猿並平コースへの入口、観音堂前
無事ゴールです😀
うつ伏せで寝てる人?
沢口山からの眺望✨
山が沁みる。
沁みる山を歩きたかったんだ♪
朝日岳さん見えました⛰️
歩きやすくて雰囲気もGood😀
そして、ご褒美が⛰️✨✨
朝日岳がバッチリ✨✨
朝日岳を眺め下山しまーす♪♪
滑る、、きっつ
足攣ったorz
鎖一本でよく頑張っている

モデルコース

寸又峡温泉バス停-沢口山 周回コース

コース定数

標準タイム 05:36 で算出

ふつう

22

  • 05:36
  • 8.1 km
  • 972 m

コースマップ

タイム

05:36

距離

8.1km

のぼり

972m

くだり

972m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「寸又峡温泉バス停-沢口山 周回コース」を通る活動日記

  • 24

    03:51

    8.7 km

    974 m

    沢口山

    板取山・沢口山 (静岡)

    2026年02月28日(土) 日帰り

    今週末は暖かい予報。寸又三山の沢口山へ行ってきました。 雪⛄が残っているかな?と思ったのでチェーンスパイクや防寒着もザックへ。 今回も無線機を詰めた重量ザック🎒を背負った通信兵スタイル😓で行きます。 標高の低い所では暑く汗びっしょり💦 登っていくと気温が下がっていき、山頂ではちょうどよいくらい。雪は残っていませんでした。 帰りは猿並平コースで帰ってきました。帰りは温泉♨️を楽しんできました。 〇山頂でアマチュア無線運用📻 本日もパイルアップに感謝。交信ありがとうございました。TNX for QSO! 【無線運用メモ】 Rig:IC-705 PWR:5W ANT:V DP + LoadingCoil 2.0mH(7MHz) Mode:CW POTA:JP-1441 Okuoi Prefectural Nature Park SOTA:JA/SO-135, Sawaguchiyama 29QSOs

  • 10

    06:36

    9.9 km

    1009 m

    沢口山-2026-01-25

    板取山・沢口山 (静岡)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    2026年最初の定例山行は、寸又三山の一つ「沢口山」へ出かける。参加者は体調不良でのキャンセル者もあって過去最少(?)の10名とはいえ、このところの寒波にもめげず冬の山へと繰り出す元気な老壮の面々だ。  昨夜から未明のものだろうか、寸又峡温泉の駐車場には既にうっすらと積雪が見られ、寒いが雪化粧への期待感が膨らむ。温泉街を抜け、日向山コースを登り始める。日向山コースと猿並平コースの両尾根に囲まれた大間の集落では風がなく、ジグザグの急登を尾根上まで雪を踏み締めながら登り切る頃には一汗かかされた。尾根に出ると、北西からの風が吹きつけるようになってきた。ここはまだ晴れているが、奥の深南部の山々には白い雪雲がかかり、吹雪いているように見受けられる。寸又川を隔て北側の朝日岳や、大間川を隔て西側の前黒法師岳(共に寸又三山)を眺めながら尾根を上がっていくが、風も強まり衣服の調整も忙しい。積雪も増してきて木馬の段手前で各々持参したチェーンスパイク、アイゼンを装着。今回がクラブ定例山行デビューとなったFさんも、事前にしっかりと装着方法を教わってきていて、借用してきた軽アイゼンを戸惑うことなく着けていた。足元もしっかりして、ますます強くなっていく風にも怯むことなく、富士見平、鹿のヌタ場と登り進め、4時間弱で目的地の沢口山山頂に立った。  山頂からは正面の朝日岳をはじめとして深南部の山並、その奥に聖岳、光岳の白い南アルプス南部が見えていたが、尾根途中からは覗いていた富士山の姿は残念ながら雲に隠れていた。もう少し長い時間、眺望を楽しんでいたかったが、吹き付ける突風に閉口して、集合写真を撮って早々に退去した。窪地状で風が遮られるヌタ場で昼食、かつて沢口山の主のような存在だったミズナラの大木は、悲しいことに数年前に枯死して倒れてしまっていた。富士見平から猿並平コースを通って下山した。こちらの尾根は急坂の連続で、アイゼンなどを着けているとはいえ、なかなか気が抜けず疲れる。坂が緩み送電鉄塔でアイゼンを外す。ここから30分ほど下り、15時、温泉駐車場に下りたち、翠紅苑の温泉で冷えた身体を温め帰路についた。  日本海側や北日本では記録的な大雪となったこの寒波であったが、沢口山はさほどの積雪もなかろうと、用意したのは無雪期用のトレッキングシューズと予備的に持参した軽アイゼン(チェーンスパイクの方も)だった。しかし、遠州北部にも雪雲の流入が予想以上に強く、立派な雪山ハイキングとなってしまった。やはり冬用靴で臨むべきだったと反省した。一方で、出会った登山者は山頂手前での単独者のみで、案内書に謳われていたとおり「奥大井の山々を望む、静かで荘厳な山行」になったことは新年の定例山行に相応しかった。言わば「行った者勝ち」ということだろう。また、初のクラブ山行参加が雪山となったFさんだったが、しっかりとした歩きで楽しみな新人のように感じられた。

  • 12

    04:44

    8.4 km

    964 m

    沢口山

    板取山・沢口山 (静岡)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    南アルプス深南部に初めて🦵を伸ばし、一番登りやすい沢口山へ。誰ともすれ違いませんでしたが、道案内が丁寧で安心して歩けました。頂上から、いつも遠くから眺めていた山々をリアルにみれました。やっぱり大きくて険しい😅 下山後に寄った寸又峡♨️と、吊り橋観光も楽しかった。 今度は日帰りのバタバタでなく、じっくりと浸ってみたいなぁ

  • 9

    07:35

    9.2 km

    991 m

    寸又峡より 沢口山登山2025-08-17

    板取山・沢口山 (静岡)

    2025年08月17日(日) 日帰り

    沢口山登山口 日向山からの猿並平周回コースにしました 日向山入り口からかなり雨かなんかの影響で崩れててコースがわかりません なんとかコース復帰しましたがいきなりのガレにコースアウトすること注意です 基本的に木に赤のスプレーで丸印とか横棒印でコースがわかるようになっていました 展望もあまりない急登が多いので修行です 帰りに通った猿並平コースは展望が素晴らしいところがありますが、そこは崩れて展望が開けた所なのであまり乗り出すのは危険⚠️ あと、下に行けば行くほどヒルがめちゃくちゃ多いので、ヒル対策をしておくこと必須! 本当にすごいです 自分は靴の中に20匹と、腹に2匹で血だらけになりました 本当にヤバいです😱ご注意を

  • 22

    05:02

    8.4 km

    949 m

    寸又三山ひとつ目!沢口山

    板取山・沢口山 (静岡)

    2025年08月14日(木) 日帰り

    前日キャンプで一泊してからの、寸又峡の沢口山に行ってきました。 ガスでなんも見えなかったですが、心の目で南アルプスを見ておきました!帰りに相棒がヤマビルにやられるハプニングがありましたが、無事に行ってこれました💦

  • 12

    04:59

    8.4 km

    951 m

    嫁さんが寸又峡デビュー→沢口山

    板取山・沢口山 (静岡)

    2025年05月04日(日) 日帰り

    GW2日目。 今日は次男坊が釣りに行くって4時に出発していきましたが、その時間に起きたものの起き上がる事ができずに気が付いたら8時でした(^_^;) そこからのお山探し⋯悩んでいたら嫁さんが「近くなら行きたい」と言い出しましたので、全然近くないけど「寸又峡」でどう?って返したらとりあえず行ってみる方向でまとまりました(笑) 遅いスタートだったので「沢口山」までのピストンでしたが相変わらずの癒し空間で山エネルギーをたっぷり吸収できました✨ 嫁さん登り後半は少しシンドそうでしたが下りはサクサクと進み、下山後温泉で寛いで帰宅しました^⁠_⁠^ 寸又峡のワニ退治も忘れずにプレイ! 1回噛まれて96点でした✨ またお世話になりたいと思います^⁠_⁠^

  • 7

    05:53

    9.0 km

    986 m

    沢口山周回コース

    板取山・沢口山 (静岡)

    2025年05月04日(日) 日帰り

    初の沢口山です! 登山道も整備されていて迷うことはそんなになさそうだと感じました。 急勾配の箇所もあるのでトレーニングにいいです! 南アルプスの入門としてちょうどいい難易度でした! 駐車場が寸又峡の吊り橋に行く方と同じなので早い時間に行くのをおすすめします!