今日は北遠が曇り予報で風花が舞う、と、渡部さん(静岡朝日テレビお抱え気象予報士さん、好き)が言ってましたが、南遠も曇りです。
着っ
急ぐ人にあやつられ
言いたいことは胸の中

だから歩いて帰ろう
今日は歩いて帰ろう

モデルコース

三沢山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:06 で算出

やさしい

4

  • 01:06
  • 2.4 km
  • 167 m

コースマップ

タイム

01:06

距離

2.4km

のぼり

167m

くだり

167m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「三沢山 往復コース」を通る活動日記

  • 6

    00:44

    2.9 km

    177 m

    三沢山_静岡県袋井市

    小笠山 (静岡)

    2026年01月08日(木) 日帰り

    西大谷ダム公園か西大谷ダムがスタート地点。ミカン畑の横からが入口、登山道は肩幅ぐらいの道があるので迷わないと思う。 三沢山に向かう途中に海が見えます。

  • 14

    02:44

    4.6 km

    307 m

    三沢山 廃キング

    小笠山 (静岡)

    2025年10月25日(土) 日帰り

    今日は仕事休み😁  でも あいにく曇り雨の予報 近くでも未踏の山は数知れず  ピークハントしよ❗ そう去年行きそびれた三沢山  涼しくなったから バリ歩けるかな?と思って  三沢山行くなら廃バスに会いたい    君を探しに藪こぎ覚悟で  会いに行ってきました  ( ≧∀≦)ノ  君に会えて良かった  行く前に下調べしたのに  最初に降りる尾根間違えました😅  スゲーシダ漕ぎ  下りだから体重乗せバリバリ下り  シダ抜けてから位置情報見たら  尾根違う😱  あのシダ藪は上がれない・・・  と言うか 上がりたくない  なんとか降りるしかない  この緊張感が たまらんね  (^∀^;)  なんとか降り うろうろして  見つけました  ( ≧∀≦)ノ  下調べでは日産やいすゞ  と出てましたが  トヨタコースターでしたね  初代ですよ  先輩になるかもしれません とにかく会えて良かった    出会いに感謝

  • 16

    01:24

    3.7 km

    215 m

    三沢山

    小笠山 (静岡)

    2025年08月31日(日) 日帰り

    8月も終わりだね。でも暑いね。 近くのまだ行ってないところは? 駐車場から車道を少し抜けて山道へ 蜘蛛の巣をかき分けながら、進んでいきます。 ところどころ景色が抜けるところあったり… 距離も短く頂上へ 帰りは同じ道なので蜘蛛の巣気にせずに下山。 西大谷ダムって書いてあったな。 下山してダム湖を一周ね。 釣り人多数。車たくさん停まってからね。ゆっくり一周します。 夏も終わりだね。 朝晩は涼しくなってるね。

  • 16

    00:58

    2.5 km

    144 m

    掛川市「三沢山」

    小笠山 (静岡)

    2025年06月18日(水) 日帰り

    静岡県掛川市の西大谷貯水池の そばから「三沢山」標高217mへ登ってきました。 登山道は中部電力のメンテナンス道に沿って登りますが、 道ははっきりしていて、 数十㍍毎に “林野庁・境界見出標” の杭が立っていたので安心して進んでいけました🧑‍🦯🤪 途中、中部電力の鉄塔を2ヶ所(No.14、 13) 通過して、 山頂手前の分岐を左折すると、 直ぐ(距離にして50mほど)に三等三角点▲がある「三沢山🚩」です。 残念ながら、 鉄塔や山頂からの見晴らしは得られませんでした。

  • 3

    00:40

    2.6 km

    162 m

    三沢山

    小笠山 (静岡)

    2025年02月09日(日) 日帰り

    今日は、午後から登山に出かけました。 気温も低く風も強かったのもあり今回はショートコースの三沢山に登りました。 三沢山は、山頂は景色は期待できませんが、道中開けた所はありました。 ちょっとした合間に登るにはいいのかも!?

  • 3

    01:37

    2.7 km

    165 m

    天路の旅人

    小笠山 (静岡)

    2025年01月07日(火) 日帰り

    さて今回は本のご紹介。 「天路の旅人」 沢木耕太郎/著でございます。 物語は第二次世界大戦末期、密偵として中国大陸奥深く潜入した若者 西川一三のお話です。 ヒマラヤ超え11回。青海省、チベット、インド、ネパールへ 足掛け八年。ほとんどは徒歩で旅を続けます。 旅の途中で、日本の敗戦を知ります。 しかし、密偵の旅から、自由の旅へと西川一三は旅立ちます。 日本に帰って「秘境西域八年の潜行」を執筆します。 くわは、「秘境西域八年の潜行」を読んだ記憶があります。 しかし、なんか面白くなかった。 なんか大雑把というか繋がりがよくわからない部分があったりして。 沢木耕太郎氏も本文で・・・ ・・一本一本の木々は枝葉にいたるまで丹念に描かれているのに構成してる森の全体が見えにくいというのに似ていた。木を見て森を見ない、という言い方があるが「秘境西域八年の潜行」は木はみせてくれるものの森をくっきりとは見せてくれない・・ 今回、沢木耕太郎氏は西川一三さんのインタビューそして三千枚に及ぶ元原稿から。 精査し西川一三さんの旅を追いかけます。 いろいろと面白いエピソードがあるのですが。ちょっとだけ ※旅の食料などを集落で物々交換します。 西川一三さん 商品は、(針)です。 針と食料ツアンパ(麦こがし)と交換です。 針は、衣服の修復そして作成と必須の道具なのですね。 ※西川一三さん 本を書き終えて盛岡で理容美容店の卸のお仕事をします。 休日は元旦のみ、三百六十四日 朝9時から5時まで仕事。 毎日お昼はカップヌードルとオニギリ二個だったそうです。 そんな暮らしを仏事の修行のように繰り返します。 西川一三が亡くなる前、娘に残した言葉がとても印象的でした。 読み応え ずっしり お時間のあるときに是非・・・