03:00
7.3 km
816 m
モデルコース
04:17
5.8km
750m
750m
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03:00
7.3 km
816 m
03:27
6.6 km
727 m
02:13
5.0 km
625 m
行縢山 (宮崎)
2026年05月30日(土) 日帰り
今日は、上の登山口からスタート、峠と山頂の気温は21℃と21℃同じでした。天候も晴れていていい眺めでした😊
03:42
6.2 km
717 m
03:03
6.4 km
721 m
05:31
7.1 km
821 m
行縢山 (宮崎)
2026年05月29日(金) 日帰り
ササユリは見たいけど🙋ヤマヒルには会いたくないなぁと😂 ヤマヒル対策☝️準備整え決行🚗💨 8年ぶりに二回目の行縢となる✌️ 名瀑は水量多くて迫力満点😆 天然ミストで気持ち良いが😚滝壺近くには行けなかった😅 目当てのササユリは終盤で😅何とか鑑賞出来て良かった😆✌️ ヤマヒルは🐛靴に這い上がってきたが😳被害は無く下山出来た🤗
03:05
8.3 km
952 m
06:47
7.2 km
1104 m
行縢山 (宮崎)
2026年05月24日(日) 日帰り
今日は弟と一緒に大崩山をやる予定にしていたけれど、予報通りの雨なので行縢山に変更した。「むかばき」って意味が分からんかったし、「縢」って字も知らんかった。けど、途中の案内板を見て意味が解りました。ほっほ〜なるほど、このふたつの山の形容がね‥‥ハイハイそういうことね。 で、それにしてもこの雨だ。「雨もまた楽しからずや」と言う気分で行縢神社から登り始めたけど、やはりというか当然というか、気分はちょっと盛り上がりに欠けましたね。 歩き始めて約30分。駐車場への分岐に到着するが、ここからは弟の提案で「ガケ下健脚コース」とやらを進むことに。 谷を渡るといきなりの急登。テープが頼りの暗い林の中に、岩場、ガレ場が続きます。 相変わらずシトシト、ポツポツと雨は止みません。既に雨具はビショビショで不快です。 それにしても、この雨で岩が滑ること滑ること。一歩一歩足の置き場を確認しながら登るので、いつも以上に神経と体力、時間を使った感じ。 ただね、気づくと木立の間に雌岳が浮かんでいたのは凄い光景だった。 薄っすら霧に包まれた断崖絶壁の山がこちらを見ているように浮かんでいる。何とも言いようのない光景に暫し見入りました。 途中にある絶景ポイントも、頂上(雄岳)からの展望も、霧に包まれて何も見えません。 なので、高度感を感じることがない。ほんとは恐怖心マックスの場所なんだろうけどね。 頂上には2時間ちょっとで到達。 お昼は、雨のなかで立ったままオムスビをパクつくスタイルだと覚悟していたが、たまたま雨が止んだのでここぞとばかりにお湯を沸かし、いつものカップ麺を作った。 が、また風が強くなり、雨粒が混じり始める。急いで食べるが、やはり美味しくないわ。こんな場合。 そんな感じでお昼を済ませると、他にすることもなくそそくさと下山開始です。 下り道も暗い木立ちの中で岩場だらけ。濡れた岩が滑るので、登りの時以上に気が抜けない。(北岳は今回パスです) 途中、絶景ポイントとされるところに寄ってみるが、やはり霧でよく見えないぞ、とガッカリ。 と、その時、何気なく裾を捲ると「あっ、何だこれ!」お箸くらいの太さに膨らんだヒルが脛に食い付いているではありませんか。何とも不気味です。何とも気味が悪いです。 いい歳して人生初のヒル体験。四国ではお目にかかったことないぞ、山ビルは(いや、たまたまだと思うけど…)。 気分はホントに萎え萎えです。 更に下り、雌岳への分岐を20分ほど進むとそこにも絶景ポイントがあると言うので、ダメもとで行ってみることに。写真では明るく映っているけど実際はとても暗い急登の岩場を登り、尾根に出て少し移動すると確かに絶景ポイントと思しきところがありました。 ただ、この霧雨のせいで遠くにやっと滝が確認できただけだったけどね。 でもここで、またしてもヒルを発見。右足に2匹が食らいついています。更に、パンツにも数匹がヨイショヨイショと登ってきてます。もうゾッとしますね。 因みにこのヒル、弟が言うには雨の日がより活発になり、酵素かなんかで血液が固まらないようにして吸っているらしいとのこと。「オイオイ、じゃあ血液サラサラの薬を飲み始めた私は血が止まらなくなるのかよ」と不安もよぎった。ま、特に問題は起きなかったけどね。それにしてもこの食らいついているヒルをとり剥がすって、グニュっとした触感も相俟って極めて気持ち悪いな。 あとは「行縢の滝」に寄り道。 立派な滝、凄い光景です。高さが約76mですって。水はほぼ垂直に落ちてくるけど、これまた圧巻だな。折からの小雨と飛沫がいっしょになって辺りに充満しています。近づいて仰ぎみようと濡れた岩場に移ったとたん、ツルっと綺麗に転んだのはご愛嬌ですから。 そんなこんなで最後は霧雨から小雨となった行縢山。当然と言えば当然だけど、誰にも遭うこともなく無事に下山できました。 ただ、何でこうなった?と思われる奇岩や、どうしてこうなるの?と思われる奇樹があちらこちらに見られ、暫し見入る事も多かったな、振り返ってみると。 この次はお天気に恵まれ、もっとゆっくり奇岩や奇樹、そして絶景を眺めてみたいと思います、ヒルさえいなければね。 全部で5ヶ所やられてましたわ・・・。
04:45
6.0 km
773 m
行縢山 (宮崎)
2026年05月23日(土) 日帰り
地元の行縢山へ 山頂に咲くササユリを見に行きました 山頂までは 整備された登山道 1カ所 渡渉する所があります 山頂に着くと ササユリを見つける💞 いつもの場所に9輪咲いている 崖の上にも 今にも咲きそうなのが 9輪 蕾も合わせると 30はある ね😍 良い香りが 漂う 塩水のスプレーが効いたのか ヤマヒルに嫌われたのか 一匹もつかなかった ラッキー😆 有難うございました🙇
05:21
3.6 km
634 m
行縢山 (宮崎)
2026年05月22日(金) 日帰り
もう直ぐ山頂の花が咲く頃かもで ササユリ観賞に行って来ました ササユリは咲いていました 蕾有に済んだ花有りです なんだか花数は少なくなっています 7輪ほど咲く株は見つからずです 花が減ってきていることは間違いありません でも咲いている花は芳醇な香りを放ち 出迎えてくれました 有り難うです やっぱり自然の中に咲くササユリは 素晴らしいですね これからも咲き続けて下さい PS:ヒルは居ましたなんと手首をかまれていました なんか痒いので見てみるとカミマミされています 塩水をかけてみるとアッという間に逃げて行きました 余り痒くもなくいなくなったので助かりました 足元にはいません新兵器のヤマビル…を塗布しています +虫よけもスプレーしていますので良かったのかも でも最後に駐車場で確認すると靴についていました😨