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4.6 km
656 m
モデルコース
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4.3km
635m
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4.6 km
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02:26
5.0 km
691 m
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5.0 km
689 m
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5.3 km
679 m
石裂山 (栃木)
2026年05月24日(日) 日帰り
関東百名山ということでゆるっと登ろう、と向かったらなかなか楽しめる山でした ただ、雨の日に行くのは全くもってオススメしません😂小雨で濡れてる状態でしたが、結構ヒヤヒヤしました ヒル大量。アルコールスプレー持参推奨です
03:27
6.0 km
687 m
石裂山 (栃木)
2026年05月24日(日) 日帰り
関東は曇り空☁筑波山も峰を隠していたので、眺望よりも冒険心を満たそうと何時か行こうと思っていた石裂山へ🚕 いろいろな記事を見るにつけ、ヤマビルに注意との情報。少しヒルんだ🤣対策として、フード付きの長袖と靴下の2枚履きにパンツの裾を折り込む。奥宮でしばし写真を撮っていざ出発と、足元を見るとヒルが3匹😅一匹は、靴紐の隙間に入り込む始末。対策に持参したライターで火炙りの刑に🔥そんなこんなでヒルとの遭遇🥏初体験😄 肝心のコースは😅霧の中で、岩場は少し滑りやすかったけれど、沢あり、梯子ありと、天気に関係なく楽しい山行でありました🪜
03:30
6.2 km
729 m
02:55
4.5 km
640 m
02:55
4.5 km
644 m
石裂山 (栃木)
2026年05月17日(日) 日帰り
熊・マムシ・ヒル・蜂と登山中に会いたく無い四天王をコンプリートしてる石裂山。 行こう行こうと思いつつ放置してましたが、本格的ヒルシーズンが来る前に行っといた方が良いんで突撃してきました。 ●加蘇山神社駐車場 石裂山の登山口までは車で行けないのでここに駐車。 駐車スペースは結構広いんで満車で停めれないって事は無いと思います。 駐車場にトイレはありませんが、石裂山バス停から北に100mのところに公衆トイレがあります。 ●千本桂~奥ノ宮 先ずは駐車場から歩いて千本桂へ、途中で月山と石裂山への分岐がありますが大半の人は時計回りに石裂山へ。 神社駐車場のコース紹介でも先に石裂山に進んでるので我々も時計回りにしました・・・後々でこの判断で正解だったと実感😅 千本桂を過ぎ中ノ宮に着くといよいよ行者返しの岩が登場。 難易度自体は特段難しくは無いんですが、鎖場の距離が長く岩も滑りやすくなってるので鎖を利用するのが無難。 基本通りの3点指示で行けば通過できます。 奥ノ宮へは梯子で登りますが、実は安全に登れる巻き道もあります。 登りだと梯子が付いた岩に隠れて解りにくいんですが、梯子が不安な方は巻き道を推奨です。 ●東剣ノ峰~西剣ノ峰~石裂山 奥ノ宮から東剣ノ峰までは道幅の狭いトラバースや切れ落ちた尾根を進みます。 足元が根っ子だらけで傾斜がキツく、登りはマシですが下りだと高度感と足元の悪さで危険度大⚠️、前述の行者返しの岩や後述の梯子よりもこの区間が一番危なく感じました。 時計回りが推奨されてるのはこれが原因かもしれません。 数ヶ所だけロープが設置されてますが細く古いロープなので信用しない方が無難です。 東剣ノ峰と西剣ノ峰は時計回りだと長い梯子で降下することになります。 ここも危険度は高いので慎重に降りた方が良いです。 西剣ノ峰から石裂山は危険度が一気に下がるので、ここまで来れた方なら問題無く通過できます。 ●石裂山~月山 石裂山の山頂は眺望は無く、あまり広くないので休憩には不向きかも。 月山まで特に危ない所はないのでここも問題無く通過。 月山山頂も眺望はありませんが、石裂山よりは広いので休憩するならココですね🤔 月山から加蘇山神社駐車場まではほとんど一本道で若干の岩場があります。 鎖が設置されてるし、難易度もこれまでの行程に比べれば低めなので油断しなければ大丈夫。 登山口や駐車場にも注意書きがありましたが、この山は初心者向けでは無いですね。 岩場・鎖場の経験が無い方は来ない方が無難。 登頂したいだけなら月山を先に行く反時計回りで石裂山に行き、周回せずにピストンで帰れば比較的安全に登頂は出来ます、それでも初心者にはお薦めはせんけど・・・
02:28
5.9 km
657 m
石裂山 (栃木)
2026年05月14日(木) 日帰り
栃木県にある関東百名山の石裂山(おざくさん)へ 同じ栃木県の高原山に行くつもりだったのだが、前日ゲリラ雷雨で当日も雷雨の可能性があったので、行動時間が短い石裂山に変更。 登山口の加蘇神社の下ノ院には駐車場、トイレ、休憩舎あります。その先の駐車場に停めるのもあり。 中ノ院まではなだらかな道。奥ノ院への登りにごっつい鎖があるけど斜度はそれほどではないので、鎖を使わなくても登れるほど。奥ノ院をすぎて稜線に乗っかるまでの道が結構急。 稜線に乗ってからも、東剣ノ峰、西剣ノ峰、石裂山の間は切れ落ちていて、それぞれはしごがかかっている。結構長いはしごなので、高度感があり変な汗がでてくる。急なくだりは少し怖い。 石裂山頂上はあまり展望がない。日光方面が望める程度。標高は月山の方が高い。ちょうど正午だが、雲がかかり雷が鳴り始めたので休憩せずに早々と退散することに。 月山からの下りは難しくはないが、いくつか岩場の鎖場があるので慎重に下る。 スライド単独者1名のみ。
01:51
5.2 km
688 m