山頂まで登って、
初✨ひめジャン撮影
ウッドペッカーことアカゲラさん🐦
ここのブナ林、新緑の時期、オススメなのです🍃
もさもさ銀竜草
まだまだお元気イワカガミ
黒姫峠。
紅葉ちょっと残ってました✌
コレは黒姫山の森太郎だ😁
一本木から4本の枝分かれデス
刈羽黒姫山(白倉登山口)の写真
ビューポイント
白い龍が米山に吸いこまれてる

モデルコース

刈羽黒姫山(白倉登山口)

コース定数

標準タイム 03:49 で算出

ふつう

15

  • 03:49
  • 7.2 km
  • 592 m

コースマップ

タイム

03:49

距離

7.2km

のぼり

592m

くだり

592m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「刈羽黒姫山(白倉登山口)」を通る活動日記

  • 10

    03:56

    7.7 km

    577 m

    黒姫山

    刈羽黒姫山 (新潟)

    2025年10月04日(土) 日帰り

    初めての白倉登山口より。 素晴らしいブナ林をたっぷりと満喫し、コースバリエーション豊か、ハードすぎずにまったりと登れました。 リス、ゲラの目撃情報を頂き道中楽しみにしましたが会えず。。けどカモシカに会えました。 標高750m程のところに広々とした眺望の良い休憩スポットがあります。日本海、佐渡島、柏崎の街並みに米山が見えます。 個人的に非常に好みのコースで、是非多くの方に知ってもらいたいです。 ※車で行きましたが、岡野町から旧高柳保育園方面へ向かうかたちで白倉登山口への看板が設置されてます。そこから登山道入り口までは舗装された広い道で問題なく行けました。

  • 28

    04:00

    7.9 km

    590 m

    黒姫山白倉登山道

    刈羽黒姫山 (新潟)

    2025年05月13日(火) 日帰り

     広域林道岡野町〜白倉間は通行止めにはならないものの、残雪、落石、倒木箇所多数で、軽トラ程度の車幅ならかろうじて通行可の状況です。  白倉から登り始めてすぐのブナの森が始まるあたりから、所々に残雪があり、9合目手前で黒姫山本峰が見え始めたあたりから、山頂まではべったりと深い雪に覆われていました。  鵜川神社前で積雪は150cm程度もあり、少し磯之辺側を覗いてみましたが、直下の階段は現れたものの、その先の登山道は未だ雪の下です。  今年の山開きは、当初予定より1週間遅らせて、5/25日となりました。鵜川神社での神事をはじめ、登頂記念バッチの配布、お汁粉振る舞い、型絵染デザイン黒姫山手拭いの販売などが予定されています。とりわけ子供達が多く登る、磯之辺登山道の雪解けがすすみ、安全に登山し楽しめる山開きになることを、懐に住むものとして願う次第です。

  • 20

    02:36

    9.7 km

    721 m

    刈羽黒姫山

    刈羽黒姫山 (新潟)

    2024年11月16日(土) 日帰り

    お昼からサクッと行って来ました。 ブナ林がとても気持ち良く、終始落ち葉の上を歩けて、膝に優しいお山でした。

  • 10

    03:42

    7.6 km

    576 m

    黒姫山 白倉ルートから

    鋸山・三ノ峠山・八方台 (新潟)

    2024年11月10日(日) 日帰り

    前に何回か歩いたことがあるのですが、林道ができてからは初。 あまり記録は少ないルートですが、見事なブナの林はお奨めなのです☺️ 中には黒姫の森太郎に成ろうかという大樹も✌️ 誰も人に会わない静かなブナの落葉のカーペット、足にも優しいルートです。 鵜川神社の祭りに馬が上がるとか? このルートなら登れそうですネ😉

  • 50

    02:41

    13.5 km

    995 m

    当然誰もいない梅雨時の白倉の道

    刈羽黒姫山 (新潟)

    2024年07月09日(火) 日帰り

    恵の雨の合間を縫って白倉から黒姫山鵜川神社へご参拝。鵜川神社には雨の神と山の神のが祀れていて、祈雨の黒い御神馬が奉納されています。白倉登山道は黒姫山で最も緩やかな道、神馬もここから上がったか?など考えつつ、只々道を見つめ登っていきました。

  • 36

    04:26

    12.4 km

    873 m

    残雪の黒姫山白倉道

    刈羽黒姫山 (新潟)

    2024年04月15日(月) 日帰り

    白倉から黒姫山に登る。 気になる黒姫山線は残雪や倒木、土砂の流入は少ないものの、途中軽トラ通行不可、白倉登山口まで30分ほどの林道歩きとなった。途中ブナの大木の新緑や白倉の鉱泉の輝く流れに溢れんばかりの春を感じる。林道歩きもこれまた楽し。 登山道に入るとブナの芽吹き、観音さまのカタクリ、春の女神ギフチョウが迎えてくれた。黒姫峠から上部は残雪の上を歩く、気持ち良い、山が一番いい頃です。 白倉登山道はアプロ-チの不便さもあり、歩く人は限られていますが、アップダウンも少なく、静かな山旅をしたい方には特におすすめです。 但し白倉はクマの通り道と言われていますのでご注意を、 今日は低音と高音のクマ鈴2つつけて登りました。 下山後、黒姫山線入り口、高柳小学校の満開の桜を見つめる。