モデルコース
麓山 往復コース
- 01:10
- 2.0km
- 227m
麓山(羽山)は福島県二本松市に位置する標高897mの山で、うつくしま百名山の一つとして知られています。この山は、初心者から健脚者まで幅広い登山者に適したコースで、特に南口からの登山道は整備が行き届いており、歩きやすいと評判です。登山道は林道を経て、鳥居をくぐり、階段状の急登を経て山頂に至ります。 登山者たちの体験談によれば、山頂からの360度の眺望は圧巻で、阿武隈高地や吾妻安達太良連峰、磐梯山などの美しい景色を一望できます。特に晴れた日にはその景色が一層引き立ち、登山者に達成感と開放感を与えてくれます。また、山頂直下には東屋があり、休憩に最適な場所として利用されています。コーヒーブレイクを楽しむ登山者も多く、特にYAMAPオリジナルコーヒーを味わうのは贅沢なひとときです。 季節ごとの魅力もあり、春には新緑、秋には紅葉が楽しめますが、紅葉の見頃には少し早かったという声もありました。冬には積雪があるため、登山道の状況に応じた装備が必要です。特に雪が深い場所では、体力を消耗することもあるため、こまめな休憩が推奨されます。 アクセスは良好で、登山口近くには路上駐車が可能なスペースもありますが、通行止めの情報もあるため、事前に確認が必要です。登山後は、近隣の温泉やグルメスポットでのんびり過ごすのもおすすめです。麓山は、自然の美しさと静けさを楽しむことができる、心癒される登山体験を提供してくれる場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:10
- 距離
- 2.0km
- のぼり
- 227m
- くだり
- 227m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「麓山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字18写真32枚01:172.6 km234 m
2026.10.22 麓山(羽山)
麓山(羽山)(福島)2026年10月22日 (木)日帰り今日は午後から用事があり、手軽に登れるお山へ。 始めて登る麓山(羽山)。 羽山地区の有名なリンゴ畑が沢山あり、赤いリンゴ🍎が実っているのを見ながら登山口へ。 標高高い位置まで車で行けるので、スタート時点から見晴らし良い景色が広がっていました✨ 紅葉は緑から黄色へ移り変わり時期でまだ緑が多いです🍀 広々した山頂からの景色は見晴らしが良くて、曇り空だけど気持ちも解放される感覚でした😊
- もらった絵文字11写真10枚01:123.9 km313 m
- もらった絵文字80写真17枚00:452.2 km228 m
夕活山行①(麓山)
麓山(羽山)(福島)2026年8月24日 (月)日帰り今日の夕活は3座登ります。 一座目は二本松の麓山です。 ここの山頂から見る景色はトップクラスの素晴らしさです。 前回は北側の登山口から登ったので、今回は南側の登山口から登ります。 南側の登山口は結構高い所にあります。なんで北側に比べると全然短いです。登り始めは車も走っている林道歩きになります。自分の車でもギリギリ登れそう❗️ 10分程で鳥居に出ます。ここからが登山道の本番です。 百段坂の階段です。実際に数えて登りましたが、140段でした。 階段すぎると山頂の開けた場所に出ます。山頂鳥居を過ぎて山頂到着。 今日も絶景なり❗️景色を堪能してから下山です。 下山はあっという間でした。 まずは一座目、これから福沢羽山と木幡山を登る
- もらった絵文字24写真25枚03:285.6 km422 m
- もらった絵文字19写真19枚02:275.5 km412 m
- もらった絵文字68写真28枚03:056.0 km424 m
- もらった絵文字19写真27枚01:414.6 km333 m
麓山(羽山)
麓山(羽山)(福島)2026年2月20日 (金)日帰り朝から雲一つない快晴であった。 翌日にいわき市まで遠征する予定であったので、①自宅からそれほど遠くなく、②翌日にダメージが残らない程度で、③山頂からの眺めが良い山に登りたいと思った。 という訳で頭に浮かんだのが二本松市旧東和町の麓山(羽山)。 以前は北側の登山口から登ったので、今回は南側の登山口から登った。 道幅が狭く登山口で車の方向転換が可能かどうか不安が残ったので、確実にUターンが可能な場所に車を止めたところ、スタート地点は登山口のかなり手前になった。 結果的に登山口まで普通車でも通行可能で、登山口にも4~5台は路上駐車が可能のようであった。 登山口からの登山道もよく整備されており、山頂手前300mほどは階段状で、手すり代わりの鎖が張られていたが、鎖に頼る必要はなかった。 山頂に着いたのは11時近くであったが、相変わらず雲一つない青空が広がっていた。 山頂からは、最寄りの阿武隈高地の山々はもちろんのこと、吾妻安達太良連峰、磐梯山、蔵王連峰などを見渡すことができた。 山頂直下には、それらを見渡すことができる東屋が建っていたので、その東屋でコーヒーブレイクすることにした。コーヒーはもちろんYAMAPオリジナルコーヒーである。普段のインスタントと異なり贅沢な味と香りであった。 途中まで北口登山道を通って下山したが、日陰には薄っすらと雪が積もっていた。 登り始めから下山まで春を思わせる陽気で、今年、山歩した日の中では最も天候に恵まれた日であった。
- もらった絵文字388写真19枚02:184.6 km352 m
そろそろ富士山見えるかも❗麓山(羽山)
麓山(羽山)(福島)2025年12月13日 (土)日帰り前日は雪、もしかすると天気が良ければ富士山が見えるかも❗残念、早起きできず❗それでも展望の山へ行く👍途中から雪、誰も歩いていない❗山頂からは、見事な眺望😭
- もらった絵文字9写真10枚01:453.7 km391 m
- もらった絵文字5写真10枚01:135.2 km399 m
麓山(うつくしま百名山)
2025年11月29日 (土)日帰り木幡山だけでは物足りなかったので。 南口登山口から登るつもりでいたら、駐車場がない?わからず走っていた場所が登山道でした。 引き返し、恐る恐る路駐にて。 登山道の9割は舗装路。山頂直下の鳥居をくぐってから登山道らしくなり、斜度が増す。最後に試練を課してくるタイプの山でした。 山頂まで展望は一切なし。でも山頂からの眺めはそれまでの苦痛を帳消しにしてさらにお釣りも出るくらい素晴らしい絶景。