分岐の目印の岩🪨
ここ左側🫲に降りました。
ここから。
🌸チゴユリ🤝
登り返しましょう♪
結構な登り道
初めての眺望
貝月散歩道入口-貝月山-小貝月山 周回コースの写真
最初から沢筋のバリルートを通る。
シャクナゲのトンネル。
花は既に終わっている。
森林浴です。

モデルコース

貝月散歩道入口-貝月山-小貝月山 周回コース

  • 岐阜

コース定数

標準タイム 03:20 で算出

ふつう

13

  • 03:20
  • 5.7km
  • 590m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
03:20
距離
5.7km
のぼり
590m
くだり
590m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間20
休憩時間
0
合計時間
3時間20
20
標高800m地点

このコースで通過する山

岐阜貝月山

「貝月散歩道入口-貝月山-小貝月山 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字30
    写真24
    03:36
    5.9 km
    584 m

    貝月山・小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.07.11 (土)日帰り
  • もらった絵文字15
    写真21
    02:50
    5.7 km
    558 m

    貝月山・小貝月山20260705

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.07.05 (日)日帰り

    途中の林道は所々崩れていました。 雨で、山道だけでなくアスファルトも滑りました。

  • もらった絵文字195
    写真16
    02:51
    5.2 km
    569 m

    貝月山・小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.06.13 (土)日帰り

    色々あって、山歩きは控えてましたが、そろそろ歩き出さないと足が萎える😓 朝寝坊して、家事もそこそこに。工事中や事故で渋滞してて、なかなか🚙が進まない。今日は、3週間ぶりなのか寝不足なのか、足がだるいだるい。でも山頂は、とても眺めが良くて👌

  • もらった絵文字38
    写真20
    04:13
    5.7 km
    573 m

    貝月山・小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.05.30 (土)日帰り

    梅雨入り前に…暑くなる前に 近場で絶景が見られて🌸💮🌼も見られるお山はないかいなぁ YAMAPさんからのお薦めコース…で お薦めされて行ってきました 快晴☀絶景日和🗻👀 歩き易い登山道、頂上には展望台 季節を変えて行ってみたいお山が増えました

  • もらった絵文字192
    写真100
    04:12
    5.7 km
    573 m

    貝月山・小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.05.30 (土)日帰り

     5月30日に貝月山に登ることは、すでに5月23日の三国山歩きの時点でほぼ決めていました。理由はふたつでした。(1)貝月山にもサラサドウダンが開花していることは、yamapの諸記録で確認しており、それらはおそらく三国山ほどの規模と範囲scale and scopeには及ばずとも、そこそこ見られるだろうと予想し、これを確かめてみたいでした。  (2)貝月山は、2月15日に揖斐高原キャンプフィールドから登頂を目指したものの、緩んだ雪道に大苦戦してすでに小貝月山で両足攣りを引き起こしてしまいました。やむなくそこからの撤退を余儀なくされたのですが、途中で脚力さえ失われて遭難寸前の状態に陥り、辛うじて下山しています。この、実に苦しかった山歩のことはいまなお記憶に新たです。5月30日は、そういうわけで2月に挫折した貝月山登頂を果たすことになると期待しました。ただし、高齢ゆえ、私にとって比較的長距離となるキャンプ場からの往復ではなく、キャンプ場よりさらに先の林道駐車場から貝月山歩道を経て山頂に登り、さらに小貝月山まで歩いて再び山頂に戻り、山頂からは日越峠経由で下山するという、5km超のやや短距離のコースを選びました。 1) 目的地まで名神高速経由約80km、1時間半でした。前夜はいくらか眠ったものの5時には目覚めています。睡眠不足は否めず、このため体調もいまひとつでしたが、ともあれ、8時過ぎには林道分岐の駐車場に到達しています。晴天の日曜朝でしたが、先客は2台のみでした。このコースがポピュラーでないためかもしれません。  車通行止脇から林道に入って歩きはじめたのが8時20分頃です。2分も歩かぬうちに沢沿いのバリルートに入り、ここを登って林道に合流。荒れた林道を登った先に貝月山歩道入口が現れました。下側の歩道入口です。予定どおりここから登山道に入りましたが、いきなりの階段路急登の洗礼を受けました。この階段路の急登はかなり長く続き、やはり30歩前後登っては休憩するいつもの歩きのパターンを踏襲する状況でした。  階段路の先は、やや荒れた岩と土の、段差もそこそこある登りに変わり、これが山頂まで続きました。  入口から14分後に最初のサラサドウダンを発見。ただ、以後はこれを見かけませんでした。ところが、入口から24分後に再びサラサドウダンを目にし、以後は山頂に至るまでほぼ切れ目なくサラサドウダンをたっぷり見て楽しむことができました。散った花は少なく、まだまだ再盛期のようでしたし、濃淡それぞれのサラサドウダンを目にしました。ベニドウダンは比較的少な目でした。タニウツギはベニドウダンより高い頻度で目にしています。  山頂広場にも、タニウツギやサラサドウダンが開花していました。  山頂までは誰にも会いませんでしたが、山頂には2人の先客あり。名古屋の若者と山頂の展望台であれこれ語らいました。晴天ゆえ、展望台からは360度の眺望が得られ、白山、北アルプス、乗鞍岳、御嶽山、中央アルプス、南アルプスが見えていました。西側や南側には、金糞岳や伊吹山、鈴鹿山脈も、鮮やかに見えました。  山頂で行動食を食べ、また念のため塩ジェルとアミノバイタルを服用して、目標の小貝月山へと歩を進めました。   小貝月山までは、いくつかの大きくないアップダウンがあり、全体として負荷の少ない行程だということは、一昨年の雪山歩きで経験しています。その経験と実際とはほぼ乖離していませんでしたが、ただ、雪道ではまったくわからなかった山頂からのサレガレ道ではやや苦戦。一度滑って転倒し、肘に小傷を負ってしまいました。  途中で、大阪からの比較的若いご夫妻や、名古屋からの高齢ご夫妻などとすれ違い、それぞれあれこれ山の話をしています。名古屋のご夫妻は、私が話題にしたベニサラサドウダンを小貝月山付近で見たかも、と話されましたから、己の目でこれを確かめることにしました。他にも何組ものハイカーさんたちとすれ違っています。やはりキャンプ場からのこのコースこそが王道コースだと確認できた感覚でした。  小貝月山への分岐らしいところでは、そのまま山頂に登らず、巻き道を通過し、雪山での巻き道と苦労した直登路の分岐の下まで歩いて見ました。ところが、驚いたことに、そこから反転して直登路を探してみるも、あれほど深い雪でしんどかった直登路はまったくわかりませんでした。雪道の直登路らしいところには灌木が生い茂っていて、そこに道は全くなかったからです。雪道では、これらは完全に雪に埋もれてしまうもののようでした。やむなく、巻き道(夏場の唯一の進路)を標識のある場所まで戻り、そこから山頂までのごく短い急登を登って山頂に到達しました。山頂から、下側の直登路にあたる急斜面を覗いてみると、やはりそこは灌木の茂みとなっていて、とても歩いて登り降りできる様子ではありませんでした。  また、山頂周辺は木々が生い茂っていて、雪山時のような眺望は殆ど得られませんでした。また、名古屋のご夫妻と話題にしたくだんの赤色の強いサラサドウダンはベニサラサドウダンではなく、濃色サラサドウダンでした。ベニサラサはやはり稀なようです。  2) 小貝月山から登山道分岐までは拍子抜けするほど短いでした。分岐からは、あまり花の撮影はせずに、貝月山に戻っています。途中で大阪からのご夫妻ほか往路で話したハイカーさんたちとすれ違いました。  貝月山山頂では、名古屋のご夫妻の脇に座り、己もサンドイッチを食べています。複数の人たちに乞われてスマホ撮影をしてさしあげた中に、日越峠から登って来られた「まだ若い」3人の女性ハイカーさんたちがいました。このコースにも階段路もあったようですが、階段地獄、という感覚ではなさそうでした。  20年以上のベテランなれど、貝月山は初めてと仰る名古屋のご夫妻は、流石にベテランらしく、コースの下調べをよくなさっていたようで、それによると、私の登ってきた道は距離こそ短いもののきつい階段地獄の道らしいので、自分たちはそれを避けてキャンプ場からのルートを選んだ由。目からうろこでした。  このご夫妻から伺ったあれこれの山の話題の中で、双六岳の話がすこぶる印象的でした。双六岳は「天空の滑走路」と呼ばれる広大で真っ平らな稜線に一本の登山道が通っており、そこからずっと正面に望み続ける槍ヶ岳の姿が圧巻だ、ということです。体力に自信があれば、己も一度歩いてみたいものです。  ご夫妻はまた鈴鹿は大体登ったとのことでした。丁度私がシロヤシオの咲いた鎌ヶ岳を歩いた前日に、岩ヶ峰・釈迦ヶ岳・三池岳周回をなさっていて、シロヤシオやイワカガミがきれいだったとのことでした。私より僅かにお若いだけなのに、やはり筋金入りのハイカーさんご夫妻のようで、岩ヶ峰・釈迦ヶ岳周回で苦労した私とは体力が違うとの感想を抱かずにはいられませんでした。  山頂では、同じコンクリートテーブルで昼食中だった中高年男性お三方ともあれこれ話をしています。  己は、皆さんより一足先に下山に入りました。予定していた日越峠経由で、です。  このコースは、山頂からすぐの急坂を除けば、あとは比較的緩やかな下りが続き、平坦路もあり、また先には階段路もありましたが、往路ほどの長さときつさではないでした。ただ、日越峠からの山道は、急坂こそ少ないものの、途中で5~6ヶ所の、落ちたら谷底に真っ逆さまとなるのが必定の、つかまるロープもない超危険な狭いトラバースがあり、流石に慎重な歩きを要しました。途中でこれまで目にした以外の花々を楽しめるわけではなかったので、日越峠からこの山道ではなく林道を下るのが賢明だと思われました。長い迂回的な林道を下るのはやや興趣にかけるとしても、安全には代えがたいですから。  ともあれ、上側の貝月山歩道入口からは舗装林道歩きです。ここから下側歩道入口に至るまでも林道崩落箇所がありました。  駐車場に戻ってみると、駐車する車が全部で10台近くに増えていました。やはりここも利用頻度が高いようだと再認識しました。    着替えをして車で下山する途中で、道にせり出して開花していたエゴノキのかすかな芳香を感じたり撮影してみたり、登山道ではほぼ蕾状態だったコアジサイの開花を撮影したり、でした。  3) 下山後の感想です。  a) 貝月山と三国山の花の植生はよく似ているようでした。三国山にあって貝月山で見なかった(あるいは見つけられなかった)ものもありますが。肝腎のサラサドウダンは、三国山ほどでなかったことは確かですが、予想以上に多くを目にし、再盛期の鎌ヶ岳の開花に匹敵すると思われるほどでした。  その貝月山のサラサドウダンを開花密度の大きさで比較すれば、①階段地獄の往路の山頂手前、②山頂から小貝月山まで、③貝月山山頂広場(広場の周囲のサラサドウダンの開花密度は、大御影山展望広場の周囲で開花していたウスギヨウラクを思わせる程でした)、④日越峠への下山道、といった順序になるでしょうか。  b) 駐車場からの歩きでは、往路は上側歩道入口から入らず、更に林道を日越峠まで歩いて、日越峠から山頂を目指せば、危険な複数のトラバースを回避できるので安全ですし、また山頂までの負荷も相対的に小さくて済みます。一方、帰路は、往路で急登の階段地獄だったコースを辿れば、下山の階段路はむしろ滑るリスクが減じて安全度が高く、階段を避けたければ脇を下ることもでき、なによりも開花密度最大のサラサドウダンを、登山道を見ながら歩いて見逃すかもしれない往路と違って、ほとんど見逃すことなく楽しめるはずです。  c) 私の山歩きは、本来、足腰の鍛錬が主目的です。ただキャンプ場からの歩きは負荷が大きすぎるので、今回は短いコースの往復にしました。ところが、情報不足もあり、林道の先の下側歩道入口からの階段地獄の急登はまったく知らぬままでした。そして実際にここの歩きには結構なつらさがありました。いまの私は、年齢要因があって、名古屋のご夫妻と同じで負荷が少なく楽しめる低山を歩く、という選び方になりつつあり、そこからすれば、この辛さは想定外でした。  もちろん、脚力を鍛えたいとの思いは変わりません。ただ、脚力を鍛えるという目標と、過度の負荷を避けるという願望との間には、あちらが立てばこちらが立たずの「トレードオフ」関係が成り立つ場合があり、ジレンマの状況が生じえます。まあ、そのつど、この関係がなるべく緩和されるような山を選んで歩くしかないかな、と、いまはそう考えているところですが。

  • もらった絵文字214
    写真24
    03:03
    5.2 km
    567 m

    🍒貝月山・小貝月山🦝東海の百山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.05.24 (日)日帰り

    天気がイマイチ…💧 どこに行こうか悩んで東海の百山・貝月山へ だ〜れもいない静かな静かな山歩き わかってはいましたが山頂の展望台はガッスガス😂 熊に出会わなくてよかったです☘️ まだ早いので次へ… と移動し始めたらイケメンたぬきがサプライズ登場😳✨ 気づいた自分、グッジョブ✌

  • もらった絵文字237
    写真14
    03:03
    5.1 km
    567 m

    貝月山・小貝月山🦊

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.05.24 (日)日帰り

    ⛰山頂の気温は12.8℃ 湿度98% 📶携帯電波 au駐車場1本 山頂1本 SoftBank駐車場1本 山頂0本 🚻 ないよ 😆✋ 🅿️ 登山駐車場7台くらい 🗾Googleマップで駐車場の場所が見られますよ😁👍↓↓↓ https://maps.google.com?q=35.5247314,136.4129663&entry=gps&shh=CAE&lucs=,94297699,100808504,94231188,94280568,47071704,94218641,94282134,100799872,94286869&g_st=ic 今日は曇り☁️ ホントは位山に行こうと前日まで決めてたけど、やっぱり晴れの日じゃないと勿体ない気がしたので山変💧 冬の貝月山が有名だけど、まだ行ってないので登頂して来たよ。東海100の山だよ❣️ あまり人が行かない登山道からピストン。整備されてた登山道で階段が多め💦 山頂からの眺望はガスガス😕✨ 無事に下山後、タヌキを発見😍 🦊逃げる💨追う🍊撮ったぞー📸 イケメンのタヌキでした🥹💕

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