01:14
3.5 km
293 m
モデルコース
01:50
3.1km
306m
306m
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01:14
3.5 km
293 m
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3.6 km
303 m
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3.7 km
298 m
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4.0 km
308 m
高倉山 (兵庫)
2026年02月16日(月) 日帰り
カレーうどん屋さんから、車で約20分で、高倉山登山口駐車場なのですが、Googleマップの案内では、山の反対側の牧場🫏に案内されました😱行き止まりとなり、牛に睨まれました😱 実際は、交番の所を曲がります。林道を登って行くと車止めのゲートが有りました😰 作業中との案内が有りましたが、開閉可能で開けて進んで行くと、駐車場が有りました。 林業作業所との区画は、はっきりしませんが、かなり広い駐車場です! 案内MAPと説明書が有ります。駐車場の西側が登山口です。木材運搬用の林道が有り、登って行くと登山道になります。沢沿いを登って行くと分岐点が有り、左側へ、落ち葉の多い登山道です。落ち葉の中に石がゴロゴロしてます😨 登山ルートは一つですが、分岐点は、幾つか有りました😅 でも案内表示も有り迷う事は有りません。小ピークを越えて登って行くと、谷側にロープが張ってある登山道に、谷側に斜めになってますが、危険では有りません。 更に登って行くと、高倉山陣城と高倉山古城との分岐点が有りました。 先に高倉山陣城の高倉山山頂に向かいます。 分岐点から100mなので直ぐに高倉山山頂です。 上月城攻略の為に、陣城が築かれたらしいですが、遺構らしき物は見付けられませんでした😅 山頂付近は、そんなに広くは無いので、砦のような建物だったのでしょうか⁇ 分岐点まで戻り、高倉山古城の方へ行くと、東側の眺望が、とても良いです🙆。こちらの方は、堀切も有り、高倉山山頂よりも広くて、お城が有った感じがしました。ロープが張って有る先端まで行き引き返します。 下りも同じルートでしたが、尾根道を真っ直ぐに進んでいると、ルートを外れました😰 歩き易い方に行ってしまいましたが、進行方向の右側が登山道でした😰 ルートに戻り、そこからは、迷わず下山しました😅 往復3.6kmの筈が、道を間違えたので4kmになってました😅 下山後は、車で20分程の西はりま天文台へ向かいます🚗 ※登山道には、猪のフン溜まりが数カ所、小動物のフンも随所に有りました😱
05:38
17.5 km
821 m
亀山・鶏籠山・的場山 (兵庫)
2026年01月31日(土) 日帰り
兵庫県南西部、佐用町の4座を巡る旅🤯 早朝の外気温は-1℃で、車のフロントガラスは凍結していました❄️ ①大乗山 △300 地図にない林道がある 山頂に三等△点あり ②三方里山・186m 山頂は公園広場になっている ③御殿山 △350 登山道にピンテがあるが、山頂は ススキと笹の草薮です😓 山頂に三等△点ある ④高倉山・357m 登山道にピンテや道標が整備されて おり、山頂は高倉山城跡 登山口付近は林道の整備工事中でした 👷♀️
05:27
18.6 km
783 m
高倉山 (兵庫)
2025年10月28日(火) 日帰り
★アクセス ・高倉山(佐用町) 登山口に広いダートの駐車場あり。駐車場手前には獣除けゲートがあるが開け閉めは簡単 ・田幸山 播磨自動車道の高架下に駐車スペースあり。2~3台分 ★コース状況 ・高倉山(佐用町) 今の時期はススキなどのせいで駐車場から登山口までの道がわかりにくい。標識に素直にしたがう。往路ではピーク直下を直登してしまったが、復路の通り西に穏やかな道あり。復路では巻き道を見逃して無駄なピークに登った。瓦坂峠から地形図の登山道をたどってみたが、湿っていてズルズルで歩きにくかった ・田幸山 登り始めの尾根までは激登り。植林作業用の杣道がいくつかあるので歩きやすそうな道を適当に登る。尾根はP421の手前まで緩やかな登り、ピーク直下はやや急登、その先は緩やかなアップダウン。復路では尾根の先端まで下って適当なところで地形図の登山道に降りるつもりだったが、緩やかそうな先人の足跡を下った。ここをピストンする方が楽かもしれない ★感想 地理院地図に名前がある兵庫の山を歩くシリーズ 今日も京都北部は天候不良の予報なので兵庫の山を歩く。自宅を出発したときの気温は10℃とけっこうな冷え込み。今季初めてステアリングヒーターを使った。佐用はさらに寒くて歩き出しの気温は6℃。ウインドシェルを羽織って歩き始めた。 高倉山から降りてきたらさすがに暑くてウインドシェルは脱いで次に向かった。田幸山の記録は少なめだが北東から登っている記録が多く、いずれも超急登だという(地形図で見る限り、部分的には水剣山や桜尾山よりも少し厳しいようだ)。いくつか調べた中に北西尾根を下っている記録があったのでこれをピストンすることにした。このルートは尾根に乗るまでは激登りだがその標高差は50mほどと小さい。復路では先人の足跡をたどったが、急坂もなくて歩きやすかった。このルートをピストンすればもう少し楽できるのではないかと思う。 田幸山から降りてきたのは13時前で時間的には余裕があったが、累積標高差は600m越えで病み上がりの足はまだ本調子ではない。おとなしく帰路に着いた
02:05
3.7 km
305 m
02:09
3.7 km
317 m
01:10
3.7 km
305 m
01:09
3.5 km
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