朝日で染まっていく山々
樹林を抜け合戦小屋
稜線に出る前にこちらでピッケル、ゴーグル装備
気温は相変わらず高め
雨とミゾレが降ったり止んだり
燕岳は見えず
アイゼンのバックル部分が凍りついてなかなか外れなくてモタモタ…
初めての経験でした
かなり広いです
簡易トイレ1つあります
夜通しの復旧ありがとうございました
有明山神社 バス停-表参道登山口-観音峠-中房第五発電所- 往復コースの写真
谷間を歩いて空ばかり見てるから凍った道路で払い腰一本を2回程くらう。尻で受けたので痛みのダメージは少なかったのですが表面に水が張っていてズボンと手袋がびしょびしょに🥶
中房温泉手前の林道はこんな感じでした。

10センチ位の積雪でしょうか。駐車場から歩いて約12.5km。中村温泉まであと少しですが、結構疲れました。
林道歩きは地味につらい

モデルコース

有明山神社 バス停-表参道登山口-観音峠-中房第五発電所- 往復コース

コース定数

標準タイム 14:20 で算出

きつい

62

  • 14:20
  • 32.5 km
  • 2515 m
注意情報
              このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。
事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
            

コースマップ

タイム

14:20

距離

32.5km

のぼり

2515m

くだり

2515m

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チェックポイント

「有明山神社 バス停-表参道登山口-観音峠-中房第五発電所- 往復コース」を通る活動日記

  • 46
    54

    15:41

    33.3 km

    2630 m

    燕岳(山頂踏めず)合戦沢の頭

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月05日(木)〜06日(金) 2日間

    連休が手に入り宿泊伴う山行を考える。 行きたいところはたくさん、 いろんな所も教えてもらい山小屋とか調べまくって散々迷った挙句、結局燕岳へ向かいました。 何度見ても好きな景色。 対面に見える美しい連なり。 決して近くはないのに近いと思わせる押しの強い自然の圧力。 これを感じたくて来た。 肝心の山行については、 登山口ついて少ししたところで左足をやってしまう。 カバーして歩くと今度は右足が攣る。 それを嘲笑うかのように今度は左足が攣り、また右足が攣る。 合戦沢の頭から燕山荘への最後の登りで終わる。 1時間半近くかかってしまった。 テントも持っていったけども冬季小屋へ。 冬季小屋は綺麗でトイレもあり。 トイレも綺麗で紙もあって至れり尽くせりでした🏠 ※1泊2000円でした。 小屋内では、先行されていた方と一緒になり沢山お話をさせていただいた。 ご飯食べながらずっと話し続けてしまった。 寝るギリギリまで話しかけてました、お付き合い頂いてありがたかった😢 とても楽しい時間でした🏠 冬季小屋で夜を明かし、明日山頂を目指そうと思うも寝てる間にも何度か足が攣る。 挙句股関節周りまで攣る始末。 起きて気持ちを入れるも帰り足が持たないと怖いので山頂を諦めました。 下りも足を取られることが何度かあり、無理せずでよかったと自分に言い聞かせる。 翌日もどこ日帰りで行こうと思ってたけど完全に右足がアウト🙅 色々と原因を探す。思い当たることはたくさん。 良い勉強になった。 悔いが残る形となってしまったが、冬の見たかった景色を望むことができたので良しとする。 終わってみれば良い山行でした🏔️

  • 257
    100

    18:28

    35.4 km

    2821 m

    燕岳 悪天候で登頂できず 燕山荘往復

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月03日(土)〜05日(月) 3日間

    新年登山は三重県で登山グループを主催するナカタニとその仲間ひとみさん3人で冬の燕岳へ 自宅に7時半集合。息子が帰っているため車の入れ替えをし出発。  冷え込んでいる。気温は-2度。少し降雪があったようでうっすら白い。北上していくとどんどん白くなる。恵那峡SA,梓川SAにて休憩した。松本盆地に入ると積雪は少なくなり梓川SAでは積雪が見られない。この時期だと除雪した雪がたまっていそうだが。高速を降りて中房温泉へ向かう。林道は冬期通行止め。ゲート近くのの登山者駐車場に止めるが車が1台も無い。少し下の有明神社駐車場を利用してるのだろうか。うっすら積雪している。前回来たときは水たまりがあったが地面は固く大丈夫だ。  準備し出発。積雪はあるがグリップするためストックを持ちチェーンスパは未装着で行く。林道の閉鎖されたゲートを抜け歩く。ほぼ圧雪路で歩きやすい。冷え込んでいるしチェーンスパを付けていないので下駄にならない。太目の自転車のタイヤ跡がある。登りはよいが下りは怖そうだ。バイクで来るとよさそうな九十九折の山道を登っていく。しばらく上がると勾配の少ない渓谷上の道となり見通しが効いてくる。風が強くなり一瞬で雪嵐のようになる。たまらずトンネルに避難。ここで行動食。トンネルを抜けると平坦な山沿いの道。少し上がると観音峠に出る。  しばらく歩くと橋の手前の広場に電動アシスト付きの自転車が止めてあった。「ここまで来て」と思ったが、橋を渡るとすぐに通行止めの表示。崖崩れの現場だ。かなり大規模に落石止めのネットが崩壊し、銘木になりそうな切断面の太い木が転がっている。再崩落など自転車での通過にリスクを感じ、先の場所に自転車を止めたのだろう。  崩落個所を通過する。発電所が見えてくる。横の橋を渡ると信濃坂という坂道になりここから斜度も上がってくる。有明荘を通過すると中房温泉まで近い。ここの登りが地味に堪える。橋を渡りしばらくすると地熱のためか道路の雪が無くなっている。  再度雪の積もった橋を渡ると中房温泉。見覚えのある玄関。前回泊まった時は大部屋に多人数の宿泊者、今回はロッジ棟の個室に3名。やはり登山者は少ないようだ。10名程度。食事も以前はロッジの食堂だったが、今回は人数が少ないためか受付棟(招仙閣玄関ホール)。食事はこの時期の山小屋と考えると豪華で美味しい。温泉の泉質は素晴らしく無色透明な湯がかけ流し。硫黄臭もほとんどない。一度つかると何度も入りたくなる。泉源がたくさんあり浴場も多数ある。温泉のみを楽しみに来ても良い。部屋の暖房はガスファンヒータ。匂いも燃料切れもない。  朝食は6時。たっぷりカロリー補給する。不要な荷物を預け7時過ぎに出発。結構皆様はまだ暗い7時前には出発したようだ。燕岳登山口で12本爪アイゼン装着。合戦小屋装着でもよいが急斜面もあり安全面からここで。合戦尾根といわれる林間の急斜面を登る。葉が落ちているため森は明るいし痛いほどの青空だ。予定では昼過ぎに到着だが天候は持つだろうか。  林間のジグザグ急斜面を登っていく。暑いくらいだ。8時半頃第一ベンチに到着。ここから少し緩くなる。また斜度が急になり第二ベンチへ。ここで荷揚げリフトと交差する。ここから明るい尾根筋の道で少し展望が効く。有明山らしき山が見えた。相変わらず空は青い。また急斜度が続き第三ベンチに出る。途中、遠くに富士山が見えた。空は真っ青。期待が持てる。合戦小屋までの急斜面。青い空と白い斜面。このまま快晴なら稜線に上がったら相当焼けるな。  合戦小屋に着く。強風対応の稜線装備に変更する。休憩を兼ね15分頃滞在するうちみるみる辺りが白くなってきた。合戦の頭へ出る鵜斜面をピッケル装備で登る。稜線へ出る。かなりの強風にさらされる。緩いピークを2つほど超える。燕山荘が見えてきた。とりつきの急斜面を登り燕山荘横100mほどの道に出る。いきなりの強風。緊急時入口が見えたが玄関へ向かう。 体を持っていかれるほどの風に耐風姿勢を取る。常時動けないほどの強風ではないので少しずつ進む。何とか燕山荘玄関に着く。なぜか玄関前は風がない。アイゼンを外す。ドアを開けようとしたが開かない。あれ?緊急時入口から入るの?と思っていたらドアを開けてくれた。  助かった~玄関の中は天国。装備を乾燥室に入れ荷物を置く。何とか昼食に間に合い、ボルシチセットをいただいた。燕山荘はほんとに快適。トイレは山小屋の中で一番と思う。本来なら燕岳頂上に向かう予定だったが悪天候のため断念。後で聞いた話だが頂上までの標識マーカー「赤旗の付いた細い竹」を悪天候のため外してしまったらしい。  山頂を目指すのを止めたため、ワインでも飲もう。という事になり、五一ワインを購入。赤白一本ずつ購入しナカタニと2人で飲む。他の人も飲んでいる。結構いろんな話ができた。飲んでいる人のうち1組の若夫婦は頂上に行けたようだ。悪天候になる直前に小屋に着けたようで、標識マーカを小屋の人が回収しているのと同時刻に登ったようで、まさにギリギリ。このご夫婦、山岳救助法なんかも積極的に学んでいるようで、いろんなお話を聞けた。心強い。  夕食、朝食も豪華なのが燕山荘。夕食は御飯、汁物もお代わり可能で腹一杯食べれる。ワインがコップででた。食事中も話は盛り上がった。消灯後もLEDセンサーで明かりが着くので、トイレに行く時、ヘッデンを探さなくても良い。連泊される方がいるのも納得。消灯後ストーブも消えたが室温は保たれていた。  起床する。朝天候が回復していれば山頂行もあったが、あいにく荒天。山荘から下山することに。なんだかんだで一番後発になった。昨日よりも風は少し弱く、歩けないほどではない。青空は全く見えないが樹々に着氷し美しい。横殴りの雪だが装備に合っており体は快適。気持ちよく歩く。合戦小屋に到着する。雪は降っており防寒着は脱ぐがハードシェルは着たままにする。登攀時、短くできなかったストックを小屋横に置いていったが回収できた。 樹林帯を進む。新雪だが先行グループのおかげで道は快適。急斜面でもサクサクとアイゼンが効く。下るに従い積雪は少なくなり岩が出てくるため歩きにくくなる。まだ急なのでアイゼンはそのまま。登山口まで下山。中房温泉に置いてきた荷物を取りに行く。行はつけなかったが下りは安全のためチェーンスパを付ける。舗装路もしっとりと積雪。歩きやすい。標高が下がってくると靴底に着雪しだす。登りでは重さが気になるところだ。下りでは足首に注意すれば歩きにくいぐらいでいける。通行止め区間、トンネル、観音峠を越えチェンスパを外す。しばらくしたら雪がほぼなくなった。 長い舗装区間を歩きゲートに到着。前回、水たまりになっていた駐車場はまだ雪があった。簡単に着替えをして日帰り湯「しゃくなげの湯」に向かう。地元の人でにぎわう大きな施設。食事もできるが17時からなのであきらめ高速へ向かう。  今回の山行、頂上はいけなかったが気持ち良い雪山歩きを楽しめた。ただ、中房温泉までの長いアプローチは面白くない。今後、体力が衰えてくると厳しくなるな。

  • 5
    5

    18:12

    34.4 km

    2630 m

    燕山荘

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月03日(土)〜05日(月) 3日間

    1日目 宮城ゲート前の駐車場に停める だれも停まっていない シートをかぶせた車が2台ある いつもここに停めているのに不安だな 神社の所に登山者用駐車場と書いてある札があったような気がするから、皆さんそこに停めているのかな まぁいいや で中房温泉 宿泊者10名との事 あれーいつもと様子が違う どうしたんだろう 2日目 燕山荘に登る 14時までに着いて昼飯を食べれたら良い。。。のつもりでゆっくり行く 初心者の女性も連れているのでめっちゃゆっくり登る 大汗かかない 稜線に出て燕岳に登るつもりだから 合戦小屋で装備を整えるまでは晴天 にわかに曇り、強風、雪 燕山荘に着いた頃には山は全く見えず、爆風で初心者の方は心折れている様子 こりゃだめだ 凍傷になるな あきらめワイン飲もう 3日目 朝から雪、風、山は全く見えない 仕方ないから降りるか。。。車まで遠いし 今回はフジカゼという電熱ゴーグルを買ってきた 一昔前ならスキー用の電熱ゴーグルは5万円ほどしたものだが 機能もアップして2万円台だったかな。。で買えた レンズも磁石で脱着出来て。。。一度も脱着しなかったけど ウルトラ・アイ みたいでオジサンとしては家で何度もジュワッ~と叫んだものでした。。。知らんかっ ファイントラック メリノスピンバラクラバ+ヘルメット+ゴーグル+フードを被る ぜったい曇る組合せで使ったが、まったく曇らない!! すばらしい~ これはお勧め 電池も5000m位の小さい物で5時間くらいは平気じゃないかな ボクはゴープロもしてたのでもっと大きな電池に繋いだけどね 今回の収穫はこれだな それともう年だからアプローチの短いところへ行こうと思った

  • 16
    25

    16:37

    34.0 km

    2656 m

    合戦沢の頭

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月03日(土)〜05日(月) 3日間

    燕山荘の最終日に泊まって来ました。 有明山神社の駐車場から雪。 中房温泉までずっと雪道でした。 この13キロはなかなかしんどいです。 中房温泉では大湯、御座の湯、大浴場、岩湯の4つが使えました。男女で時間帯が別れています。 タオルや浴衣は用意されないので、持っていく必要があります。 部屋に歯ブラシやゴミ箱もありません。山小屋仕様ですね。こんな時期に開けて頂いているので、それだけでありがたいです。 燕山荘までは第3ベンチまでチェーンスパ、そこからアイゼンにしました。合戦小屋からはピッケルです。旗の近くは硬くなってるのでワカンは使いませんでした。 燕山荘直下までは快晴だったのですが、着く直前に天候悪化。15分で吹雪に変わりました。 燕岳も全く見えなくなり、とても行ける状態ではなく。登頂は諦めました。 泊まり客は10数名いましたが、登頂したのは2人だけ。 次の日も天候回復は見込めない為かスタッフが赤い旗を回収していました。 まあしかし中房温泉、燕山荘と楽しかったですね。 シロイルカとか見たかったけど。

  • 78
    32

    13:19

    33.9 km

    2561 m

    燕山荘でまったり⛄️

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月03日(土)〜05日(月) 3日間

    正月休み最後の3日間は、燕山荘へ行って来ました。 1日目は有明山神社⛩️の駐車場🅿️から、中房温泉までひたすらアスファルトの道歩き🚶‍♀️‍➡️冬靴を担いで夏靴で歩いたので足は大丈夫でしたが、久しぶりの重たい荷物で肩が痛かった〜😵昼前には中房温泉に到着したのでチューハイで乾杯し、いい気分でお昼寝💤。なんて贅沢なんでしょ〜✨ 美味しい晩御飯をいただいた後は露天風呂に入りました♨️岩風呂🪨めっちゃ気持ち良かった〜😊部屋は暖房ついててポカポカだし、最高ですっ✨ 2日目、燕山荘目指して出発〜。しょっぱなからアイゼンつけて歩きました。冬靴にアイゼンはやっぱり重いわ〜😅 でも富士山もキレイに見えて😍テンション⤴️⤴️トレースもしっかりあって歩きやすかったです。 燕山荘に到着した時は、すっごくいい天気☀️ちょっと休憩して燕岳に行こうかって言ってたら、あっという間に外は真っ白に😱 風もビュービュー🌪️だし燕岳は無理だ、こりゃ飲むしかないわって事で、しょうがなく😁チューハイ飲んで、またまたお昼寝💤 で、起きたら美味しい晩御飯🍽️ もー幸せ過ぎるっ😍 食後は一緒になった方々とお話しして、楽しい時間を過ごしました。 3日目、相変わらず外は真っ白で、日の出を見る事は出来ず残念😢天気回復する見込みもなかったので、さっさと下山しました。 下山するまで全く気がつきませんでしたが‥チェンスパが入りのアイゼンの袋がなーい😱どっかで落としたみたい💦 この雪だし見つからないだろうなーって⤵️諦めてましたが、どなたか拾って登山口に置いておいてくれたみたい🥹🥹🥹 無事回収することができました🙏拾って下さった方、ありがとうございました🙇 燕岳までは行けず、朝日も見れなかったのが残念ですが。今シーズン初の雪山🏔️楽しく贅沢な3日間を過ごす事ができました😊

  • 175
    38

    20:04

    34.4 km

    2697 m

    合戦沢の頭・燕岳

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月02日(金)〜04日(日) 3日間

    初めての燕岳 1日目 12kmの林道は予想通りの長丁場 小雪舞う中、たどり着いた中房温泉は良き♨️ 2日目 天気予報通りの❄️🌀 合戦小屋からの極寒爆風と燕山荘直下の登りに心が折れそうになりながら、なんとか到着 3日目 素晴らしすぎる世界 過去1と言っても良いくらい ありがとう!

  • 10
    13

    16:52

    32.5 km

    2521 m

    冬の燕山荘 雪山登山で3日間の大冒険

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月02日(金)〜04日(日) 3日間

    【馬の総評】 めっちゃ疲れた。 雪山登山で三日間ってキツすぎる。 話した感じ、リピーターの人が多いね。 ある程度は雪山登山の経験があるなら大丈夫だと思う。 でも、宮城ゲートから中房温泉はマジでキツいぞ、キツいぞ。 標高を一気に登ったり降ったりするのは登山家は楽しめる。 けど、夏は普通の道路を4時間ぐらい歩くのはキツいぞ🚶 【馬の登山口】 夏はバスで中房温泉まで行けるけど、冬は宮城ゲートから歩くからね。 松本駅で前泊、穂高駅から宮城ゲートまでタクシーで4500円ぐらい。 【馬の登山】 中房温泉から燕山荘は、普通の本格的な登山。 合戦小屋から燕山荘は天気が良ければご機嫌。 暴風なら命懸けのルートだよ🥴 それよりもキツいのは宮城ゲートから中房温泉までの地獄の道路。 慣れてるワイで行きは4時間、帰りは3時間、歩いた。 キツいぞ🤮

  • 65
    57

    16:34

    33.7 km

    2500 m

    年始は燕山荘で

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年01月01日(木)〜03日(土) 3日間

    年始は燕山荘へ お天気はイマイチだったけど、燕山荘まで行けたこと、燕山荘で過ごせたこと、たくさんの方とお話し出来たこと出会えたこと。 すべてよかったです^ ^ 山に行くと感謝しかないね、愛が溢れてる♡ 今年も良いスタートができました!安全に山を楽しみたいと思います^ ^