奥には以前チャレンジした可愛岳も見えます⛰️
戻るトレイルから見た行縢の滝💧
遠くからでも見事です⛰️
行縢山の名前の由来🐱
心地良いトレイル⛰️
行縢神社からのスタート⛩️
空写したくて。
スポットライトのような木漏れ日にうっとり⟡.·
空が近くなってきた⟡.·
木々の隙間から‪うっすらと朝焼けが𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*
行縢神社の初詣には来て無かったので鳥居より参拝です。
立派な木がたくさん

モデルコース

行縢山登山口-行縢山 往復コース

コース定数

標準タイム 04:17 で算出

ふつう

17

  • 04:17
  • 5.8 km
  • 750 m

コースマップ

タイム

04:17

距離

5.8km

のぼり

750m

くだり

750m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「行縢山登山口-行縢山 往復コース」を通る活動日記

  • 5

    02:30

    6.4 km

    719 m

    行縢山

    行縢山 (宮崎)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    今日の峠と山頂の気温、10℃と8℃でした、途中ツツジの開花が見られました、山頂からは少し霞んでいましたが素晴らしい眺望でした✨

  • 4

    02:05

    5.0 km

    645 m

    行縢山

    行縢山 (宮崎)

    2026年03月16日(月) 日帰り

    きょうは午後からになったので上の登山口からSTしました、峠と山頂の気温は12℃と8℃でした。天候は薄曇りで霞んでいました。

  • 28

    03:38

    4.9 km

    641 m

    約1年ぶりの行縢山

    行縢山 (宮崎)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    今回は延岡まで来たついでもありますが、お守りを返し、新しいお守りを購入する予定もあり、行縢神社までは行く予定でした しかーし、やっぱり行縢山には登りたい 山友ちゃんも登ると言うので登山決行 やっぱり良かった 帰りは下山飯にはゆまの生しらす丼 美味しかった

  • 6

    04:16

    4.1 km

    288 m

    行縢山

    行縢山 (宮崎)

    2026年03月10日(火) 日帰り

    またまた青空にひかれて行縢山登ってきました。今回はお友達👩‍🦰と! 平日なので登山者は少ないかな?また山頂貸切かな?と思ったのですが県外から来られた2組の方々とお話をさせてもらい楽しい山行となりました。 YAMAPを起動させるのうっかりしてて途中からの軌跡です。 今回も山頂でぜんざい作り。ちょっとお砂糖入れすぎちゃったけど😅甘くて美味しかったです😋

  • 10

    05:40

    7.1 km

    817 m

    2026-03-10 行縢山

    行縢山 (宮崎)

    2026年03月10日(火) 日帰り

     今回で2回目の行縢山です。2023年10月28日以来の登山🏔️。 前回エピソード  前回は、初心者🔰にもかかわらず「南面崖下健脚コース」を登る羽目になって散々でした。  暗いうちから朝駆けして、朝日🌄を見ようとヘッドライトを頼りに行縢神社⛩️横の登山口を出発しました。歩き出して間もなく矢印➡️がありそれに従って登って行きました。  途中で、矢印➡️が無くなって、どうもおかしいなと位置情報を確認して登山コースから外れていることに気付きました。しかし、引き返すにはけっこうな距離がありました。  悩みましたが、このまま前に進めば横に走る登山道があるようなので、暗い中まっすぐ上へ上へと登って行きました。悪戦苦闘しながらなんとか登山道へ出ました。  登山道へ出たのは良かったのですが、途中で「南面崖下健脚コース」の表示板がいくつかありました。どう見ても、初心者が登るコースではないことは、身をもって知らされました。でも前へ進むしかありませんでした。  なんとか登頂できましたが、途中は、急斜面で石がゴツゴツして転げそうでした。帰りは、反対側の普通のコースを歩きました。  でもここからがもっと大変でした。足🦵が攣り出し、芍薬甘草湯を何度も服用。  雌岳まで行ったあと、ここでも帰りのコースを間違えて県民の森に出て、沢沿いを歩いている時、ここでも足が攣り、痛み😖とけいれんで30分間程仰向けに寝転んで、悶絶。  なんとか回復❤️‍🩹したものの、どうかするとまた攣りそうな足を引きずりながら、ロボットの様な足取りで行縢の滝だけは見なくてはと、ぎこちなく歩いたのでした。  やっとの思いで下山して行縢神社に近づいた時、なんと、朝見た矢印➡️の看板の支柱に「この看板は登山道を示すものではありません」😳と書いてありました。この矢印に翻弄されたわけでした。暗くてこの小さな文字まで見えませんでした。 今回エピソード  今日は、前回のことがあったので一般のコースを選択して、行縢の滝を堪能してから行縢山へ。  頂上で昼食🥪の後、このまま引き返しても面白くないなと、前回登ってきた道(南面崖下健脚コース)を降りてみたくなり帰りのコース変更。  途中まで楽しくアスレチック気分で降りていましたが、しばらくしてコースが分からなくなって、GPSを確認すると少しずつコースアウトしていました。このままでは崖の上に出るので、前のこともあるし、引き返す事にして後戻りしました。  えっ!今来た道がわからない。 「分からないことを分かっていなければ、分からないことは分からない。」変な言葉が頭をよぎった。  とりあえず山の頂上に向かって登りました。道ではないところの岩🪨場をロッククライミングのようにして頂上近くまで斜面を上がって行くと頂上で話している人の声が聞こえて来ました。そちらの方へ上がって行くと頂上の横に出ました。2度目の登頂です。頂上で話しをしていた人が気づいたようで、挨拶してくれました。  さすがに、状況を説明する勇気はありませんでした。🫢🤣  ということで最初に登って来た道で下山しました。👍  今回、足🦵は大丈夫でした。🙆