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モデルコース
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3.1km
244m
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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5.4 km
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3.6 km
269 m
福山・江田山・高鳥居山 (岡山)
2026年04月01日(水) 日帰り
今朝は7時頃から雨降りの予報😆まあ、山では雨など当たり前だ〜 いつもの朝活の皆さんは早い時間から日の出を待ち、滅多に見られない素晴らしい🌄を眺めたそうな😄私は少し遅れて見られず😆 その後、よこちゃん、やくものおじさんと一緒にタムシバ目指して探検歩き✨ 今朝の新聞から📰 きょう入社式を迎え社会に羽ばたく若者も多い。足元からのびる道を長く感じるだろうか。哲学者セネカは「人生の短さについて」でこう語っている。「われわれが手にしている時間は、決して短くはない。むしろ、われわれが、たくさんの時間を浪費しているのだ」(中澤務訳) 歳を重ねるほどに、胸に刻むべき言葉のようだな〜😅
01:17
4.6 km
350 m
02:42
5.3 km
386 m
福山・江田山・高鳥居山 (岡山)
2026年03月30日(月) 日帰り
浅原寺から上の横道を通って幸山城跡へ。 八畳岩経由で福山城跡へ。 南展望台経由で下山。 目の前に群がる虫を追い払いながら、ウグイスの鳴き声に癒されながら 歩きました
00:55
5.0 km
396 m
01:58
3.0 km
232 m
福山・江田山・高鳥居山 (岡山)
2026年03月26日(木) 日帰り
夜半の雨も止んで曇り空☹️福山へ朝活に✨ しかし、駐車場に着いたら小雨がショボショボ😩日の出は期待薄😆 朝活の皆さんは元気な方々ばかり✨小雨ごときでやめられん😀 ※今日の一言 「こころの処方箋」より 二つの目で見ると奥行きがわかる ものごとの「奥行き」を知るためには、二つの異なる視点をもつことが必要だと言えそうである。ひとつの見方だけだと、平板な見方になってしまって、立体像が浮かびあがってこないのである。 問題によっては、いろいろな目の組合せを考えるとよいのではなかろうか。男の目と女の目などという組合わせも考えられるだろう。天上からの目と地底からの目の組合わせを考えてみるのもいいかも知れない。あるいは、主観と客観の対立を考える人もあるだろう。いずれにしろ、そのときの状況に応じて必要と感じられる、二つの目の組合わせにより、状況を立体的に把握しようとすることが大切である。 他にも甘い目と厳しい目などの例示あり。いずれにしろ、意識して頭を切り替えて色々と試すしかないのでしょうね〜😄
02:07
3.0 km
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福山・江田山・高鳥居山 (岡山)
2026年03月24日(火) 日帰り
今朝は快晴✨福山朝活へ✨ 昼からは岡山市内で遠征の打ち合わせの予定😄 この山友2人✨いずれも色々と体の衰えを感じながらも前向きに挑戦するタイプで好ましいのです😀 ※今日の一言 「こころの処方箋」より 権力の座は孤独を要求する 権力者は他と区別された者としての孤独に耐える力を持たねばならない。孤独に耐える力と、権力者としての責任感の強さとは比例するものである。 孤独に耐える力のある人は、団子のようにひとつにかたまる人間関係ではなく、権力のある者とない者との区別を明らかにしつつ、人間としては適切な関係を維持することができるはずである。それに、ときとして権力を棄てる経験をもつようにすると、ますます人間関係は洗練されてくるだろう。 自分を律する、という表現があるが、これは一種の権力行使であると考えられる。とすると、確かに、自分を律する力の強い人は孤独に耐える力も強い、という事実に気がつくことであろう。 権力を持てば持つほど相談相手が限られてきて孤独感が強まりがちなのは当たり前だわな〜☹️
01:06
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