この辺りでアイゼン装着
まだしばらくはツボ足で行けそうですが、この先アイゼンを安全に着けられる平地がないかもしれないので早めに
鎖場の上に立つと谷川岳ドーン、雪煙は変わらず
白毛門がチラリ
シュカブラの向こうに天神平
アニマルトレース🐹
土合口駅-谷川岳登山指導センター-西黒尾根登山口 往復コースの写真
ロープウェイが運休と知り
愕然…
迷いましたが出発
土合口駅-谷川岳登山指導センター-西黒尾根登山口 往復コースの写真
最高の予感。

モデルコース

土合口駅-谷川岳登山指導センター-西黒尾根登山口 往復コース

コース定数

標準タイム 04:58 で算出

ふつう

19

  • 04:58
  • 5.5 km
  • 848 m

コースマップ

タイム

04:58

距離

5.5km

のぼり

848m

くだり

848m

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チェックポイント

「土合口駅-谷川岳登山指導センター-西黒尾根登山口 往復コース」を通る活動日記

  • 20
    16

    11:40

    6.3 km

    998 m

    厳冬期谷川岳△▲西黒尾根

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年01月27日(火) 日帰り

    今までの雪山はなんだったんだ、、と思うほど特別なラッセル体験をしてきました! 大寒波後の谷川の雪の量はすごかった☃️🏔️ 8時間頑張りましたが、夕方から荒れる予報も出ていたのでピークを取らずに下山! また改めてリベンジしたいと思います😊

  • 44
    14

    08:03

    6.1 km

    1032 m

    谷川岳撤退🥺

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年01月24日(土) 日帰り

    悔しいけど撤退。 この時期の谷川ラッセルのキツさを思い出した。 稜線までは先行者のトレースあった、ありがたい。そこからはラッセル。雪の量多すぎて全然進まんかった。途中から2人パーティーの方と交代でラッセルになったけどやっぱりペース上がらなかった。天気も下り坂予報なので頃合いみて引き返した。 いまいち達成感に欠けるけど、それなりにいい景色見れたので良しとしよう。来週はもっと攻めた山行きたい。

  • 8
    3

    05:40

    5.6 km

    923 m

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山-2026-01-10

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    今年の初登りは撤退!残念。 稜線が見えたら、一部に雪煙が見え、近づくにつれて大きく舞い上がる。 そのうち、撤退者とすれ違い、その数が増えていく。雪煙の尾根まで10mほどで、粉雪の強風が止まず立ち止まっていたら、尾根から撤退者が列をなして下りてきて、話を聞くと、視界1mの強風の中、4人か2人かが流された様との事。撤退決定。 流されたがどういう事か分かりませんが、ご無事でありますように。

  • 115
    36

    05:41

    6.1 km

    938 m

    谷川岳(西黒尾根)😿強風で撤退

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    今シーズン初の雪山で谷川岳(西黒尾根)へ! 結果は強風につき撤退となりました😿 天気予報では快晴ではありますが風速18m/sくらいの強風予報 登っている途中からもザンゲ岩辺りはすさまじい雪煙が見えていましたが😨、その時は予報通りの強風だなぁくらいに思ってました ただラクダの背の先の急坂まで登り進めて行くと先行者の方々が続々と撤退で降りてきます 話を聞いてみると、ザンゲ岩の手前辺りでは強風のうえ雪煙で3m先は見えずとても進めないとのこと(詳しくは聞けませんでしたが滑落した人もいたそうです) その話を聞いて私達も撤退を即決しました😭 厳冬期の谷川岳は過去2回来ていますがいずれも登り西黒尾根&下り天神尾根(西黒尾根を下りで使いたくなかったため) 今回雪の西黒尾根(の一部)を初めて下りましたが、ラクダの背の先の急坂部の下りはホント緊張しました💦 なおワカンを持参しましたが使用する場面はありませんでした。トレースに感謝です🙏 快晴&眺望は良かったので登頂できなかったのは残念ですが、今までにない経験ができたのは良かったです😃 冬の谷川岳はお気に入りなので、またリベンジしたいと思います😁

  • 11
    33

    06:32

    5.9 km

    965 m

    谷川岳 西黒尾根【強風で撤退】

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    たまにはスキーなしで雪山登山も良いかなと思い立ったので、滑走ラインの下見も兼ねられる谷川岳へ。 朝、起きれなくて予定より1時間半遅れてスタート。 ザンゲ岩辺りの雪煙がすごいなと思いつつ登っていたら、撤退してきた自分より熟練の方々が、爆風で何も見えないし危ないと教えてくれたので、素直に諦めて撤退することに。 スキー以外での下りは苦手なので、めっちゃびびりながらも無事下山できて、良い経験になった山行でした(^o^)

  • 5
    5

    07:40

    7.2 km

    1176 m

    谷川岳撤退

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    ザンゲ岩直前で先行の4名がラッセルしていたところ、雪崩が起き、前にいた2人組と私たち(2名)、後ろの2人組は巻き込まれなかったが、先行の4人は雪と一緒に落ちていった。 他の方の活動日記で、みな救助されたと分かった。 この山行で、雪山に入るとはどういうことなのか。気象予報(風の強さまで)を事前によく確認し、また自分のレベルをきちんと理解し、身の丈に合った登山計画を立てる大切さを実感した。

  • 27
    15

    06:40

    6.0 km

    926 m

    日帰り 谷川岳(西黒尾根)撤退

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年07月13日(日) 日帰り

    約1年ぶりの谷川岳。前回天神尾根で登ったので今回は西黒尾根に挑戦っ!と意気込んで臨みましたが、残念ながら撤退となりました。 樹林帯では極力足を残すこと、水分塩分をしっかりとることを心掛けていたつもりでしたが、ザンゲ岩遥か手前の鎖場の途中で両足を猛烈な痙攣が襲い、膝を曲げることすら出来ず悶絶。のたうち回ることもできないので、ただただ脂汗を流して耐えていると、親切な若者達が異変に気づいてストレッチやマッサージをしてくださり、さらに塩タブレットや塩羊羹までいただき、しばらく休んでいると少しずつ痙攣が収まり膝が曲がるようになりました。これ以上迷惑をかけられないし、なんとかして下山しなければの一心で、持っていた乾燥梅干しを大量摂取しつつ芍薬甘草湯の力を借りつつヨロヨロと来た道を下山。なんとか登山口まで辿り着くことができました。 あの時助けていただいた方々へ。見ず知らずのおじさんを助けていただき、本当にありがとうございました。冗談じゃなく救世主でした。YAMAPをされているかわかりませんが、この場を借りて御礼申し上げます。

  • 14
    17

    06:38

    6.0 km

    943 m

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山-2025-05-23

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年05月23日(金) 日帰り

    10年以上登山をしてて、何気に谷川岳は初。 ルートとしては西黒尾根から登って、天神尾根で下りロープウェイで下山するルートで考えていました。 ただ、西黒尾根から山頂直下に急な雪の斜面があり、 自分たちの技量では厳しいと判断し撤退しました。 登りは平気だった鎖場も下りとなると神経を使う… 登り時に一箇所けっこう急な雪渓あったのですが、 そこは本来登らないところだったらしく下りではふつうに林道の登山道を下ることができてホッとしました。 帰りは土合駅に寄って、 さすがに下にはいかなかったものの、これがむちゃくちゃ良く、 みなかみの道の駅で烏骨鶏の卵を買ったりして、 温泉は鈴森の湯に行って東京に戻りました。

  • 43
    10

    04:37

    4.8 km

    815 m

    谷川岳-西黒尾根撤退

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年03月30日(日) 日帰り

    のりさん恒例企画の谷川岳西黒尾根、予定より天候悪化が早く途中で下山しました! 私はこの時期の西黒尾根は5回目でしたが今までで一番難しかったです、でも苦手なクライムダウンの練習が出来て良かった!久しぶりの尻セードも楽しかったです😄 下山時間が早かったので、仙ノ倉山万太郎饅頭も買えて満足な1日でした。