06:36
8.1 km
1161 m
モデルコース
06:40
7.1km
1157m
1151m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:36
8.1 km
1161 m
06:43
8.1 km
1150 m
赤星山・豊受山 (愛媛)
2026年02月22日(日) 日帰り
ワタシとパートナー🍚 ココロの雪山師匠からの誘い 「赤星山 雪山を楽しもう」✊ 登山口では「温かいね〜春やね〜」 歩き出したら 「暑い🫠 夏や、上着要らんわ」 今回、少々風が強くて 「風吹いたらまあまあ涼しいねー、秋?」 ラスト1㌔辺りからは アイスバーンとシャリシャリの❄️ 待ってましたの、雪山👍 冬! 何かしら四季の移ろいを 一日で体感できた山行でございます。 楽しかったのは、言うまでもなく👍 師匠、ありがとう🙏 ちなみに… アイスバーンでは大丈夫でしたが、 下山時、岩場で「足払い」にあい、 岩で左半身を痛打しまして…😑 脂肪に救われました✋
07:06
8.2 km
1186 m
赤星山・豊受山 (愛媛)
2026年02月22日(日) 日帰り
この日の予報、平野部では25度位で北側の登山道に雪は残るものの 山頂でもポカポカ陽気になると気軽に考えていた。 メンバーは赤星山1年半ぶりのいつものご一家3人と初めての方1名の 合計5人。7時半に登山開始。寒さもあまり感じず、快調に歩いていく。 玉簾には8時20分頃到着。水量は夏に比べかなり少ない印象。 この先渓谷沿いの道の石も乾いていて歩きやすい。 分岐からは千丈滝方面に進み登山開始から1時間半で到着。ここまで 雪は全く無かったのできつい登りながら歩きやすかった。 通常の登山道に合流してすぐの所で自分達を抜いていった若者2人から この先登山道が凍結している箇所があり止めて戻ってきたと聞いた。 言葉通り頂上まで残り1.5kmの看板から少し行った所で凍結している箇所が 現れてここでチェーンアイゼンを装着する。暫くは凍結している箇所が 時々現れる感じでそのまま歩いていたが、人工林に入った所で凍結箇所が 無くなったので一度チェーンアイゼンを外して歩く。 頂上まで残り7、800m位の所で凍結箇所が現れたので再度チェーン アイゼンを装着する。尾根道に出るまで凍結箇所が続く感じだった。 苦労して何とかここまで来ると頂上まではもう少しという気分になる。 ここから頂上までは残雪が20cm位残っていたが、踏み跡を辿っていけば ズボルことなく歩けて登山開始から3時間半で頂上に到着した。 この日四国地方には春一番が記録されたとのこと。頂上では南風が 吹き荒れて寒くて寒くてゆっくりできない。バーナーの火も使えそうに 無く、おにぎり等の軽食で少しお腹を満たして頂上を後にした。 10分程雪道を下った平らな所で風が収まったので、そこで再度食事を することにした。30分ほど休んで下山開始、この日は夕方まで天気は 崩れないと思っていたが、段々と雲行きが怪しくなる。 下山途中振り返ると山頂付近に雨雲がかかっているように見えるし、 霧雨も少し降ってくる。 渓谷沿いの道まで下ってくると朝乾いていた石が薄っすら濡れている。 滑って滑って危なくて補助ロープ、鎖はしっかり握って慎重に歩いて 行く感じになる。 玉簾から先はそんなに濡れている箇所もなくて順調に歩いていたが、 橋を渡ってすぐに90度左に曲がった所にある大きな岩で2番目に歩いて いた方が左方向に立ったまま岩を滑っていくのが見えてそのまま 川方向に見えなくなってしまった。(自分は橋の手前にいたので正面に 滑っていくのが見えた。) 1番目歩いていた方が機転を利かせ岩の下で受け止めてくれたので 川への落下は防げたようだった。 幸いにも打ち身と膝を少し捻っただけで、痛みが少し和らいだところで 歩くことができて本当に良かった。 登山口には予定通り2時半に戻ってくることができた。 滑った岩の上に立つと何でもないような所、登山口近くまで 下山してくると体力も無くなって、危ない箇所もなくなってくるので どうしても注意力が散漫になってくる。 自分も過去に同じ様な状況で10mの滑落を経験している。 見た目に危ないところは慎重に行動できるが、行きに登ってきた道は 残りがどういう感じか想像できるので誰でもどうしても気が抜けて しまいがちになるだろう。登山口に戻ってくるまで集中力を切らさない。 自分への戒めにしたい。
06:01
9.0 km
1165 m
赤星山・豊受山 (愛媛)
2026年02月14日(土) 日帰り
本日は休日とゆう事で、石鎚山🏔️と行きたい所ですが、2日前に絶景🏔️を見させて頂いたので、ここ最近気になっていたレッドスター赤星山⛰️に🚗💨結構人気があるのか、🚗が6台駐車されており、遅れながらスタート🦵しました。登山道は結構バリエーションがあり楽しく登り、道中に滝が沢山あり、川のせせらぎを聞き👂🎵ながら🦵千丈滝からは❄️🧊が出てきて、慌ててチェーンスパイク装着し山頂を目指しました。山頂付近はかなり❄️が多いので😆喜びながら山頂到着✌️山頂💙絶景✨貸切でカップヌードル🍜食べ下山しました。※とにかく登山道が楽しませてくれ、恐るべしでした😤
07:34
8.3 km
1160 m
08:12
16.4 km
1509 m
06:00
8.6 km
1208 m
赤星山・豊受山 (愛媛)
2026年02月09日(月) 日帰り
先日の寒波により、霧氷確実!天気も昼前から快晴ということで赤星山についていく😁 初アイゼンを装着し、ぐんぐん登っていくとそこは満開の霧氷花😆
05:59
8.7 km
1185 m
赤星山・豊受山 (愛媛)
2026年02月09日(月) 日帰り
天気☀️が良くなりそうなので寒波☃️後でも登山口まで普通に行けるところで赤星山🏔️へ 少し遅めに登山開始👉最初ガス気味だったが予定通り頂上で快晴☀️ 久しぶりの雪山🏔️霧氷❄️でサイコー😍でした 感動🥹を思い出しました✨ しかし何ヶ月ぶりの雪1000越えで足がガタガタです🤭笑
07:38
7.7 km
1143 m
06:32
7.6 km
1141 m
赤星山・豊受山 (愛媛)
2026年02月05日(木) 日帰り
平日休み万歳🙌 工石山行こうかと思ったケド 霧氷があったと赤星山のレポ見て びゅーんと行ってきた 平日なんで山で会った方は2人 この山に1人じゃないと思うと元気出た笑 . 結局暖かかったので霧氷はなく💧 スタート時間も遅くなり 千丈滝の方は行けなかったが 久々ゼィゼィ言いながら登れて楽しかった😆 (タイトルはフォローさせていただいてるカメニーさんが石鎚山登る時よく言ってるの真似させていただきました🙏)