中、勝幌に近づくと雲ひとつない青空、山並みが見えて、期待できる山行です。7号目あたりから、シラネアオイの群生、道の両側にシラネアオイ、サンカヨウの群生もあり、見ごたえあります。稜線にあがると、日高山脈の山並みが、楽しい山行でした。

  • 77
    53

    09:19

    8.4 km

    1238 m

    十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    おひさの十勝幌尻岳 笹藪&急騰で苦手な山だけど 山頂で日高の主峰がグルッと見渡せるのを楽しみに頑張りました‼️ 渡渉があるので長靴履いて歩き始めるも今年は雪解け早かったらしく水量が多くなく🥾でも大丈夫だったかな… 途中近道かなと挑戦するも大失敗😔その後の登りは体力消耗してて登山道脇にシラネアオイ達がこれでもかと咲いているのに鑑賞する余裕がなく喘ぎながらの頂上到着😆 下山は体力復活、周りを見ながらこんなに花咲いてたのねと写真を撮り蕗を採りでの 登山口に到着でした😊⛰️ 下山途中帯広山岳会の有志の方が笹刈りと枝払いしていました笹が被っていた場所がスッキリ、ありがとうございます🙇

  • 49
    59

    06:28

    8.8 km

    1255 m

    十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    先週中盤までの日曜日の天気予報は道内あまり期待出来ずの状況でしたが、週末が近づくにつれて色々と行けそうな箇所が増えどの山を期待が膨らむ。 しかしながら今年に入り中々一日の登山の行程距離を稼げず、今年登りたい山々に挑めるのか不安が。。。。 今回は自宅から遠いが今年登りたい日高山脈の山々を眺めに十勝幌尻岳で決定! 朝2時に起床して一路帯広に向け眠い目を擦りながら出発。 予想通り帯広平野は朝霧に覆われ幻想的、十勝清水インターから登山口まであと1時間半ほど。 舗装道路も終わりをつげ砂利道から登山口ゲートまでの道は車のすれ違いもできない1本道になり1か所は川方面の路側ギリギリまで削られていて災害級の雨等があればこの山もかなり手前から林道歩きになるのかなと思いながら駐車場に到着。 駐車場には5時半頃に到着しましたがあっという間に車が次々に来て、早く来て正解だなと下山後に駐車場には9台もあり思いました。 駐車場はトイレもあり来る途中に探すことなかったなと思いながら準備も終わり6時に登山開始。 事前に色んな方々の情報をもとにピンテを見逃さないよう注意深く歩みを進めます。 登りは間違いそうな場所にピンテがいくつも目に入りやすいところについており安心して進めました。 今日登った感じでは笹被りも酷い状態のところもあまりなく登りやすかったのですが、下山時には3名の方々が草刈りをされており明日以降はもっと歩きやすくなっていると思います。 登山道整備の方々に感謝💖 その他はキャプションから

  • 96
    64

    09:09

    8.7 km

    1251 m

    それにつけてもステキなカール十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

     カチポロに登るぞー!と意気込んで はや8ヶ月 やっと登って来ました。 天気、よーし!眺めよーし! カレースプーンで、ざっくり掬ったようなカール地形 氷河が山肌を削りとった時に思いをはせる。 山はどんな音を出したんだろう? 日本に2つだけのカール地形が北海道にあるんだね。 カチポロに登って眺めた。 感無量。

  • 63
    43

    09:09

    9.0 km

    1252 m

    カールカール!十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    念願のカチポロ、日高山脈のカール地形を見に行きました。 1200mの急登はかなり大変でしたが、自分の足で十勝幌尻岳の山頂に立てたことは大きな感動でした。 氷河地形のカールは日本ではアルプスと北海道日高山脈にしかありません。 日高山脈主稜線近くの東側に多くのカールが発達しています。 カチポロはまさに日高山脈の展望台にふさわしく、見事な絶景でした。 天気は晴れで、風も心地よく、絶好の登山日和でした。 ただ登山口までの林道も車で20km以下でハラハラしながらの運転でしたし、河原は石がゴロゴロで歩きにくかったり、何と言っても1000mを越える急登続きはとても大変でした。 ダニや熊の恐怖もありましたが、ダニはつくことはありませんでしたし、熊の気配もなかったです。札幌を朝の2時に出発して、6時に登山開始でした。 駐車スペースは10台ほどでした。登山者は10名以上の方々とスライドしました。 登山はきつかったので、膝も曲がらなくなり、痛みも出て時間はかかりましたが無事下山できました。 この時期でしたが、シラネアオイやサンカヨウがたくさんありました。山頂稜線では高山植物も見られました。しかし何と言っても日高山脈の素晴らしさを堪能できたことがとても良かったです。

  • 10
    24

    06:58

    8.8 km

    1268 m

    十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    先週まさかの熊鈴忘れで登山口まで来たのに引き返したのでリベンジしてきましたー! 爆風やったけど、まずまず景色を楽しめたので満足です🏔️

  • 15
    18

    07:18

    8.7 km

    1263 m

    十勝幌尻岳

    十勝幌尻岳 (北海道)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    強風の中カチホロ登頂 雨の合間を縫ってタイミングよく登りましたが 雹の豪雨で終いに山頂直下で落雷 いい経験しました。 中腹まで降りてお昼にして綺麗な川を見ながら下山しました。