
モデルコース
弥山登山口-弁天ノ森 往復コース
- 02:50
- 3.5km
- 511m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:50
- 距離
- 3.5km
- のぼり
- 511m
- くだり
- 511m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「弥山登山口-弁天ノ森 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字9写真2枚03:283.7 km508 m
- もらった絵文字7写真3枚05:073.6 km504 m
- もらった絵文字30写真44枚13:2410.0 km1545 m
- もらった絵文字46写真32枚16:1314.9 km1952 m
水晶谷下降・火吹谷遡行 沢泊
八経ヶ岳(奈良)2025年09月14日(日)〜15日(月)2日間南アルプス黄蓮谷予定でしたが、天気が悪そうなので変更に 久々に重い荷物+沢登りで全身バキバキ筋肉痛💦 次の日腰痛になる 黄蓮谷行かなくて良かった😅 水晶谷は噂通り水がめちゃくちゃ綺麗で冷たかったです🤩 飛び込みや泳ぎがたくさんあって楽しい🏊 滝の下降では懸垂じゃなくスリングで確保するから降りろと言われ、怖くて猛抗議💢したものの意外と降りれました…😰 火吹谷は時間に余裕が無いため、ほぼ巻きました💦 でも遡行図でも巻きが多かったので良しとします 詰め上がりがアルプスよりも激しんどい😭 なんとかかんとか無事下山 ※軌跡は参考にしないでください 次は黄蓮谷予定…行けるかな😂
- もらった絵文字16写真5枚16:1116.8 km2211 m
- もらった絵文字19写真13枚03:433.6 km500 m
弁天ノ森
八経ヶ岳(奈良)2025.08.24 (日)日帰り朝、起きるのが遅く、準備もしていなかったので、下見に行くことにしました。 •登山口までの経路と所要時間、どんな雰囲気なのか?ちょこっとだけ下見するだけにしました。 ・2年前に洞川でキャンプした帰りに御手洗渓谷を観光して少し遊歩道を歩き、その後、車で309号線を上り、行者還トンネルを抜けて169号線に出て帰宅した覚えがあります。その時は「行者還」という言葉が異様に感じたのと、トンネルが真っ暗で、何かおどろおどろしい場所だな、という印象でした。 *駐車場でyamapから登山届を出そうとするも携帯繋がらず、yamapからは出すことができませんでした。 登山口に設置されている紙媒体で届けを書き、提出。 入山:12:00 下山:15:45 弁天の森まで行きました。 *金剛山、大和葛城山のダイトレコースや千早本道などは登山道がキレイに整備され、おもてなしの気持ちを感じますが、ココは修行の場なのでしょう、そのような、おもてなし的配慮は最小限です。おそるべし大峯奥駈道! *下山時、最後の最後、沢の横に出た所で大雨に打たれました。木々が傘の役割をしてくれるので直接雨が当たることは少なかった。 カッパを着たりもしましたが、すでに汗でびっしょり濡れている上にカッパ着ても蒸れて暑いだけでした。
- もらった絵文字7写真3枚08:115.3 km573 m
- もらった絵文字215写真53枚16:2817.1 km2131 m
赤壁のシャングリラ❗️ 水晶谷↓火吹谷↑
八経ヶ岳(奈良)2025年06月28日(土)〜29日(日)2日間渓游会企画の沢泊行って来ました。 シブ&コージの過去記録参考に、何日も前からグループLINEで行程確認し時間勝負で全員共有。行者トンネル7時スタート、弁天の森を超えたあたりから1600mから650mくらいまで下降します。水晶谷の秘境感ヤバい❗️赤壁、水の色、ゴルジュからの飛び込み、泳ぎ、梅雨明けの夏を満喫出来た😊怪我、ヒヤリハットもあったけど充実した沢行だった 今回はCL、SLが気合入っててチームワーク良く皆で乗り越えた感凄く感じました😆今回水晶谷は下降したが、遡行しても良いくらい素晴らしい渓谷だった。 ※沢の装備とルーファイありきで遡行してます。装備と経験値無しでこの写真と軌跡だけで安易に行っても簡単に戻ってこれる場所ではありません。
- もらった絵文字36写真81枚16:2817.1 km2131 m
大峰 水晶谷下降 火吹谷沢登り 梅雨明けの美渓へ⭐️
八経ヶ岳(奈良)2025年06月28日(土)〜29日(日)2日間白川又川(しらこまた)は大峰山脈の主峰八経ヶ岳と大峯奥駈道に囲まれたエリアだ。 アクセスは容易ではなく、林道は崩壊していて近づけないため、今回は行者還トンネルの弥山登山口から一度大峯奥駈道に登り、美しい水晶谷を下降し、険しい火吹谷を遡行する計画となった。 今年は西日本で最速の梅雨明け直後となり、真夏の沢のような遡下行を楽しめた。😁 大峰 水晶谷下降(すいしょうだに) 火吹谷遡行(ひふきだに) 中級/2級上 メンバー Pちゃん Mくん TB Kさん 5名(渓游会&わらじの会) ロープ50m 20m 登攀具 タープ泊 ラバーソール(フリクション良好) 番号は関西起点沢登りルート100の遡行図参照 <初日> 7:00 弥山登山口(行者還トンネル西口) 8:00 弁天の森 付近から下降 9:00 水晶谷入渓 下降 10:20 奥剣又谷出合(おくつるぎまた) ここから泳ぎ、飛び込み、赤壁 12:20 大滝を巻き降りると神秘的な「昼飯の場所」 14:00 火吹谷出合 15:30 ④岩小屋付近でビバーク <2日目> 6:30 出発 8:00 ⑤巻きを右岸にかかるが登れず懸垂で復帰し、1時間半ロス 左岸巻きに取り憑く 8:30 火吹谷大滝(直下) 左岸から大巻き 9:30 ⑩を超えたあたりに復帰 すぐゴルジュが終わり休憩 ここから癒しの渓相 11:50 (12)涸れ滝は枯れてない。直後に昼食 詰め 13:00 大峰奥駈道出合 14:00 弥山登山口 初日の水晶谷下降はどの程度時間がかかるか分からなかったが、結果として少し早く火吹谷出合についたので、明日のために火吹谷を少し進めておくことにした。 ちなみに大きな岩小屋のすぐ上によい泊地がある。 奥剣又谷出合以降は、飛び込みと泳ぎの連続で、泳ぎがすこしだけ上手くなった。 天気もバツグンで、期待していた赤壁と美しい渓谷を思う存分楽しめた。 火吹谷は核心の大滝からゴルジュを心配している中、さっそく入口の滝で巻きを間違い、時間を大きくロスしてしまう。 さらにメンバーが落石で足を挟まれるアクシデントもあった。 それでも火吹谷大滝は素晴らしく、そこからの大巻きは大滝だけ見にくる人のうっすらした踏み跡も使いながら進むと、あっさりとゴルジュを巻けてしまった。 そこからは打って変わって癒しの渓相となり、小滝で遊んだりのんびりと遡行を楽しんだ。 メンバーと天気にも恵まれ、思ったより早く終わったが、新たな手応えを感じる遡行だった。 Ω0
- もらった絵文字13写真23枚04:143.6 km508 m
弁天ノ森 長男と雪の大峰へ。弁天の森で昼ごはん食べて下山→温泉♨️
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳(奈良)2024.12.01 (日)日帰り子どものレインウェアも新調したし、久しぶりに長男と山行くか! この日の予定は、行者還トンネルから弥山。 しかし、登山口の近くから山を見上げると上のほうは真っ白❄️ どうやら、思ってた以上に山は降雪があったようだ。 わりと気温も低いが、身体を温めるために歩き始める🚶♂️ 序盤は、登山道の雪はうっすらとした程度だったけど、奥駈道との出合い付近まで来るとそこそこ積もってる💦 結局、弁天の森まで行ったところでご飯を食べ、ゆっくり下山することに。 下山後は上北山温泉、晩ご飯に焼肉を食べ、ゆっくりと親子の時間を過ごせました😊 さぁそろそろ雪山の季節。 今年はあと何回山に行けるだろうか🤔