モデルコース
馬追の名水登山口-瀞台 周回コース
- 02:45
- 6.0km
- 402m
瀞台(馬追山)は、北海道の由仁町に位置する魅力的な登山コースで、初心者から健脚者まで楽しめる多様なルートが特徴です。特に、森林浴を楽しみながらの登山ができるため、心身のリフレッシュに最適です。登山者たちの体験からは、達成感や癒しを感じることができると評判です。 コースは整備が行き届いており、特に名水口からの道は歩きやすく、途中には美しい花々が咲き誇ります。春にはサルメンエビネやヤマシャクヤクなどの花が見られ、特にサルメンエビネは多くの登山者の目を楽しませています。夏には緑が生い茂り、トンボや様々な昆虫が出迎えてくれます。登山道の途中には階段や浮石があり、注意が必要ですが、これもまた冒険感を高める要素となっています。 また、コースの途中には名水が湧き出ており、登山者は水を汲むことができるため、登山後の楽しみとしても人気です。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後のリフレッシュにも最適です。特に、牛小屋のアイスクリームは登山者の間で評判で、登山のご褒美として楽しむ方が多いようです。 季節ごとの魅力もあり、春の花々、夏の緑、秋の紅葉、冬の静けさと、四季折々の景観が楽しめます。ただし、熊の出没情報もあるため、特に夏場は注意が必要です。全体的に、静かな雰囲気の中で自然を満喫できるコースであり、特に家族連れや友人同士での訪問におすすめです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:45
- 距離
- 6.0km
- のぼり
- 402m
- くだり
- 402m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「馬追の名水登山口-瀞台 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字155写真10枚03:006.5 km384 m
9/11 木漏れ日の下を 瀞台
札幌市(北海道)2026.09.11 (金)日帰り雲〜晴 微風〜小風 馬追丘陵を歩く際は旧馬追温泉を起点として、瀞台と長官山をそれぞれ往復するのが当方の定番だ。 昨日の疲れが残っているので、今日は名水口から自衛隊基地を周回するルートのみとした。 遊歩道は比較的最近に草刈りが行われている。 トンネル方向だけでなく、長沼線口方向も草刈りされており、大変に有り難い。 途中で草むらからガサゴソと音が聞こえた。 鹿だろうと思うが念のため熊除けホーンを鳴らしてみた。 その後は音が聞こえないので熊除けホーンの効果があったのだろう。 尾根上は草刈りが行われていない。 自衛隊では訓練の一環として演習地の草刈りを行うと聞いたことがある。 ここも草刈りしてくれないだろうか。 頂上には2人×1、ソロ×1が休んでいる。 2人×1から「自衛隊ルートを来たのか?」と聞かれたが、この時は「自衛隊ルート」が分からなかったので、その旨を答え、それで話は終わってしまった。 我ながら、もう少し愛想が必要だ。 ※北三号口(名水口)からトンネルを通って瀞台に直行するルートを自衛隊ルート、途中から長沼線口方向へ向かい尾根に出てから瀞台に向かうルートを自衛隊周回ルートといわれているようだ。 2人×1は名水口方向へ、ソロ×1は旧馬追温泉方向へ降っていった。 追い越すのも面倒なので、少し長めに休憩する。 日差しの向きが変わり、木漏れ日が遊歩道を飾っている。 ランナー×1に追い越され、また別のランナー×1とスライドする。 山歩きにもランナーにも気持ちの良い日だ。 今日も山があった。
- もらった絵文字135写真48枚05:076.2 km378 m
- もらった絵文字136写真10枚03:066.3 km378 m
8/4 馬追の藪を行く 瀞台
札幌市(北海道)2026.08.04 (火)日帰り快晴 風 10日ぶりに馬追へ行く。 今日は名水口から長沼線口方向へ歩いてみた。 出発時の気温20度。 風が強く生暖かい。 途中はともかく、高度を上げたら気持ちの良い風を期待したい。 草刈りはされていないが、思ったほどには草は伸びていない。 蜘蛛の巣はパスしたいのでポールを振り回しながら歩く。 長沼線口からの林道に合流する。 林道は尾根に沿って伸びている。 名水口分岐の手前で林道が尾根とほぼ同じ高さになったので、作業道を期待して藪の中に突入してみた。 笹の高さは股下から背の高さくらい。 疎林、ではなく疎笹なので比較的歩きやすいのだが、結局、踏み跡も獣道もなく、藪漕ぎを堪能して終わる。 木立の中では陽も風も直接当たることはなく、気持ちよく歩く。 花よりキノコが目立つ。 名前の分からないキノコが多く、とりあえず写真を撮る。 なお、名前の分からないキノコをグーグルで調べたらほぼ有毒だった。 頂上でも気温は20度。 暖かい風が吹いてくるようで、涼しいとは言いがたい。 自家製の青苺とミニトマトで水分を補給する。 下山は名水口へ直行した。 行動中のスライド、2人×1,ソロ×2。 平日は長閑な山だ。 藪漕ぎで時間と体力を消耗した。 馬追の名水で喉を潤し、今日の行動を終了することとした。 (蛇足情報) 下山して車で一息ついていると、目の前でバイクが転倒した。 駐車場の傾斜に気づかずにバイクを駐めようとして、いわゆる「立ちゴケ」したようだ。 バイクを起こすのにも難儀しているようなので手を貸した。 転倒で曲がった部品を無理矢理修理し工場直行を指示して一件落着となった。 ・・もし当方が手を貸さなかったら、彼女(女性ライダーだった)はどうしただろうか? 山もバイクも自己責任の世界だ。 もしかすると、自助努力の機会を取り上げてしまったのかもしれない。 人助けに少々苦い後味が残ってしまった。
- もらった絵文字82写真4枚02:216.1 km372 m
- もらった絵文字286写真44枚02:216.1 km372 m
瀞台(馬追山)⛰️➡️♨️➡️ジンギスカン🍚🥩
馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山)(北海道)2026.07.12 (日)日帰りyasu岐阜さんが来道されたので、集まれるみんなで山活🙌⛰️💕 ジンyasuさん、アツシさんとは年末の飲み🍻ぶりだった〜😅もはや半年以上、、🤣 ふちさん、めぐちゅん、やすさん、ハピさんにいたっては、いつ振り?🧐って話していたけどそもそももう思い出せないレベル😓笑笑 私はG.W.ぶりの山活、、、🚶♀️⭐️✨ 蒸して暑かったけどみんなとお喋りしながら歩いて楽しかった〜♡露天風呂♨️はめっちゃ熱くて😓😓笑 それなのにお話しも聞いてもらっちゃって🙇♀️💦 大満喫で良い汗もかいたしリフレッシュも出来て良き時間でした🥺✌️🩷 山友達最高です、ありがとうございました😘♡
- もらった絵文字30写真7枚02:236.1 km376 m
- もらった絵文字147写真10枚02:456.3 km376 m
6/25 山屋の「もう少し」 瀞台
札幌市(北海道)2026.06.25 (木)日帰り快晴 微風〜小風 大昔のことだが、下山が遅れ帰路の林道で日が落ちてしまったことがある。 同行した新人女子に「もう少し」「もう少し」と応援?したら、最後には泣き出してしまった。 それ以来、山屋の「もう少し」は信用できないらしいと自ら自重するようにしている。 そんな事を思い出しながら、今日は「もう少し」歩いてみることにした。 今日は南風が吹き、暑くなるらしい。 出発時の気温18度、南東からの風が心地良い。 虫除けを充分にスプレーする。 途中の分岐点から長沼線口方向へ進む。 こちらのルートはノーマル(トンネルのあるルート)に比べると800mくらい長いようだ。 登山道はしっかり残っているが、草刈りがされていない。 この尾根には根曲竹が見られる。 もう少し早い時期ならタケノコが期待できるかもしれない。 風が心地よい。 想定より草丈は短く、歩くのが楽だ。 40分ほどで尾根に出、1時間10分でノーマルルートに合流した。 遅いと思ったが、YAMAPによればやや早いらしい。 頂上に設置されている温度計は15度となっている。 やや風はあるが、体感ではそれほどの気温には思えない。 カメラに内蔵された温度計は20度。 この差はなんだろうか? 心地よい風の中を降る。 花が少ない。 春の花が終わり、夏・秋の花はまだ遠いのだろう。 スライド、2人×1,ソロ×2。 今日も山があった。
- もらった絵文字51写真7枚02:166.1 km374 m
瀞台(馬追山)
馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山)(北海道)2026.06.21 (日)日帰り土曜日私が休みになったので、花を探しに山へ。 が、登山口駐車場で、靴を履き替えようとしたら、ない😱 スニーカーで登れるけど… 翌日登ることにして、近くで土曜日しかやっていないパン屋さんがあるのを思い出し、行くことに。 ちょうど開店前だったが、人が並んでました。 買えるかわからないけど、とりあえず並び、順番待ち。 入りきれたのか、食パンとクロワッサンはなく、カレーパンとチャバタと、イングリッシュマフィン、クリームチーズ·ルバーブ&カシスを購入。 クリームチーズ·ルバーブ&カシスが一番美味しかった。 山は翌日再訪。 御目当ての花は1種類しか見つからなかったけど、いい運動になりました。 登っていくと、まあささん、dennjyoさん夫妻にバタリ。前回は長官山で会いましたが、よく会います😊
- もらった絵文字37写真4枚01:106.2 km379 m
- もらった絵文字22写真9枚02:356.8 km425 m
瀞台 (馬追山) トレッキング
馬追丘陵・長官山・瀞台(馬追山)(北海道)2026.06.02 (火)日帰り今日は、瀞台まで登ってきました。1年前は 『長官山の駐車場』側から登って、目当ての 『サイハイラン』は観ることができましたが 『モイワラン』には、出逢えなかったので、 今回は、反対側の『馬追名水駐車場』から、 時期も早めて、再トライしたのです。 道の脇に『ノビネチドリ』『クルマバソウ』 『コンロンソウ』『ヤマシャクヤク』などの 春の野花が競い合うように咲いていたので、 観ながら、ゆっくり歩を進めました。 ピークまで、ぐっと登っては、一気に降りる アップダウンが延々と続く登山道は、足腰が 鍛えられるとあって『トレイルランニング』 をする若者達が、追い越していきました。 サイハイランは、5、6個見つかりましたが 残念ながら、モイワランは、まだ蕾でした。 1週間後くらいに、再々チャレンジをしよう と思っています…😁