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2.1 km
195 m
モデルコース
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1.7km
172m
171m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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2.1 km
195 m
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1.8 km
168 m
01:14
1.8 km
175 m
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1.3 km
164 m
雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)
2026年01月14日(水) 日帰り
ヤマガラの話をしたら友が 『行きたい!触れ合いたい!』とのことで 今日はヤマガラ目的でGO! 山頂に着くぐらいから風が… 風がァァァァァ!!🤣 ヤマガラ達を寄せ付けまくる私! あまりヤマガラが寄って来ない友!!🤣 ねばりにねばった結果、 芯まで冷え切ったのでピーク取らずに下山!! 三味線どころじゃない。 触れ合い不足の友を連れ… 次の山を目指す…
00:58
1.8 km
179 m
雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)
2026年01月13日(火) 日帰り
せっかくの休みなのに、いつもの様に昼過ぎまでダラダラ🫠 このまま1日を終わらすのはもったいないと思い、短時間で登れてかつ登った事ない山を調べて短時間登山に行ってきました🚶 神社の辺りはヤマガラという鳥が居るとネットで見たのですが、この日は出会えませんでした🥲 短時間でも頂上からの景色も楽しめましたし、やっぱり山登りって良いですね😊✨
00:44
1.5 km
169 m
01:11
2.3 km
215 m
雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)
2026年01月03日(土) 日帰り
午後から用事もなく、久しぶりに夫婦で山登りに行く話が纏まった。 何処へ行こうかとYAMAPで探していると香川県の雲附山の1カ月の登頂数82回が目に止まる。人気のサクッと登れそうな里山ならば歩きやすそうだし、文句も出ないだろうとチョイス。以前にヤマガラのレポも見たことがあるので、ヒマワリの種も持参する。 今回、駐車場から参道コースをチョイスして登る。YAMAPの太赤線ルートになっています。ゆるやかの標識があったけれど、登り始めは、それほど緩やかでもありませんでしたが、良く整備されており登り易いルートでした。 石鎚神社手前のビューポイントでは、持参したヒマワリの種を手のひらにのせると次々とヤマガラが飛んできて楽しむことができました。ここから少し登った先にある山頂もベンチがある見晴らしの良い場所でした。 帰り道は、メインルート(本通り)で下山。YAMAPでも太赤線のルートです。良く整備された歩き易いルートでした。先の峰堂山も気になるが寄り道には少し時間がかかりそうなので諦めて、ビューポイントアイコンも気になったので、先行して妻と別れて少し寄り道をした。広々とした山頂広場からは曇り空が残念でしたがココもナイスビューでした。 香川県には山ほど😂里山があるので今年もボチボチと登って行きたい。
02:24
2.0 km
177 m
雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)
2026年01月03日(土) 日帰り
風はちょっと強めだけどお天気上々🩵 今日も今日とて娘ッチの体力に合わせて🤭笑 風があってちょっと寒かったけど、見晴らしも良くって お日さん☀️出たら気持ちよかったぁ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ ヤマガラちゃんが可愛すぎます🥰 また会いに行かねば ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
00:55
2.0 km
186 m
雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)
2025年12月01日(月) 日帰り
キャンプ⛺️からの帰りに歩いて来ました😄 9:27 16 62 木内昇『ある男』(文藝春秋)、318ページ。激変の余波が強く残る初期の明治。当時の有名人を絡ませた7篇。「蝉」:井上馨に談判しに上京する金工。「喰違坂」:岩倉具視を斬った不平士族を取り調べる警察官。「一両札」:雲井龍雄を助けるため、太政官紙幣を贋造する年老いた細工物屋。「女の面」:新任の若い知事(梅村速水)と百姓との板挟みに苦しむ地役人。「猿芝居」:内海忠勝(兵庫県知事)に依頼され一計を演出する船場出の官吏。「道理」:会津県令 三島通庸の悪政に苦しむ農民達に寄り添う元京都見廻組の男。「フレーへードル」:舞台は岡山の美作。不遇を託っていた秀才が国会開設運動に邁進する。フレーへードルは蘭語で「自由」。
01:45
2.0 km
183 m
雲附山・熊高山・五瀬山 (香川)
2025年10月11日(土) 日帰り
今日は、たくさんの山雀に会えると聴き、さぬき市の雲附山に遠征して来ました。 三連休の影響もあってか、8時30分の地点で既に満車状態。何とかスペースを見付けて駐車しました。 参道入口と書かれたところから登頂を開始します。 はじめに少しだけ急登があり、その後、すぐ緩やかな道となり、石鎚神社を経て山頂に到着しました。 石鎚神社、山頂ともに、これでもかと言うぐらいたくさんの山雀に歓迎してもらうことができました。 掲載する写真は、厳選しました。 今までに出会った山雀の総数を遥かに上回る、たくさんの山雀に会えて、大満足でした。 最後まで御覧いただき、ありがとうございました😊