- 03:03
- 6.6km
- 439m
金山・雨生山は、浜松市に位置する魅力的な登山コースで、特に花好きにはたまらないスポットです。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる整備された道が特徴で、特に春にはムラサキセンブリやエンシュウハグマなどの美しい花々が咲き誇ります。 登山者たちの体験談からは、花々を探しながらの楽しい散策が印象的です。特に、ムラサキセンブリの群生地では、宝探しのように次々と花を見つける楽しさが味わえます。登山道は全体的に歩きやすく、特に雨生山手前からの眺望は素晴らしく、浜名湖を一望できる開放感があります。 ただし、時期によっては花の数が減少することもあるため、訪れる際は情報を確認することをおすすめします。特に、昨年は天候の影響で花が少なかったとの報告もあり、注意が必要です。 このコースは、家族連れや友人同士での訪問にも適しており、特に花を愛する方々には最適です。登山後は、近くの豊川稲荷での観光や、地元の美味しいグルメを楽しむこともできます。駐車場は比較的空いており、静かな山歩きを楽しむことができるのも魅力の一つです。 金山・雨生山は、自然の美しさと静けさを感じながら、心温まる登山体験を提供してくれる場所です。ぜひ、季節ごとの花々を楽しみに訪れてみてください。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:03
- 距離
- 6.6km
- のぼり
- 439m
- くだり
- 441m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「中宇利丸山-金山-雨生山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字1写真36枚03:306.2 km392 m
中宇利丸山・金山
雨生山・金山(静岡,愛知)2026年10月22日 (木)日帰りあまり熟睡できず4時半に起床、5時40分頃に出発。 東名の豊川IC経由、7時10分着。先着は1台。 一昨年と同じようにまずはエンシュウハグマを確認。中宇利丸山方向に進むと時々ムラサキセンブリやツリガネニンジンが咲いている。天気は良いが風が強く冷たい。森の中を金山を目指す。金山は開けていて奥三河の山が望める。そこからミカワマツムシソウのポイントへ行くが記憶と違い結構遠かった。その後、雨生山近くから下山するまでムラサキセンブリをたくさん見ることができた。 朝食が早かったので雨生山の登り口近くの岩の上で昼食を早目に食べて下山した。
- もらった絵文字14写真8枚04:136.6 km440 m
中宇利丸山・金山・雨生山
雨生山・金山(静岡,愛知)2026年10月21日 (水)日帰り🚗世界の桜の園駐車場。 🚾なし。 ムラサキセンブリを見に雨生山へ。 紫の可憐なお花が沢山咲いていました。 ミカワマツムシソウも小さくて可愛かった〜😍
- もらった絵文字36写真10枚04:186.8 km386 m
比丘尼~金山~雨生山 花の様子見
2026年10月10日 (土)日帰り秋なのに〜🎶 低山季節到来かな?? と 花の様子を覗きに回ってきました🗻 東屋までは心配するほど 綺麗に下草刈してくださってました。 遠州白熊は見頃 刈られずに咲いてた☺️ ツリガネニンジン、ミカワマツムリソウ見頃🌸 ウメバチソウは見つけられず ムラサキセンブリは楊枝の先くらいの蕾🤭 いやいやいや、暑かった🥵🥵 下山口にマツケンカヘ有って良かった♥️ そしておむすびランチの和古🍙 (。•ᴗ•∩)オムスビ 美味しかった😋
- もらった絵文字46写真52枚05:167.3 km446 m
- もらった絵文字9写真9枚02:336.6 km433 m
- もらった絵文字5写真10枚05:1511.1 km622 m
- もらった絵文字119写真14枚01:385.2 km365 m
- もらった絵文字221写真11枚02:467.3 km440 m
中宇利丸山・金山・雨生山
雨生山・金山(静岡,愛知)2026年5月6日 (水)日帰り銀竜草を見に行きましたが、見つからず😑 途中で会った方にカンアオイの花を教えてもらいました←土の中にいた 今日は歩いてる人少なめ🚶 この後おかわりで西山へ 連休の締めくくり楽しく歩けて良かった🙌
- もらった絵文字23写真19枚04:126.8 km427 m
- もらった絵文字169写真50枚04:567.0 km446 m
雨生山のキンラン
雨生山・金山(静岡,愛知)2026年5月2日 (土)日帰りご存じの方には何を今更の感がありそうな雨生山のキンランを初めて見に行きました いつもお世話になっているピースさん情報のおかげです(感謝) 皆さんと同様に桜の園から金山を経て周回しました 丸山の辺り、金山からの稜線、そして稜線をすぎて開ける辺りに多いように思いました 詳しい場所は毎年訪れるという藤枝のグループに教えていただきました 金山山頂の3株は無残にも花が折られていたそうです キンランなんて初めて知りましたし、この山は特別なのかと思いきや、下山後登山口でお会いした磐田の女性によれは、当地では珍しくも何にもないとのことでした そういうものなんですね 当日はトレランの方にたくさんお会いしました 24時間イベントをやっているとのことで、主催されているという麓のカフェ、マツケンカヘに帰りに立ち寄ってみました
