05:07
12.1 km
489 m
大福山・養老渓谷駅-梅ヶ瀬渓谷-旧日高邸宅跡-大福山 周回コース
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2026年03月27日(金) 日帰り
千葉県市原市の大福山(関東百名山)を周回して来ました。 養老渓谷と梅ヶ瀬渓谷奥の沢を何度も渡渉しながら旧日高邸宅に立ち寄ってから大福山に向かった。 山頂の白鳥神社には日本武尊が祀られているが大福山山頂標識は隠れたところに見つけた。
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について04:47
11.9km
482m
481m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:07
12.1 km
489 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2026年03月27日(金) 日帰り
千葉県市原市の大福山(関東百名山)を周回して来ました。 養老渓谷と梅ヶ瀬渓谷奥の沢を何度も渡渉しながら旧日高邸宅に立ち寄ってから大福山に向かった。 山頂の白鳥神社には日本武尊が祀られているが大福山山頂標識は隠れたところに見つけた。
04:23
12.4 km
495 m
03:37
12.2 km
451 m
石尊山 (千葉)
2026年01月12日(月) 日帰り
房総シリーズ第5弾は養老渓谷駅から梅ヶ瀬渓谷を通って大福山の白鳥神社へのハイキングです。 ここまで千葉県の低山を行ってみて思ったのは、令和元年房総半島台風による災害で倒木や道の崩壊が多く通行止めになってる箇所が未だに多いです😭 でも千葉県には熊さん🐻がいないという絶対的な安心感があり山中ゆっくり過ごせたのは良かったです😄
04:36
13.0 km
553 m
04:16
12.9 km
508 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2025年12月27日(土) 日帰り
すっかり冬模様になった養老渓谷を歩き、大福山まで登って来ました。 養老渓谷=秋というイメージだったので、何も期待していませんでしたが、高さが50m近くもある露頭した地層をはじめ、ジオパークそのものの景色を楽しむことが出来ました。 帰りに寄ったチバニアンは、架橋工事のため見学は出来ませんでしたが、ボランティアのガイドの方から懇切丁寧に説明していただきました。 おかげで、大変勉強にもなり、また、改めて今日歩いた養老川の魅力を反芻することが出来ました。 養老渓谷もチバニアンもまた訪れたいと思った次第です。
03:01
12.0 km
473 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2025年12月07日(日) 日帰り
房総半島の真ん中らへん(笑)、梅ヶ瀬渓谷から大福山へ。紅葉はもうおわりのようなので、静かに歩けるかな?と出かけた。 ところが、小湊鉄道は全員着席できないくらいの混雑ぶり。グループが多かったみたい。駅に着いてすぐ歩きだしたので、その後は静か。 ⭐︎JR五井駅 小湊鉄道に乗り換える際、ICカードをタッチする(ここまでのJR線の精算) ⭐︎小湊鉄道はIC不可のため、券売機で一日フリーパス(2,000円)を購入(片道1280円なので🉐) ⭐︎トロッコ電車は全席指定のため、窓口で指定券(600円)を購入 トロッコ席は寒そうなので室内席へ 7:30 最寄駅 9:01 五井駅 小湊鉄道はなんと満席 びっくり 大人気 10:12 養老渓谷駅 ちなみに電車はとても揺れる 10:43 梅ヶ瀬渓谷の入口(駐車場の奥から) 11:30 日高邸跡 12:06 大福山取り付きの舗装路に出る 12:13 大福山 13:25 養老渓谷駅 帰りは舗装路 周回するなら時計回り 梅ヶ瀬渓谷ピストンでも良さそう。大福山からは内房のJRの駅に降りられるルートもあるようだ。小湊鉄道、梅ヶ瀬渓谷とも大人気!養老渓谷には観光ツアーも入ってたみたい。近くて遠い千葉、ちょっと旅気分。
03:12
12.1 km
519 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2025年12月06日(土) 日帰り
12月上旬の紅葉ポイントとして来ようと思いつつ中々足が向かなかった大福山へ行ってきました 梅ヶ瀬渓谷楽しい! 核心部の景観は迫力ありました 大福山は目立たないですがお釣りがきますね 厳冬期は壁に張り付くような独特な氷柱も見られるらしいのでまた来てみたいかも 朝五井駅で乗り換える際にトイレ行っていたら電車に乗り遅れて1時間待ち、なんてことをやらかしましたが(乗り換えで切符買う必要もあり)逆に明るい方が景色をみる上で良かったです あと鹿がいたんですが足元の枝を踏んでしまったところ警戒心MAXで甲高い鳴き声あげて逃げ去っていきました 鹿の鳴き声初めて聞いた……
03:44
12.2 km
470 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2025年12月01日(月) 日帰り
今日は梅ヶ瀬渓谷に紅葉狩りに行ってきました🍁 コースも良く楽しく紅葉見られる事ができました😊 帰りに五井駅の松屋で早い夕食を頂いて山梨に帰ります🙋 今回も良い景色が見られた事に感謝です✨
04:42
12.2 km
481 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2025年11月30日(日) 日帰り
仕事関係のハイキング同好会を年に2回行なっている。私はこの同好会をきっかけに登山に目覚めた。コロナ禍で中断もあったが、ここ数年は豊先輩に変わって私が計画を立て登山初心者や高齢者も連れて行く。最も大切なのは参加者を怪我なく楽しんで帰ってもらうこと。豊先輩の頃の厳しいルートではなく、易しいルート。温泉に入って美味しいものを食べて帰る事。豊先輩の推薦で久しぶりの房総の低山。豊先輩も来てくれて安心。初めは参加者は7人の予定だったけど、怪我やご不幸などで4人へ。ちょっと寂しいけれどまた新しい参加者も増えると良いな。 さて梅ヶ瀬渓谷から大福山へのコース。梅ヶ瀬渓谷はゆったりとした渓谷を渡渉を繰り返しながらのんびり登って行く。水量は少なく、飛び石もしっかりはしていないが、経験者も初心者もそれなりに楽しめる面白いコース。見たこともないほどの侵食された崖に今年最後と思われる赤やオレンジに染まったモミジが鮮やか。房総によく見られるらしい地層の断面も面白い。ここに住んだという日高氏の気持ちも分かる。日高邸跡から大福山への登り。ようやく登山らしくなる。紅葉も眩しい。山頂の神社で昼食。下山は安全な舗装路。養老温泉に入って、木更津駅近くの海鮮の美味しい店で会食。アワビも金目鯛も地酒も美味しかった。参加者皆さん楽しんでいただけたようで良かった。
06:34
13.2 km
559 m
大福山・梅ヶ瀬渓谷 (千葉)
2025年11月30日(日) 日帰り
山の会イベントに参加しました。 隊長が千葉県民、なので最近は私の知らない千葉の山に行くようになりました。 チバニアンという言葉も知りませんでしたが、今回梅ヶ瀬渓谷の垂直の崖(千葉県の山.分県登山ガイドでは浸食崖と記されてました2018年発刊) 「千葉の地層10選」養老川に流れ落ちる梅ヶ瀬渓谷を歩く🚶期待でワクワクドキドキ😆 幾重にも重なる崖の上に真っ赤な🍁に青い空、廻りは深い谷、低山の渓ですが奥深く秘境感が素晴らしい😍 洞窟⚠️は入らないように、でも覗きたい😅 引き返すと直ぐに車道😆大福山(だいふくざん)292m登頂 山頂は樹林で展望はありませんが。。。横浜方面が見える?とか?😁 紅葉🍁🍂を堪能し養老渓谷駅で足湯👣(小湊線利用者は無料) 久しぶりの10㎞以上歩きに効果有りでした。 横浜から養老渓谷駅は遠かったですが大満足の千葉歩き🍁🍂🚶でした。