05:29
4.8 km
552 m
モデルコース
02:15
3.8km
346m
346m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:29
4.8 km
552 m
05:29
5.1 km
615 m
05:14
4.5 km
546 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年04月05日(日) 日帰り
今日はお仲間さん達と妙義山の 鶴峯ジャンダルムと鶴峯ピーク取りに ⚠️※※こちらも一般ルートじゃないので ロープやクライミング道具と技術が必須※※⚠️ 登りだしから激急登ですぐ足が終わりました😇 登りだして少しして、お仲間さんの足に ヒルが2匹🐛登ってたそう😱 なるべく枯葉🍂ゾーンに入らないようにしながら 登りました😵💫 ⚠️鶴峯は切り立った岩稜の連続で 高度感が凄くて 1つ岩を掴み損ねたり足元が崩れたら OUT😇なのでずっと緊張しました🤣 岩もけっこう取れるから 安定してるか確認必須※ 掴む木々も腐ってたり 妙義バリはどこもそんな感じではあるけど こちらも、どこもかしこも 数十mの垂直の上を登ったり歩いたりで メンタルが鍛えられる🤣 下山してザックをおろしたら おれのザックにも3cmくらいの🐛ヒル いました😱😱😱 多分どこも吸われてなかったけど 腕や足に枝が刺さったり岩にぶつけたり 擦り傷だらけだったので あちこち血が出てて 帰ってお風呂で🐛確認するまで ドキドキでした💦 今日は初ヒルの洗礼を受けずに済みました😢 今日も連れてきてくれて ありがとうございました✨ おつかれ山でした😆
05:24
4.7 km
590 m
07:42
4.6 km
580 m
04:53
4.4 km
539 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年02月07日(土) 日帰り
当初は3名パーティーでの行動を予定していたが、国民宿舎駐車場でPさん、Cさんと偶然出会う。目指すルートも同じだったため相談のうえ同行することとし、5名パーティーで行動を開始した。こうした偶然の出会いから山行が広がるのも、妙義らしい一幕だと感じる。 ジャンダルム核心部のフェイスを登り詰めた地点で、天候の悪化に加え、パーティー全体として登攀に要している時間が想定を超えていることを踏まえ、無理をせず撤退を判断。 支点を構築し、懸垂下降で安全に下降した。 毎回感じることだが、師匠達の的確な判断力には本当に助けられている。 ルート状況、天候の変化、パーティー全体の登攀ペースを冷静に見極め、無理をしない判断を積み重ねることで、結果として安心・安全な登攀が成立している。 今回も、登り切ることよりも「無事に下りること」を最優先する姿勢の大切さを改めて実感した。 厳しい条件の中でも、風穴の大きなスケール感や鶴峯山山頂からの展望を味わえたのは、こうした判断の積み重ねがあってこそだと思う。 経験と信頼に支えられた山行に感謝しつつ、次につながる良い一日だった。
04:53
4.9 km
543 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年02月07日(土) 日帰り
当日は天候が荒れる予報で覚悟をしていたが、裏妙義を抜ける冬の風は予想以上に厳しい ジャンでメルさんがリードで1ピッチを登ってくれたがコルでの待ちは低体温でやられそうなので勇気ある敗退、せっかくの登攀だけどありがとうございました、でも判断は結果的に正解だと思う その半面尾根は案外風は無くあっという間に風穴に到着 駐車場に着くころには風はあるあるの風は収まり 何だったの?と苦笑い 巡視道でひでやんプレゼンツのボルダーやアトラクションで敗退のモヤモヤはどこか飛んでしまった(^▽^) メル師匠動画ありがとうございます^_^スキルが上がってますね
06:16
4.9 km
602 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年02月05日(木) 日帰り
クライミング技術を習得すべく、岩場でのロープワークをメインに 今季雪シーズンは山はひと休み💤 今回は裏妙義のバリエーションルートへ行ってきました! 少しずつロープの扱いにも慣れ、できることも本当に少しだけど増えてきたもんだから 何だか楽しくなってきた😆 一人じゃできないことなので 周りに迷惑をかけない程度に続けていきたいとおもっております👍 妙義はたくさん遊べる所がある(っていうのは不謹慎でしょうか?💦)というので 次はどこに行くのかな? 楽しみ楽しみ😁🎶 余談:下山中、有名(?)な風穴を見落とし写真も撮っていない… 気づくも時すでに遅し😑 目的はそれじゃないし!まいっか🤣
07:08
5.0 km
602 m
07:08
4.7 km
560 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年12月05日(金) 日帰り
最近この界隈が非常にホットである🔥 そんな流行に乗り遅れてはならないため行ってきました🤪 なぁんてのはウソで、私の予定を無理クリ合わせていただき、数ヶ月前からの計画でした🤭 🌟前半〜普通のバリエーション的な荒れたルートでした 🌟中盤〜初っ端が核心部ですね💦 リーチのない私は不利で、やはりひでさんの登攀技術が頼みの場面です。 中盤後半の懸垂下降は、景色に騙されて下降地点を見誤ってしまい、とっかかりのない垂壁を斜めに軌道修正という、久々に本気を出した懸垂下降でした😂 🌟後半〜風穴を見ちゃえばあとは下山✨ ヤマレコにも足跡がない場所を地図読み&地形読みでロープも使わず、ルーファイのみで下山アタックし、見事成功✨ 地図読みってホント面白い🤭 今日は私の休みに合わせて休暇申請までしてくださりありがとうございました‼️ 次はいつになるかハッキリ言えませんが、またよろしくお願いします💡 写真10枚限定のため、ダイジェスト版をどうぞ‼️