04:24
9.6 km
581 m
塔の峰・大平山・狗山・明神山・行者山
佐木島 (広島)
2026年03月21日(土) 日帰り
デロンギのおかげでよく眠れました😴 二日目は佐木島へ🏝️ 千本桜はまだまだだったけど、人も少なくてのんびり島旅できました☺️
モデルコース
04:06
9.1km
605m
602m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:24
9.6 km
581 m
佐木島 (広島)
2026年03月21日(土) 日帰り
デロンギのおかげでよく眠れました😴 二日目は佐木島へ🏝️ 千本桜はまだまだだったけど、人も少なくてのんびり島旅できました☺️
04:34
9.2 km
560 m
04:55
8.9 km
572 m
佐木島 (広島)
2026年02月21日(土) 日帰り
liccaさん🎶がマラソンからの 登山復活に選んだのは さぎしまアルペンルート✨ 生口島 沢港から フェリーで 佐木島 向田港へ
04:55
9.1 km
569 m
佐木島 (広島)
2026年02月21日(土) 日帰り
色々落ち着いたのでそろそろ山活を再開🎶 「さぎしまアルペンルート」を姉妹登山! 生口島からフェリーにて佐木島へ🛳️ 海を見ながらの島山低山の縦走🎶と舐めてかかってたら中々どうしてアドベンチャー🤣 塔の峰 大平山 狗山 明神山 行者山 どなたかのレポにもあった通り暑い夏には行きたくないと思うような道のりでしたが😂久しぶりの山活はやっぱり楽しかった〜😆
02:41
9.3 km
565 m
佐木島 (広島)
2026年01月25日(日) 日帰り
船の時間が💨💨💨 時計を見つつ、落ち着かない時間。 アップ・ダウン。 慎重にこなし、何とか時間に😌 乗り物の有難さ感じつつ。
03:47
8.9 km
558 m
佐木島 (広島)
2026年01月04日(日) 日帰り
冬は島のお山がオススメです👍 低山なのでしんどくないし、時間も読みやすい、周回コースが取りやすい、何より海の眺めがいいんだよなぁ。 ということで、今日は三原沖にある佐木島を歩いて来ました。 桜シーズンはすごい混み合うようですが、今日は自分たちの他には誰もいないーwちょうどいい感じに登っって下れて、葉が落ちて眺めもよき👍 いい感じに4時間弱のいいお散歩ができました。 帰りのロードで、道沿いのみかん畑で剪定中のおじさんから、 「みかんいらんかー?」 「!!!ほしいですー✨!」 めっちゃあまーい!! どこかで売ってないかなって探してたところだったので、ザックいっぱいいただいて帰りました🍊
03:46
9.5 km
572 m
佐木島 (広島)
2025年12月27日(土) 日帰り
年末は昼間全部仕事で埋まってたので 週末は今年最後の休日になる。 なので張り切ってフェリーで佐木島じゃい! とがんばって始発狙いで須波港に行って切符買ったのだが、なんと仕事場に呼び出されてしまい、福山舞い戻り。 どうすっかなあとも思ったが切符買ったし、もう一度須波港にゆき10:30のやつに乗った。 11時くらいから行動開始だが、しょうがない。まあなんとかなるでしょ。 まずは港の近くの塔の峰。 みかんばたけのある小高い丘のてっぺん。 周りがよく見えるね。 そこから一度降りて島の南側からメインの大平山へ。みかん・八朔などの果樹林はあちこちにあるが家から遠いところは休耕されてるようなところも多い。山は里山らしく、それなりに人が通るので踏み跡はしっかりしているが、シダや雑草で0.5車線、といった趣き。夏は絶対通りたくないところ。ジリジリと尾根線を登り大平山へ。 眺め良いが止まっていると寒い。 さてここからは縦走になるが、だいぶ下る。 かなりの傾斜があり、ロープがありがたい。 反対側には直登路の登りがうっすら見えている。 半分岩場とザレ場の道を登り、狗山。 そこからいわゆるアルペンルート?尾根縦走で明神山。 最後は神社のたもとにおりる行者山。 佐木港の側に降りたが、次の船がギリギリのいいタイミングで来るので、フェリーまでジョギングする羽目になってしまった。 冬の島山、楽しいですね。 (絶対にこの山夏は行きたくないです)
02:35
9.0 km
560 m
佐木島 (広島)
2025年12月23日(火) 日帰り
こんにちは。😎 年末年始は、会社の携帯当番という残念な制度により山行三昧といかない為、🤣 先にお休み頂いて年納め登山へ出かけてきました。季節はずれの暖冬で島登山は最高でしたね。✌️ ちょいと🐗ちゃんの💩が多めでしたよ😅
03:35
9.5 km
566 m
佐木島 (広島)
2025年11月29日(土) 日帰り
広島.愛媛 遠征 この3日間…瀬戸内海の「しま山百選」の山々を巡ってきた。本日は その「しま山百選」山行の最終日→宿の部屋から見える佐木島の「大平山」を目指した。 ※佐木島→「日本一新幹線駅から近い島」と言われ…「鷺島」とも表記される。
07:06
18.1 km
581 m
佐木島 (広島)
2025年11月14日(金) 日帰り
🍊 伝説のしま山登山家「しま山のぼる」とみかんの奇跡 まず、大平山(たいへいざん)登頂の壮大な野望を抱く私の前に立ちはだかったのが、前菜、もとい **塔ノ峰(とうのみね)**であった。 地図には「塔ノ峰に至る道は多数」などと呑気なことが書いてあったが、現実は甘くない。その「多数の道」とやらは、私が通った道以外は、軒並みヤブという名の緑の壁に閉ざされていたのだ。道じゃなくて、もはや「密林の入口」だ。「通れない」のではない、「通る気が失せる」のである。しかし、ここで引き下がる私ではない。唯一の正解ルート(私が通った道)を辿り、どうにか塔ノ峰をクリア。前日の疲れで、私の歩きは、さながらトボトボ歩く連日の疲れを体現した哲学者のようであった。 🍊 運命の軽トラと奇跡の10メートル 気を取り直して、大平山へ向かう車道を歩いていると、突如として隣に軽トラが停車した。まるで神の啓示のように、車内から**「兄ちゃん、みかん食べるか!」** という温かい声が響く。 私は直立不動のまま、ありがたくその恵みを頂戴した。 危なかった。本当に危なかったのだ。もし、私があと10メートル進んで、完全に登山道に入ってしまっていたら、この奇跡は起こらなかった!このみかん夫妻との出会いは、まさに**「ぎりぎり車道」**という名の、神が設定したボーダーラインの上で成立した、運命のドタバタ劇であったと言えよう。 推測するに、みかん畑に向かう途中のご夫婦は、私の「連日の疲れでトボトボと歩く姿」を見て、「ああ、あれは文明とみかんの力で救済せねばならぬ」と直感したに違いない。 🔪 恩返しと開墾登山 しかし、私はただで恩恵を受ける人間ではない。「少しでも地域に恩返しを」という崇高な使命感に燃え、次の行動に出た。 登山道が歩きやすくなるよう、道中の草木を片っ端からナギ倒し、文字通り「道を切り開き」ながら頂上へ到着したのである。それはもはや登山というより、地域貢献を兼ねた**「しま山開墾プロジェクト」**である。 そして、ついに辿り着いた頂上。 「360度の絶景!」と叫びたかったが、現実は無情であった。頂上周囲の草木は、私の熱意あるナギ倒しにも関わらず、相変わらず伸び放題。視界は「やや残念」という、なんとも奥歯に物が挟まったような状態であった。私の開墾登山が、わずか数メートルで報われるほど、山の生命力は甘くなかったということだ。 下山は、来た道を戻るピストンなどという芸のないことはしない。いくつかの山を登頂する周回ルートを華麗に決め、最後は車道を優雅に(実際は疲労困憊で)歩いて港へ至ったのである。 そう、伝説のしま山登山家「しま山のぼる」は、道なき道(ヤブ)を通り、みかんの神の祝福を受け、そして己の力で道を創り出し、最後に車道を歩いて文明へと帰還したのだ。