03:05
6.0 km
424 m
モデルコース
01:10
2.0km
227m
227m
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03:05
6.0 km
424 m
01:41
4.6 km
333 m
麓山(羽山) (福島)
2026年02月20日(金) 日帰り
朝から雲一つない快晴であった。 翌日にいわき市まで遠征する予定であったので、①自宅からそれほど遠くなく、②翌日にダメージが残らない程度で、③山頂からの眺めが良い山に登りたいと思った。 という訳で頭に浮かんだのが二本松市旧東和町の麓山(羽山)。 以前は北側の登山口から登ったので、今回は南側の登山口から登った。 道幅が狭く登山口で車の方向転換が可能かどうか不安が残ったので、確実にUターンが可能な場所に車を止めたところ、スタート地点は登山口のかなり手前になった。 結果的に登山口まで普通車でも通行可能で、登山口にも4~5台は路上駐車が可能のようであった。 登山口からの登山道もよく整備されており、山頂手前300mほどは階段状で、手すり代わりの鎖が張られていたが、鎖に頼る必要はなかった。 山頂に着いたのは11時近くであったが、相変わらず雲一つない青空が広がっていた。 山頂からは、最寄りの阿武隈高地の山々はもちろんのこと、吾妻安達太良連峰、磐梯山、蔵王連峰などを見渡すことができた。 山頂直下には、それらを見渡すことができる東屋が建っていたので、その東屋でコーヒーブレイクすることにした。コーヒーはもちろんYAMAPオリジナルコーヒーである。普段のインスタントと異なり贅沢な味と香りであった。 途中まで北口登山道を通って下山したが、日陰には薄っすらと雪が積もっていた。 登り始めから下山まで春を思わせる陽気で、今年、山歩した日の中では最も天候に恵まれた日であった。
02:18
4.6 km
352 m
麓山(羽山) (福島)
2025年12月13日(土) 日帰り
前日は雪、もしかすると天気が良ければ富士山が見えるかも❗残念、早起きできず❗それでも展望の山へ行く👍途中から雪、誰も歩いていない❗山頂からは、見事な眺望😭
01:45
3.7 km
391 m
01:13
5.2 km
399 m
2025年11月29日(土) 日帰り
木幡山だけでは物足りなかったので。 南口登山口から登るつもりでいたら、駐車場がない?わからず走っていた場所が登山道でした。 引き返し、恐る恐る路駐にて。 登山道の9割は舗装路。山頂直下の鳥居をくぐってから登山道らしくなり、斜度が増す。最後に試練を課してくるタイプの山でした。 山頂まで展望は一切なし。でも山頂からの眺めはそれまでの苦痛を帳消しにしてさらにお釣りも出るくらい素晴らしい絶景。
02:32
5.9 km
419 m
麓山(羽山) (福島)
2025年10月19日(日) 日帰り
本日は天候曇り、朝の気温15度、降水確率0% 少し迷いましたが行くことに決定⛰️ 秋の紅葉🍁を巡る山行第2弾は麓山(羽山)に登ってきました!標高は897mで昔から信仰のあった円錐形の山です🏔️ 麓山に登るのは今年2度目、前回は2月のまだ雪があったころですね❄️ 登山道は場所によっては膝まで雪が積もっていて いい歳なのにめちゃくちゃ😆はしゃいでた記憶が・・・💦😅 今回も側道の広くなっているところに車をとめて南口登山道から出発🚶 曇りで気温も15度とちょっと肌寒い感じでしたが、やはり登り始めると汗ばんできます💦 ただこれが冷えるとめっちゃ寒くなってガクブル🥶体力も奪われる😣 登山道は地元の方が整備したのか!綺麗に草刈りされて、とても!とても!歩き安かったです🙏 感謝🙇🏻 目的の紅葉の鑑賞ですが、山頂の方は若干色づいてましたが🍂やはり全体的にはまだのようでした😓 まぁ!それは置いといて、いつ来ても山頂から眺める360度の眺望は圧巻ですね😆 紅葉のこと忘れてしばらく見入ってしまいました!これで秋晴れだったら感動は倍々だったろう! 少々残念でした😅
03:01
5.5 km
418 m
03:11
5.9 km
423 m
02:33
4.7 km
339 m
麓山(羽山) (福島)
2025年08月14日(木) 日帰り
前日は亡き父等の墓参り、その後近しい人が集まり❗賑やかに☺️そのため起きれない❗ぐっすり寝てしまった❗あわてて山に、ちかくに素晴らしい山が一杯ある👍暑い道をゆっくり登る❗阿武隈高地の天辺から望み世界はとても小さい‼️もう少し頑張るか❗親父が聞いていたらどやされる‼️まだまだ頑張れと❗父に会いたい❗
01:38
5.6 km
425 m