- 05:45
- 7.3km
- 1049m
日照岳は、飛騨高地に位置する魅力的な山で、特に春の訪れを感じる季節に訪れると、その美しさに心を奪われます。登山口は御母衣湖沿いにあり、アクセスも良好で、駐車場からすぐに整備された道を進むことができます。登山者たちは、雪が残る中でも快適に登れるルートを楽しんでおり、特にスノーシューやアイゼンを使った登山が推奨されています。 春の陽気の中、登山者たちは雪の感触を楽しみながら、時折見える白山の大パノラマに感動し、静かな山の中での癒しの時間を過ごしています。山頂に到達すると、周囲の美しい景色が広がり、特に白山の姿は圧巻です。多くの登山者が「この景色を見た瞬間、疲れが吹き飛んだ」と語るほどの達成感を味わえる場所です。 日照岳は初心者から健脚者まで楽しめるコースで、特に雪のある時期はラッセルを楽しむことができるため、仲間と一緒に訪れるのがオススメです。登山道は整備されていますが、雪が深い場所や急斜面もあるため、注意が必要です。特に、雪が緩んでいる時期はスノーシューの使用が推奨されます。 また、周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも豊富です。例えば、地元の名物料理を楽しむことができる食事処や、疲れた体を癒す温泉が待っています。日照岳は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる、まさに「隠れた名山」と言えるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:45
- 距離
- 7.3km
- のぼり
- 1,049m
- くだり
- 1,049m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「日照岳登山口-日照岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字52写真19枚08:317.6 km1035 m
日照岳、ササは大したことなし👌
日照岳(岐阜)2026.09.23 (水)日帰り春に登って以降、久しぶりに日照岳へ。昨日の位山の疲労のせいか、ペースが上がりませんでした😇 来月人を案内する予定があるので、ルートの状況などを確認が主な目的で、ササが道に倒れててガサガサしましたが、思ったより大したことなく、山頂に到着👌 途中ちょっと雨に降られて、ズボンがベタベタになってしましました😅 登り始めから、🐻クマの痕跡や獣臭が何度も😳して、掛け声と笛で何とか乗り切りました👌 下山後は桜香の湯でリカバリーしましたー✌️
- もらった絵文字60写真22枚03:539.7 km1135 m
日照岳
日照岳(岐阜)2026.08.03 (月)日帰り相棒をはじめ、地元の登山同好会、有志の方々が登山道を整備してくれて数年前から一般登山道として登れる様になった日照岳。 いつかは登ってみたいと思っていた地元の山へソロで行ってきました。 駐車場は近くのスノーシェードの点検工事の影響で駐車出来ず、スノーシェードを越えたところに駐車し、登山口まで約10分歩いて取口へ。 午後から雨予報だったので、雨が降ってくる前に下山出来るように、少しペースを上げながら登りましたが、これが自分の首を締める事に…💦先日、北アルプスを登った直後で、標高差1000mの山行を完全に舐めてしまっていた(--;) 高い湿度と、無風の影響で滝汗😅そして、麓からまとわりついてきたデカめの2匹のアブのせいで、さらにペースを乱され、人の気配の無い野性的な雰囲気にビビりながら足早に歩き、めちゃくちゃバテました(笑) 稜線に出ると視界が開けて良い眺望が見られそうでした。今回はガスって、遠くの山達は見られませんでしたが、また次回の楽しみにします。最近私、ガス人間です。 改めて、自然の厳しさを教わりました。登りごたえのある山でした。山の先輩も言ってましたが、アルプスのトレーニングに最適の山でした。ありがとうございました。
- もらった絵文字2写真16枚06:537.6 km1009 m
- もらった絵文字20写真9枚06:567.6 km1040 m
- もらった絵文字9写真11枚05:187.6 km1046 m
- もらった絵文字4写真2枚05:177.7 km1039 m
- もらった絵文字28写真10枚06:267.6 km1040 m
雨を避けて日照岳~リハビリ登山はまだまだ続きそう~
日照岳(岐阜)2026.07.04 (土)日帰り雨の中の山歩きは、転倒の危険もあるので、リハビリ登山中の私としては出来るだけ避けたいということで、天気予報とにらめっこして、登頂することにしたのが、今回の日照岳でした。YAMAPの登山レポートを参考にさせていただきました。 荘川ICから近く、温泉も近いので、アクセスは抜群。果たしてどんな山?と思いながらの挑戦でしたが、急坂の連続で思っていたよりも相当骨のあるコースでした。息つく暇なく坂が続き、急坂の間に、激坂がある感じに受け止めた次第です。岩場などがないので、余計に歩き続けるといった感じでした。鉄塔あたりで2組の方とすれ違ったのですが、みなさん、爽やかな感じで下山されており、我々が下山時にあんな感じで、挨拶できるのか?と思ってました。 1645mピークのあたりから稜線歩きになるのですが、刈っていただいた笹の根が元気なので、足に刺さるって感じはありましたが、なんだか疲労のピークって感じで、足元おぼつかなかったです。まだまだリハビリ登山中だなぁって再認識した次第です。 結局、初めにお会いした方以外の方とは、お会いしなかったので、滞在中日照山を独占していた状態でした。お昼ごはんとおやつを食べながらのんびりさせていただきました(水分が少なかったのか、休憩中に足が攣って下山開始が伸びました)。 景色は最高、いい山だなぁと思いますが、自信の体力の無さを再認識することになってしまいました。この山を何気なく登れるぐらい体力つけたいって感じた山歩きでした。
- もらった絵文字12写真5枚03:497.6 km1033 m
もらった絵文字4写真0枚04:157.6 km1052 m- もらった絵文字9写真8枚04:017.6 km1050 m