注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
三倉岳は広島県大竹市に位置する、魅力的な登山スポットです。特に「岳」と名の付く三つのピーク、朝日岳、中岳、夕陽岳が特徴的で、それぞれが異なる表情を見せてくれます。登山道は整備が行き届いており、特にBコースは初心者でも安心して楽しめるようになっていますが、急な石段や鎖場もあり、健脚者には物足りなさを感じるかもしれません。登山者たちは、岩場や鎖場を楽しみながら、絶景を堪能することができるため、達成感や冒険感を味わえます。 特に中岳からの眺望は素晴らしく、晴れた日には360度のパノラマが広がります。登山者たちはその景色を目に焼き付けることに夢中になり、写真では伝えきれない美しさを実感しています。また、紅葉の季節には、山々が色づき、さらに美しい景観を楽しむことができます。登山道の途中には、岩肌が見える場所も多く、クライミングの名所としても知られています。 周辺にはキャンプ場やトイレも完備されており、登山前後の準備もスムーズです。特に、駐車場は広く、無料で利用できるため、アクセスの良さも魅力の一つです。登山後には、近くの温泉やグルメスポットを訪れるのもおすすめです。 ただし、登山中は足元に注意が必要で、特に鎖場や岩場では慎重に行動することが求められます。また、最近は熊の出没情報もあるため、クマ鈴を持参することをお勧めします。全体として、三倉岳は初心者から健脚者まで楽しめる多様な魅力を持つ山であり、自然の美しさを堪能しながら、心身ともにリフレッシュできる場所です。

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本日の広島の気温37度、湿度69%。暑いが、山頂のスリルはやみつきになる。荒々しく勇ましい山肌は圧巻。序盤は余裕かと思っていたが、鎖場でかなり体力を取られた。直射日光に要注意。3点支持を意識すれば、それほど難しくはないがいつの間にか体力を失っている。あと、ホバリングする謎の丸い小虫(アブ?)が大量発生しており、虫除けスプレーがあまり効かない。かなり目障り、耳障りだが注意が虫に向きすぎると滑落の危険がある。要注意。 下山後、地元住民のご夫妻と三倉岳トークで盛り上がっていたところ、冷たいアクエリアスまでくださった。とても温かいお心遣いに思わず涙が出そうになる。あのアクエリアスの美味しさは忘れられない。
約3年ぶりの三倉岳 この日も蒸し暑く そんなに登らないハズなのに かなりハードな山業になりました 周回コースを選んだため 瓦小屋山登り口から Bコース登山口駐車場までの アスファルト道路の約30分間は 修行でした
ラスボスの広高山を登り終え、これで廿日市20名山コンプリート。 廿日市20名山の素晴らしさを広めるためにも、登頂申請しようとPDFファイルを開いてビックリ👀 なん、2018年以降からでないと、対象にならない⁉️( ̄▽ ̄;) 家の山ブログを調べてみると、2018年以前のものがなんと7座もある😣 同じ山を登り返すのは嫌いじゃないから、まぁいいかぁ。 ということで、once more廿日市20名山することにしました。 一座目は、廿日市の山に登るときいつもその看板の前を通っていた三倉岳。2011年9月に行きました。 あの頃は単独行が多かったので、相棒はまだ登っていない。once more登山はここから。 金曜日三倉平駐車場に前泊しました。トイレがキレイで、緑に囲まれた静かな駐車場でした。 翌朝、6時過ぎにスタート。 上のトイレで先行者の外国人カップルを見かけ、ちょっと安心しましたが、途中追い抜いてしまい、私達が先行者に。例によって、大声を上げながらの登山となりました。 胴乱岩からは急登の連続。鎖と鉄のステップだらけ。股関節手術後の右足がうまくあがらず、難儀しました。 でも、景色は絶景! いやぁ、来てよかった✨ 三倉岳山頂でコーヒーを飲んでると、女性の登山者が登ってこられました。 駐車場はロッククライミングの方々で一杯だったとか。確かにクライミングにはもってこいの山ですね。 瓦小屋山への縦走路は、普通⁉️の山道で、なんか逆に新鮮でした。 でも、最後の偽山頂三連続は、結構辛かった。 尾根の下りは長く、相棒は足を痛めてしまいました。 ようやく登山口と思ったら、イノシシ避けのフェンスが張り巡らされていて、扉が開かない😭 仕方がないので、右に回り込んでフェンスから出たら、人の家に出てしまった。ごめんなさ~い。 そこからは舗装路を歩くこと30分。 「炎天下の舗装路はいやだ~。山がいい~。」 心の声を圧し殺して、なんとか駐車場まで戻ってきたときは、ほっとしました。 15年前登ったときより、鎖などが新調されていて、安心して登れたし、相変わらずの絶景。そして、それを分かち合える人と登れたことが幸せな山行きでした。
頂上からの景色は必見ですね。 序盤は急な登り階段で結構キツイ、中盤は岩場、終盤は砂地。 装備はトレイルランとほぼ同じ。 水分500ml、軽食、上着、エマージェンシーシート、手袋、ホイッスル これで十分。心配なら水分1000ml。 重装備で重そうなリュック背負ってる人達がいましたが、身軽に動けたほうが多分登りやすいです。 鎖場結構しんどいはずなので。
今回は、10年近く登っていなかった特異な山容の三倉岳に挑戦。 三倉岳は岩国や大竹の山に登ると見ることができる。あまりにも有名な岩山なので、ついつい登るのを忘れてしまっていた。 今回は、三倉岳から瓦小屋山を周回するルートを選択。以前このルートは通っているが、記憶に残っていない。ツレが言うにはなかなかハードなルートだと。 記憶に残っていないので、ルート図を見ただけではそれほど厳しいとは思えなかったが、上りも下りも急斜面が続きハードな山歩きだった。 厳しかったけれども、歩く途中素晴らしい景色が見え充実した山歩きとなった。 ただ、明日の朝、階段を降りるのが怖い。
自由気ままな車中泊の旅 4日目/5 右田ヶ岳山頂で会った方のお勧めの三倉岳に変更! 青空が似合う山に変更大正解! 沢が流れる森を抜けると 巨石がドーン 鳥の歌声を聞きながら のんびり登っていると あっという間に山頂部に着いたのだ。 大人のアスレチックで面白く 絶景だ! 高度感抜群で とても端っこには行けない。 ゾワゾワなのだ。
雨の合間の晴れなので割と近場のこちらへ⛰️ 皆さんがお勧めするだけあり登り外がある山でした。 人もたくさんいたしクマも怖くない✌️ 新しい山友達も出来て最高でした♪ @S-TORU さん今後ともよろしくお願いします。