登山口から少し歩いたところで日本カモシカに会いました。今までに会ったのは2回です。
名残惜しい
反射がキレイ
久しぶりです日本カモシカさん😆
赤星ブルー?
ありがとうございました
下山の途中で。
名もなき滝の氷瀑。所謂、氷のクラゲ。完全凍結している。
触ってみたい気もします
滝が多いですね
外界は暖かそうですね
この透明感

モデルコース

赤星山 往復コース

コース定数

標準タイム 06:40 で算出

きつい

26

  • 06:40
  • 7.1 km
  • 1157 m

コースマップ

タイム

06:40

距離

7.1km

のぼり

1157m

くだり

1151m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「赤星山 往復コース」を通る活動日記

  • 8

    06:36

    8.4 km

    1158 m

    家族で赤星山

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年04月03日(金) 日帰り

    息子とジィジと赤星山へ。 2人を連れて登れるのか不安でしたが、 時間はかかりつつも、なんとか無事に登頂。 良かった… ニホンカモシカに逢えたら最高だったんですけど それは叶わず…また次の機会に。

  • 9

    03:57

    7.9 km

    1142 m

    春の赤星山🌸

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    ジム仲間にタシッポ(イタドリ)が生えてるか見て来て欲しい…と任務を任されたので偵察に行って来ました🚶‍♂️ まだちょっと時期が早過ぎて新芽も全く見当たらずでしたが目的のある登山は以外と頑張れるんですよね💪 4月下旬には生えるのかなぁ〜🌱

  • 10

    08:55

    12.1 km

    1482 m

    赤星山

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年03月29日(日) 日帰り

     真面目な話で、読んでいる方には申し訳ないが、昨今の中東情勢を鑑み、ソロでの山登りに際しても出来るだけ燃料を節約しようと考え、今回は登山口近くまで自転車に乗って行くことにした。  今、私の勤め先に寄せられている大手資材メーカーからの情報に寄れば、確保出来ている原油由来の原料は5月いっぱい位までで、その先はどうなるか分からないと言うことだ。何とか、早く以前の状態に戻って欲しいものだ。  この山を歩こうと思ったのは、これからの本格的な登山シーズンに向けて脚力作りができ、かつ化石燃料に頼らない自転車でアクセスができる山だからだ。  赤星山の皇子溪谷まで通じている大地川(おおじがわ)沿いを自転車で漕ぎ上がって行くと、ヒサカキ独特の糠床のような匂いが漂ってきた。  自転車を押して歩くようになった所からYAMAPをスタート。  登山口までの林道の入り口付近に自転車を置いた。  林道は綺麗に掃除されていて、清掃して下さった方に感謝。  登山口には車が1台だけだったが、この後、構図とピントこだわった写真をゆっくりと撮りながら登って行くうちに大勢の登山者に抜かれた。以前にも山でお会いし相互フォローさせて頂いているkimiさんたちからお声掛け頂き、お花の話やニホンカモシカの話などをした。  溪谷は水量が多めで、大きなせせらぎの音にに負けじとミソサザイがさえずっていた。  久しぶりのきつさに、足がつりそうになり、芍薬甘草湯を服用する。  山頂まであと1kmの看板から暫くの所で植林帯なのにマムシのようなヘビに遭遇した。後で写真を調べるとどうやらアオダイショウの幼蛇と思われる。  山頂からの景色はかなり霞んでいたが、マンサクの黄色い花が見えた。  下山時、渓流の蘚の緑が照されて鮮やかだった。  自家発電機メーカーに勤めている弟から、データセンターに発電機を設置したときの話を聞いた。データセンターには驚くほど大量の発電機が設置されているそうだ。NHKのクローズアップ現代でも、これによる問題が取り上げられていた。  便利さの裏で何が起こっているのか。二酸化炭素とディーゼルの排ガスを撒き散らしながら騒音を出し稼働するデータセンター。日本の5兆円のデジタル赤字もさることながら、データセンターの新たな建設やこれに掛かる負荷を極力減らさないことには、ますます住みにくい世界になることは想像に難くない。  YAMAPを始めとするSNSへの写真の投稿数を出来る限り減らそうと心に誓った。

  • 46

    04:28

    8.1 km

    1150 m

    鍛え直すぞ!赤星山

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    メンタルが弱く、持久力もない自分にとって、苦手な山です。ひたすら杉林を登る後半2.5kmは、心も体も消耗します。 だからこそ、今日はこの山。スキーをしていた3か月のブランクを早く取り戻すため、正月に痛めて完治してない膝でどこまでやれるのか試すため。 去年から途中でちょっとは栄養補給することにしたおかげか、苦しくてたまらないことはありませんでした。膝もいけそう!と思って駆け下りていると、痛めた場所じゃない裏側の筋が痛み始めて、途中からは歩いて下山となりました。 でも、苦手な山をそれなりに楽しんで登れたので、今日は上々としておきましょう。

  • 51

    05:16

    8.0 km

    1165 m

    2026-3-15 赤星山へ

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    3年ぶり4回目 雪歩きめあての3回目!全てソロ 野田登山口から行って来い 今季初のアイゼン装着 頂上でカテリナに会う ビックリするわ、どっから登ってきたん

  • 27

    06:36

    8.1 km

    1161 m

    赤星山ピストン

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    赤星山は市街地エリアから登山口までのアクセスが良いのが素敵です 雪はほとんど溶けて無くなっており、雪解けの影響か滝の水量はかなり多めでした 12月に前回登ったときのアラレ雪突風の荒天とガラッと変わり、無風温暖な好天で山頂の眺望も大満足でした❗️

  • 18

    06:43

    8.1 km

    1150 m

    赤星山 〜四季を感じた一日…〜

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    ワタシとパートナー🍚 ココロの雪山師匠からの誘い 「赤星山 雪山を楽しもう」✊ 登山口では「温かいね〜春やね〜」 歩き出したら 「暑い🫠 夏や、上着要らんわ」 今回、少々風が強くて 「風吹いたらまあまあ涼しいねー、秋?」 ラスト1㌔辺りからは アイスバーンとシャリシャリの❄️ 待ってましたの、雪山👍 冬! 何かしら四季の移ろいを 一日で体感できた山行でございます。 楽しかったのは、言うまでもなく👍 師匠、ありがとう🙏 ちなみに… アイスバーンでは大丈夫でしたが、 下山時、岩場で「足払い」にあい、 岩で左半身を痛打しまして…😑 脂肪に救われました✋

  • 10

    07:06

    8.2 km

    1186 m

    野田登山口から赤星山

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    この日の予報、平野部では25度位で北側の登山道に雪は残るものの 山頂でもポカポカ陽気になると気軽に考えていた。 メンバーは赤星山1年半ぶりのいつものご一家3人と初めての方1名の 合計5人。7時半に登山開始。寒さもあまり感じず、快調に歩いていく。 玉簾には8時20分頃到着。水量は夏に比べかなり少ない印象。 この先渓谷沿いの道の石も乾いていて歩きやすい。 分岐からは千丈滝方面に進み登山開始から1時間半で到着。ここまで 雪は全く無かったのできつい登りながら歩きやすかった。 通常の登山道に合流してすぐの所で自分達を抜いていった若者2人から この先登山道が凍結している箇所があり止めて戻ってきたと聞いた。 言葉通り頂上まで残り1.5kmの看板から少し行った所で凍結している箇所が 現れてここでチェーンアイゼンを装着する。暫くは凍結している箇所が 時々現れる感じでそのまま歩いていたが、人工林に入った所で凍結箇所が 無くなったので一度チェーンアイゼンを外して歩く。 頂上まで残り7、800m位の所で凍結箇所が現れたので再度チェーン アイゼンを装着する。尾根道に出るまで凍結箇所が続く感じだった。 苦労して何とかここまで来ると頂上まではもう少しという気分になる。 ここから頂上までは残雪が20cm位残っていたが、踏み跡を辿っていけば ズボルことなく歩けて登山開始から3時間半で頂上に到着した。 この日四国地方には春一番が記録されたとのこと。頂上では南風が 吹き荒れて寒くて寒くてゆっくりできない。バーナーの火も使えそうに 無く、おにぎり等の軽食で少しお腹を満たして頂上を後にした。 10分程雪道を下った平らな所で風が収まったので、そこで再度食事を することにした。30分ほど休んで下山開始、この日は夕方まで天気は 崩れないと思っていたが、段々と雲行きが怪しくなる。 下山途中振り返ると山頂付近に雨雲がかかっているように見えるし、 霧雨も少し降ってくる。 渓谷沿いの道まで下ってくると朝乾いていた石が薄っすら濡れている。 滑って滑って危なくて補助ロープ、鎖はしっかり握って慎重に歩いて 行く感じになる。 玉簾から先はそんなに濡れている箇所もなくて順調に歩いていたが、 橋を渡ってすぐに90度左に曲がった所にある大きな岩で2番目に歩いて いた方が左方向に立ったまま岩を滑っていくのが見えてそのまま 川方向に見えなくなってしまった。(自分は橋の手前にいたので正面に 滑っていくのが見えた。) 1番目歩いていた方が機転を利かせ岩の下で受け止めてくれたので 川への落下は防げたようだった。 幸いにも打ち身と膝を少し捻っただけで、痛みが少し和らいだところで 歩くことができて本当に良かった。 登山口には予定通り2時半に戻ってくることができた。 滑った岩の上に立つと何でもないような所、登山口近くまで 下山してくると体力も無くなって、危ない箇所もなくなってくるので どうしても注意力が散漫になってくる。 自分も過去に同じ様な状況で10mの滑落を経験している。 見た目に危ないところは慎重に行動できるが、行きに登ってきた道は 残りがどういう感じか想像できるので誰でもどうしても気が抜けて しまいがちになるだろう。登山口に戻ってくるまで集中力を切らさない。 自分への戒めにしたい。

  • 65

    06:01

    9.0 km

    1165 m

    レッドスター恐るべし😤赤星山

    赤星山・豊受山 (愛媛)

    2026年02月14日(土) 日帰り

     本日は休日とゆう事で、石鎚山🏔️と行きたい所ですが、2日前に絶景🏔️を見させて頂いたので、ここ最近気になっていたレッドスター赤星山⛰️に🚗💨結構人気があるのか、🚗が6台駐車されており、遅れながらスタート🦵しました。登山道は結構バリエーションがあり楽しく登り、道中に滝が沢山あり、川のせせらぎを聞き👂🎵ながら🦵千丈滝からは❄️🧊が出てきて、慌ててチェーンスパイク装着し山頂を目指しました。山頂付近はかなり❄️が多いので😆喜びながら山頂到着✌️山頂💙絶景✨貸切でカップヌードル🍜食べ下山しました。※とにかく登山道が楽しませてくれ、恐るべしでした😤