弥仙山登山口-弥仙山 周回コースの写真
弥仙山登山口-弥仙山 周回コースの写真
弥仙山登山口-弥仙山 周回コースの写真
ここは綺麗ですが、こんな尾根筋ばかりではありません 😅
倒木 ➕️細トラバース😅
足下に気をつけて進みます😉
もう雪だるま作れないので
於成神社⛩️
気持ちいい尾根筋が続く
鳥居⛩️が有ります。ここからは舗装路です!!
倒木まみれ😰

モデルコース

弥仙山登山口-弥仙山 周回コース

コース定数

標準タイム 03:40 で算出

ふつう

14

  • 03:40
  • 5.9 km
  • 585 m

コースマップ

タイム

03:40

距離

5.9km

のぼり

585m

くだり

585m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「弥仙山登山口-弥仙山 周回コース」を通る活動日記

  • 19
    15

    03:33

    9.4 km

    958 m

    弥仙山

    弥仙山 (京都)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    今日は綾部で山登り 山頂にお社があって、改心の道…らしいです 登山道のほとんどが樹林帯だったので、暑さもさほどではありませんでした 朝10時前で駐車場にはクルマ一台登山道では誰にも会わず 登りは整備された道でしたが、下りのルートは幅が狭く切れたり崩れた部分も多く猪みを感じる道でした

  • 160
    24

    01:56

    6.5 km

    570 m

    関西百名山72座目_弥仙山

    弥仙山 (京都)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    昼からは予定していた弥仙山です。山頂に早く着いたので周回コースで下山しました。 本日Jリーグ100年構想最終節なので亀岡ガレリア椅子キープしてから帰宅してシャワー🚿でスッキリしてから観戦します。

  • 208
    25

    03:14

    6.7 km

    649 m

    弥仙山

    弥仙山 (京都)

    2026年05月26日(火) 日帰り

    弥仙山、周回コースで歩いてきました! 駐車場は30台ほど停められそうな広さですが、1台もいない(※トイレなし)。 わーい!関西100名山なのに、本日貸切、贅沢だー😁 近くの青葉山より少し標高が少し低いそうで、「下から石を持って上がって頂上に積むと弥仙山の神様が喜ぶ」という素敵な言い伝えを聞き、私も駐車場で石を1つ拾って登りました🪨 終始ほぼ日陰を歩けるので、暑い日におすすめの山です。尾根の風も心地よかった!下山時のトラバース道は細くて少し緊張する箇所もあるので、行かれる方はお気をつけて👋

  • 52
    43

    03:48

    6.5 km

    571 m

    弥仙山〜改心の道を辿る

    弥仙山 (京都)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    本日は飲み友のEさんと、古座川の廃村、樫山へ行く予定だった。 樫山は昭和46年ごろ、太地町に住む当時若かりし寺嶋先生が生徒2名の樫山小学校赴任し、フィクション小説『炭焼と魚』を著した舞台となる。 しかし紀南の天気が芳しくないので、急遽舞鶴市の名峰、弥仙山に登ってきた。 弥仙の神が、同じく関西百名山の名峰青葉山に高さで負けるので、麓の若者の夢枕に立ち、石を山頂に積ませて、そうすれば加護があると告げた。 地元の小学生は遠足で弥仙山に登る時に石を持って山頂に上がり、そしてその石を山頂に積んでご利益を享受するという。 登山口に着くと2台の車が停まっていた。 まずは水分神社に参拝。少し林道を進むと早速登り口がある。 植林内を登って行くと沢沿いになり、少し離れた所に水流があるみたいだ。 しばらく歩くとソロの男性とスライドする。さらに進むと石段となり3人パーティーとスライドした。それを登り切ると於成神社。本殿の横に大きな木が聳えていた。 神社からそれなりに登ると大岩があり、厳かな雰囲気が漂っており、古代磐座信仰の名残であると想像できる。 その傍らにも巨木が聳えていた。 数百メートル先で稜線に合流し、そこからは自然林へと巧みにその林相を変化させる。 山頂へは開聞岳を彷彿させるようにように円形の巻き道で山頂へと歩を進める事になる。 山頂の神社に手を合わせて、伝説に従い麓の石を積み、そしてランチとする。 眺望は僅かにある程度だった。 食後周回コースを目指す。相変わらず綺麗な自然林が続く。植林もあるので、その林相は都度変化する。開けた展望地からは去年登った山で、弥仙の神様とその高さを競った青葉山がよく見えていた。 稜線から離れて下山ルートに入る。細いトラバースは続くが思っていたより歩きやすかった。 またYAMAPの地図に書かれている危険箇所も、そんなに危険には感じなかった。 半作嶺や三ツ森山、そして宝冠の森の方がだいぶ危険で、そちらには危険マークや転落マークが無いという逆転現象が起きており、おかしいと思った。 林道に合流し、やがて駐車場に辿り着くと新しく車が停まっており、丁度ピストンのソロの男性が下山された所で挨拶した。 周回は危険と書かれていたのでピストンされたとのことだった。 そして次の目的、観光へと向かう。

  • 3
    8

    03:36

    6.6 km

    623 m

    弥仙山

    弥仙山 (京都)

    2026年05月09日(土) 日帰り

    五月の風がさわやかな弥仙山、改心の道を巡ってきました。 山頂からは舞鶴湾が一望できました。西港の巡視船、東のクレーンブリッジまではっきりと!以前より見通しがよいなぁと思ったのですが、刈り払いしていただいている形跡がありました。 どなたか存じ上げませんがありがとうございます😊 周回後半にやや滑落しそうな急斜面の道がありますが、一部道が崩れかけているところがあるので通行される際はご注意ください。

  • 9
    7

    01:39

    6.4 km

    567 m

    弥仙山

    弥仙山 (京都)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    本日2座目 これで関西百名山も30座に到達、まだまだ先は長い 弥仙山はピンクテープも多くて、ルートを見失うことがなさそうな私のような初心者にも優しい山 1ヶ所だけ滑りそうな危険箇所があったが、森林浴を楽しめた山行であった

  • 23
    17

    03:36

    6.3 km

    559 m

    弥仙山

    弥仙山 (京都)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    舞鶴にある弥仙山に登りました。駐車場は無料、広々としています。水分神社から登ります。みくまりとは読めませんね。花もそれほど咲いてなく、少し寂しい山でしたかね。頂上からは舞鶴湾が遠くに見えました。下山はひたすら林の中を下ります。帰りはたかお温泉光の湯で温泉に浸かって帰りました。