01:48
3.0 km
410 m
ヤマ◯◯が居ないうちに 第四弾
月山・毘沙門山 (栃木)
2026年04月26日(日) 日帰り
月山の帰り道に南平山へ こちらもヤマ◯◯が居るので今のうちに 看板が200mごとに設置してあるので迷うことなく登れます。所々にフデリンドウが咲いていたので綺麗でした‼︎
モデルコース
02:25
3.0km
409m
409m
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01:48
3.0 km
410 m
月山・毘沙門山 (栃木)
2026年04月26日(日) 日帰り
月山の帰り道に南平山へ こちらもヤマ◯◯が居るので今のうちに 看板が200mごとに設置してあるので迷うことなく登れます。所々にフデリンドウが咲いていたので綺麗でした‼︎
01:34
3.7 km
407 m
南平山 (栃木)
2026年04月20日(月) 日帰り
平家の落人が財宝を何処かしこに隠したと言われる黄金伝説の山 芝草山下山後、山友さん達と別れてからその南平山に 時短の為、道路沿いの路肩スペースに停めてスタート 登り始めて程なく稜線に出ると山頂迄2.4㌔の案内板、そこには砂金の絵文字💰何か良い事有りそうな予感をしながら先に進む 途中からは九十九折の緩やかな登りで歩き易く、木々も芽吹いて気持ち良かった。広葉樹の山なので秋でも良いかも(ヒルがいなければ) 遅めのスタートだったので、財宝を探す事無く、ショートカットしながらの下山となった。 この山も写真無
01:30
3.4 km
399 m
01:32
3.3 km
407 m
南平山 (栃木)
2026年04月19日(日) 日帰り
今回は、南平山。 塩沢山から下山後、南平山取付き(YAMAPの表示)へ。県道の路肩に車を停めて、南平山(栃百82座目)まで往復。 登山道は良く整備されおり歩きやすいが、何分にも展望がなく、南平山の山容がイメージできなかった。 □踏んだピーク 南平山
01:06
3.7 km
398 m
02:00
3.6 km
408 m
03:24
6.8 km
727 m
南平山 (栃木)
2026年04月02日(木) 日帰り
深い落ち葉帯で、足元も安定せず急登も続き、思っていたよりも登りごたえたっぷりありましたが、とても心地よい登山ができました⛰️
02:30
5.0 km
537 m
南平山 (栃木)
2026年03月29日(日) 日帰り
栃木県日光市(旧栗山村)にある**南平山(なんぺいさん / なんだいらさん、標高1,007m)**は、静かな山歩きが楽しめる知る人ぞ知る名山。 特徴 1. 富士山の眺望と360度のパノラマ 山頂からは素晴らしい展望が広がり、特に空気が澄んだ日には、遠くに富士山を望むことができ、近隣の女峰山や赤薙山といった日光連山、さらには高原山(たかはらやま)などの山々を360度のパノラマで楽しめるそうな? この日は霞んで高原山、鶏頂山ぐらいしか見えなかった。 2. 変化に富んだ登山道 登山口は川俣温泉へと続く道沿いにあり、道中は広葉樹の美しい林が続く。新緑の時期や、秋の紅葉シーズンは特に美しく、ふかふかの落ち葉の山道を踏みしめながらの静かなトレッキングが魅力。
01:08
3.3 km
401 m
南平山 (栃木)
2026年03月27日(金) 日帰り
本日2座目は、栃木県日光市「南平山」へ。栃木百名山54座目! 鬼怒川上流の川治温泉を見下ろすようにあり、麓から見ればなかなか存在感がある山。 平家落人の黄金伝説の山とのことだが真相はいかに。 登山としてはとても地味な印象で、登山口から急斜面をひたすらジグザグに登る。 道幅が狭く落ち葉に埋もれているトラバースもあり、やや登りにくかった。 眺望もほぼ無かったが、時折木々の隙間から、先程登ってきた「葛老山」を見ることができたのはよかった。 これからの季節、ヤマビルが大量発生するらしく、それもありなんとも地味な山という印象だった。 (葛老山も南平山も、まだヤマビルはいませんでした。特に5月頃から要注意とのこと。)
01:43
3.4 km
399 m