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6.3 km
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モデルコース
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05:29
6.3 km
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787 m
瓶ヶ森・伊予富士 (愛媛, 高知)
2026年01月18日(日) 日帰り
稜線の素晴らしさに魅了され、 山にハマるきっかけとなった「伊予富士」 4回目となる今回は、 樹氷と雪の映えた伊予富士が見たい… でも登山口までの運転が厳しい… というワガママに、 大きな器で応えてくれる山友さんに 連れて行っていただきました🙏 感謝🙏 春の陽気で暖かい一日で 樹氷はありませんでしたが、 雪は案外残っており、 何よりもやはり「伊予富士」の 素晴らしきこと👍 あと、山友さんとの温かい会話、 まったりと過ごせた伊予富士山頂⛰️ 贅沢な週末を過ごせました👍 今 仕事に戻り、現実に晒されながら 想い出に浸りつつ日記書いています😅 週末しか頭に無い自分がコワイ…
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6.4 km
783 m
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789 m
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笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2026年01月16日(金) 日帰り
高校の友人M氏から「どこか雪のあるところへ」とのリクエストを受け、うまくいけば霧氷も見られるかもと四国・石鎚山系の『伊予富士』へ。(『寒風山』も気になっていたが今回はパス) 登山口近くの『木の香(このか)温泉』に前泊、翌朝7時過ぎに『寒風山登山口』から登り始める。 桑瀬峠に着いたときには頂上付近はすっかりガスに覆われ、某山岳雑誌の写真で見たように「伊予富士を正面に見ながら、山頂へと続く快適なクマザサの稜線を辿り次第に高度を上げて行く」とのイメージを描いていたのにテンションが上がらず。 しかしなんということでしょう!その稜線の半分ほどの位置にさしかかったとき、突如白い山頂が頭をのぞかせ始めたのである。「我ながらもってるなぁ」とテンションはV字回復。 最後の急登をグイグイと登っていく余裕のM氏を恨めしく思いながらも、ヨタヨタと何とか山頂に辿り着いたのであった。。 この日は全国的に気温が高く、風がなければアンダーシャツだけでも行動できるほど。おかげで行きにはチェーンスパイクが心地よく効いていた雪道も帰りにはシャーベット状になり踏ん張りがきかない場所も。もちろん霧氷も見ることができず。 また、黄砂の飛散もひどい日だったようで、頭上には澄んだ青空が広がっているものの、山並に目を移すと霞んでしまって遠くまで見通せないのが少し残念だった。
04:13
6.3 km
794 m
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800 m
瓶ヶ森・伊予富士 (愛媛, 高知)
2026年01月14日(水) 日帰り
本日は久々の雪の伊予富士🗻 寒風山トンネル登山口までの道路状況ですが新寒風山トンネル高知県側R194より脇道に入り少し走ると積雪(アイスバーン)有り。4駆スタッドレスで問題無く登れました。2駆スタッドレスの車も駐車場に居ましたので雪道に慣れている方なら大丈夫と思います。 そして登山はというと晴天に恵まれ気持ち良く足を進めることができました😊 積雪も多くも少なくもなく丁度良い量で天気最高☀️視界最高で大満足の山登りとなりました!