道標から1、2分で尾根に出ます
尾根道の踏跡ははっきりとしています
登山道らしい道(少しの間だけ😅)
本来の登山口
ゲートから車道を少し下ったところとありますが、最近は誰も歩いてなさそう
モミ、アカガシ、ヒメシャラなどの大木が散在する雰囲気の良い林です
沢を渡って、左岸(右側)を登っていきます
登山口から1、2分で渡渉
沢の左岸(右側)を沢沿いに登っていきます
車道を300mほど進むと最高点(868m)のピーク
沢沿いを登ります

モデルコース

今ノ山登山口-今ノ山 往復コース

  • 高知

コース定数

標準タイム 01:56 で算出

やさしい

7

  • 01:56
  • 3.4km
  • 314m

今ノ山は高知県三原村と土佐清水市にまたがる四国百山の一つで、登山者には静けさと自然の美しさを提供してくれる場所です。登山口は国道からアクセスしやすく、舗装された道を進むと、車両通行禁止のゲートが現れます。ここから少し歩くと、登山道の入り口が見つかりますが、道標が朽ちていることもあるため、注意が必要です。 登山道は沢沿いを進む部分があり、湿度が高く、特に夏場は汗をかきながらの登りとなります。途中、モミやアカガシ、ヒメシャラなどの大木が立ち並び、自然の中での癒しを感じることができます。登山者の中には、道が分かりにくいと感じる方も多く、踏跡が薄い場所やザレた部分があるため、慎重に進むことが求められます。 山頂には国土交通省の航空路監視レーダーが設置されており、展望は期待できませんが、登頂の達成感は格別です。登山者の中には、山頂での静けさや自然の音に癒される方も多く、特に鳥の声や風の音が心地よいと評判です。 また、今ノ山は花の観察にも適しており、冬の時期にはヤマハンショウヅルが見られることがあります。登山後は、近くの温泉で疲れを癒すことができるため、登山と合わせて楽しむことができます。周辺には美味しいグルメスポットも多く、特にじゃこ天は人気です。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に静かな山行を求める方や自然観察を楽しみたい方におすすめです。登山道の整備状況は良好ですが、時折人が少ないため、独特の静けさを体験できるのも魅力の一つです。

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コースマップ

活動概要

タイム
01:56
距離
3.4km
のぼり
314m
くだり
314m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
1時間56
休憩時間
0
合計時間
1時間56
10
標高599m地点

このコースで通過する山

高知今ノ山(高知県土佐清水市三崎)

「今ノ山登山口-今ノ山 往復コース」を通る活動日記

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