振り返ると鍋尻山⛰️
鍋尻山登山口-鍋尻山-岳の畑 往復コースの写真
鍋尻山登山口-鍋尻山-岳の畑 往復コースの写真
福寿草いっぱい🌼
岳の畑(696m)まで足を伸ばしてみました

崖近くまでいくと
霊仙山(1083.5m二等三角点)が近くに見えました
ところどころに登山道の案内が有りました🙏

モデルコース

鍋尻山登山口-鍋尻山-岳の畑 往復コース

コース定数

標準タイム 02:10 で算出

やさしい

8

  • 02:10
  • 3.0 km
  • 390 m

コースマップ

タイム

02:10

距離

3.0km

のぼり

390m

くだり

390m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「鍋尻山登山口-鍋尻山-岳の畑 往復コース」を通る活動日記

  • 192
    46

    02:50

    6.8 km

    726 m

    💧滋賀の山🌞鍋尻山・岳の畑・地蔵山・地蔵山東峰・小鍋尻山

    鍋尻山 (滋賀)

    2026年06月23日(火) 日帰り

    近江百山86座目・鍋尻山838m この日2杯目の🍚おかわりです。 こちらの登山口へ向かう道は舗装道で、落石は結構ありましたが、🚘車から降りてどけるほどのものはありませんでした。 登山口の真ん前、道路脇の空きスペースに🅿️駐車しました。 廃村になったと知りましたが、登山口横の民家から人の話し声が聞こえていて、付近の広場など駐車できそうなスペースは、あったのですが、気が引けました。 (廃校となった脇ヶ畑小学校跡地に停めればよかったそうです) 登山道は明瞭で、植樹があちこちにありカルスト地形が現れ、苔むした森をしばらく歩くと🏔️鍋尻山・山頂到着です🥾 山頂は眺望はありませんが、山頂手前のカルスト台地のようなところで開けています。 とにかく💚苔が素晴らしいですが、苔がこれだけ繁茂するということは湿度が高いということで、この辺りで登山靴の中にほんの僅かな違和感が現れていました。 (後に重大なことに。それは3杯目のおかわりの万野で) https://yamap.com/activities/49292602 鍋尻山から更に先の🏔️岳の畑のピークを踏み、ピストンで登山口へ戻りました。 続きで地蔵山へ向かう途中🐻の💩を見つけましたが、鈴をジャランジャラン鳴らしながら知らんぷりして、通り過ぎました。 (岳の畑から鍋尻山への登り返しのGPSの軌跡がクルクル回っておかしくなっています) 次の🏔️地蔵山は、本峰と東峰があり、東峰へは短い距離ですが、若干藪漕ぎ気味でした。 いずれも少ししか展望はありませんでした。 地蔵山を下山した地点に巨大なツインの杉の巨樹🌳がありました。 本当にデカくてびっくりでした😮 更に🏔️小鍋尻山のピークを踏んで、そこでランチにしようと思いましたが、展望もなく🐻の恐怖もありコンビニ🍙おにぎりの写真だけ撮って行動食にすることに。 🚗車に戻り、この日3杯目の🍚おかわりの万野へ向かいました。

  • 8
    14

    04:04

    3.4 km

    400 m

    鍋尻山・岳の畑

    霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    前日の雨も明け方には止んで今日は滋賀県の鍋尻山へ。 ガイドさん&はじめましてのメンバーさん4人と 南彦根駅で合流。 登山口へ向かう林道はかなり道幅狭く対向車来たらどうなるのかヒヤヒヤだった。 登山口でスタート準備してる時から何やら足元にモゾモゾ怪しげな物体が‼️奴の正体はヒル😱 早速「ジョニー」の出番 少し進んでは足元確認!また進んでは確認! 見つけたらシュッと噴射💨 気になってなかなか進まず、前日の雨で泥土ヌルヌルの中、山頂へ。 誰にもすれ違うことなく下山 3、4月は福寿草の群生が見れるとか🌼 近くて遠い山だけどその頃、また来れたら良いな 帰りに「河内の風穴」へ立ち寄ってみた。 55万年前に出来た鍾乳洞で滋賀県の天然記念物に指定されているそうです 今日も1日ありがとうございました♪

  • 40
    10

    04:41

    5.7 km

    612 m

    鍋尻山ー地蔵山(ピークハントとお花)

    鍋尻山 (滋賀)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    鍋尻山、そこは霊仙山の裏庭。 情報を仕入れたのでメンバーをお誘い。 もはやレギュラーと化しています。 霊仙山側からの登山口だと急登とザレ。 反対側の保月は車で入るのが大変。 どちらもそれなりに困難を伴います。 いろいろと検討した結果、岐阜側から保月に入り、鍋尻山と地蔵山近辺のグレーピークを巡る事にしました。 初春にはそれなりに人も入るようですが、それを過ぎれば土曜でも車数台です。 踏み跡の少ない場所もあって、人気の山ばかり行っていたのとは全く違う雰囲気でした。 特に後半のグレー巡りは、尾根を確認しながらとか、うっすらルートっぽい踏み跡探しとか、とにかくピンクリボンとか、これがグレー+破線ルートなのかと実感した次第です。 グレーを目指すのってこう言う事なんでしょうね。 人は劇的に少なかったのですが、偶然にもレアハンターの如き御仁に遭遇してお花も教えていただきました。 まだまだだなと実感させられた花歩きでした。

  • 110
    40

    04:43

    5.8 km

    617 m

    廃村から登る 鍋尻山・岳の畑・小鍋尻山・地蔵山・地蔵山東峰

    鍋尻山 (滋賀)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    5月の締めは、3人で鍋尻山へ 「廃村から登るシリーズ」vol.2 … vol.1は霊仙山です(勝手に決めた) 師匠から、この計画の打診があったとき えっ?って思いました。 霊仙山の南側、東側の山域といえば、たしか 強者フォロワーさんがピークハントしてたけど 普通の人(?)は入れないんじゃないかと。 調べてみると、鍋尻山は登れそう✨ 登山口までのアクセスは 北から😩、西から😩、東からの3ルート。 一番安全そうな東から入るルートを 師匠は、事前に試走🚕してくれていました。 彼をそこまでさせる花が、この山に。 以前から、登山計画立てることは楽しかったけど みんなで考えると 思わぬ画期的な案が挙がったりして 楽しさ倍増だって、気づいてしまった 🎶 今回の廃村は、陽の光さす明るい村でした。 鍋尻山の北の岳の畑のピーク周辺の開放感や 保月(ほうづき)の地蔵杉、荒れた感じもなく 今も、土地を離れた人が手を入れている印象。 今回、この山に登れて感謝です🙏

  • 221
    51

    04:45

    6.2 km

    622 m

    花を探して、鍋尻山・岳の畑・小鍋尻山・地蔵山・地蔵山東峰

    鍋尻山 (滋賀)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    梅雨入り目前の5月末に、花好きの山友さんたちとお花を探しながらの山歩き 季節的にいるとは思っていたけれど、やつ🪱が現れて、さぁ大変‼️ お花を探すどころか、絶えず自分の足元に奴🪱の気配が迫っていないかを探す山行となりました😆 結果として、探していたお花はたまたまスライドした方にご案内していただき無事に見ることができました

  • 67
    10

    04:10

    6.1 km

    679 m

    鍋尻山経由 再び権現谷岩山へ

    霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)

    2026年03月29日(日) 日帰り

     神か悪魔か?寝ても覚めても気になって仕方がないほど魅力を醸しながら、それでいて人を寄せつけない、何か得体の知れない気配をまとう権現谷の最深部に聳える岩山へ再び赴いた。前回「初登頂」を成し遂げた時は5月であり、辺りの植生がそれなりに繁茂していたため、その峻険な様子がイマイチ際立っていなかったので、冬季にとずっと機会をうかがっていたが、積雪、通行止めなどが障害となり、何とか本日の決行となった。  https://yamap.com/activities/31562938  今回は、危険箇所を多少なりとも整備する目的でロープを携えて臨んだ。  斜度、浮石、三方切れ込んだ断崖、おまけに直下に車道、極細のナイフリッジ 、人けの全くないロケーション…どれをとっても予断を許さない行程とピークに今回もかなり神経をすり減らした。  ジャンダルム?それって観光地でしょ?   ピーク到達後は、藪がまだ薄かったので少し先(ほとんど「先」はないのだけれど)へ恐る恐る下ってみたのだが、そこにはまさかの景色が…(モーメント後報)  

  • 28
    26

    02:14

    3.4 km

    393 m

    ギリギリ間に合ったお花達🌼

    霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)

    2026年03月25日(水) 日帰り

    夜勤入りで移動🚗💨💨💨💨 鍋尻山は霊仙山の隣に位置し、霊仙山や御池岳と同様に石灰岩で出来たお山⛰️ 3月は何かと用事があったり、山行があったりとなかなか行けなかった鍋尻山へやっと、やっと行ける事が出来ました🙌 栗栖からの林道は、約8キロ。道幅は狭く落石だらけ😱 すれ違いざまに車ごと転落しそうなほどの道幅に対向車が来ない事を祈るのみ🙏 すれ違うには、運転技術を要するかも🤔 何とか、対向車とすれ違うことなく保月集落へ到着、車はたき火研究所の駐車場に停めさせて頂きました。 いざ!福寿草を求めて出発〜🚶‍♀️ いきなり鹿の群れが横切りびびってしまう🤣 何とか山頂手前に到着、福寿草のピークは過ぎていたけれど、まだまだ咲いていたので、もう〜感動🥺 鍋尻山だけだと物足りないので岳の畑まで行ってみました。 カルスト地形にも感動〜😌 鍋尻山から岳の畑に向かう下りは、激下りの上、粘土層で滑べる滑べる😫 またまた、鹿と遭遇‼️ ビビりまくり🤣 鍋尻山↔️岳の畑、鍋尻山の下りでは、これが最後の福寿草と思い写真を撮り、自分の今の位置を見失う場面もあり😱 ピンテがなく落ち葉が多く、登山道もはっきりしなくとても、滑りやすく石灰岩に足を置きながら木に掴まりながらの下山でした😊 お山の貸し切りでした😌