03:16
8.9 km
591 m
モデルコース
04:01
7.8km
602m
602m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
03:16
8.9 km
591 m
03:17
8.4 km
611 m
利島 (東京)
2026年01月01日(木) 日帰り
大晦日、欠航のため利島に行けず大島で過ごし そして元旦!大島から利島上陸を目指します😆 着岸するまで安心はできませんが 船から初日の出を見ながら、上陸できそうと確信😆 無事上陸できまして しかし今日帰らねばならないので急ぎ山へ😂 港の待合所の職員さんに「12:30までに必ず戻ってくださいね!」と念を押されてGO 港の周辺にしか人の住む集落は無く 石畳や石垣で雰囲気のいい町です あっという間に集落は終わり、あとは山 島にある樹木の80%が椿という利島 大島が椿で有名ですが、利島の方がよほど椿の島 キョンもいないので明日葉もどこでも生えてます🤭 登山道は階段などよく整備されていて登りやすいです。お山の形の通り、登るのみ。南登山口から登り東登山口へ下りましたが、東のほうがかなり急登です。 港に戻り、船が来るまで少し時間があったので 昨日釣れなかった分、泣きの一投を😂 風が強くなってきて、魚の気配もなかったですが ひょっこりムロアジが一匹だけきてくれました😂👏 ありがとう、ありがとう利島😂 島の神社にお参りしたら甘酒を振る舞っていただき 歩いてる途中に出会った利島のファミリーには、お酒やらみかんやら振る舞っていただき 短時間でしたが、優しい利島の方々に出会えて嬉しかったです😆
04:34
9.5 km
620 m
利島 (東京)
2025年09月07日(日) 日帰り
9/6(土)22時発の東海汽船フェリーに乗り、9/7(日)07:40利島へ上陸! フェリー待合所で荷物を置かせていただけたので、リュックだけになり活動開始🎒 島の周回道路、舗装路をひたすら歩きました🚶 南園地のところに展望広場が✨✨ この後の予定に入れている新島や式根島、神津島が🏝️ そこから山頂が薮のようになっていてやや大変😅藪漕ぎほどではないものの、蜘蛛の巣を払いながらの道程🕷️🕸️(下りた後で帽子を見たら蜘蛛の糸だらけ…) 山頂で居合わせた方は、自分と逆ルートで東側登山口から登ってこられたようですが、急登でもっと大変だったとのこと😣 下りは慎重に歩を進め、あとは周回道路と合流して集落まで舗装路をまたひたすら🚶目の前には伊豆大島と、東京湾とはまったく色が違う青い海が🏖️ まだまだ暑く感じる9月、もう少し涼しくなれば歩きやすいのか??飲み物は1Lでは心許なく…🥵 下山メシは島の飲食店で、シーフードパスタをしっかり頂きました😋🍝 港に着いたその足で、12:50のフェリーで朝見送った伊豆大島へ、2つ目の島へ向かいました🚢
04:36
9.9 km
687 m
03:31
8.4 km
577 m
利島 (東京)
2025年07月28日(月) 日帰り
毎日暑くてどうにもやる気が出ないですな💦 なんで気分転換に島でも行くかとなりました。 予報はあちこち晴れですが発生した台風の影響もまだ無さそうで波も穏やかな予報だったので伊豆諸島で上陸難易度ワースト3に入るであろう利島にさるびあで夜行日帰りとします。 これをこなすといよいよ御蔵島、青ヶ島と到底行けるとは思えない島が残ります😱 まぁとりあえず上陸出来そうな利島の記録は写真コメントで✋
03:29
12.1 km
757 m
利島 (東京)
2025年07月10日(木) 日帰り
伊豆諸島最後の「しま山100選」利島 前日はフェリー運休日で行けなかった利島ですが、その代わり三宅島に行けたので東京11アイランド制覇しました✨ この日の夕方まで天気は晴れ、風速4m、波高1mと最高の条件で復路のフェリー運行状況を気にすることがなかった 予備日を使ったので明日の11日は成田空港6:40発の始発便で北海道に帰らないと仕事に間に合いません。 竹芝からは羽田空港の方が近いが早朝便は全便満席。(10日の遅い便で千歳空港泊と迷った) 利島からの帰りのフェリーは竹芝19時着。 (高速船よりシャワー設備がある大型船で) 早朝便に乗るために京成成田駅まで移動。 アパ21:20着
02:59
8.4 km
582 m
02:29
9.2 km
692 m
利島 (東京)
2025年05月01日(木) 日帰り
写真のコメントは下記ヤマレコを参照してください。 天候 晴れ アクセス 利用交通機関 電車 船 東海汽船 さるびあ丸を利用 行き(2025.4.30~2025.5.1) 自宅最寄駅19:08発→浜松町20:20着 徒歩10分位で竹芝桟橋へ さるびあ丸 竹芝桟橋22:00発→利島7:40着 帰り(2025.5.1) さるびあ丸 利島12:50発→竹芝桟橋19:00着 浜松町から途中食事しながら→自宅21:00着 その他周辺情報 ▼さるびあ丸 ネット予約 https://www.tokaikisen.co.jp/ourship/sandaime-saruvia-room/ 行き 特2等室 8,960円 帰り 特2等室 9,060円 ▼利島(としま)の待合室 切符売り場とジュースの自動販売機、椿油のお土産くらいしか無し。 食事は事前予約して近くの弁当屋に取りに行く必要あり。知らなかったので船の中でカップヌードル(と缶ビール)を食べた。 東京百名山のスタンプラリーで、利島の宮塚山に登ってきました。 大型客船を利用して夜行日帰りです。 〇宮塚山(みやつかやま)標高 508m しま山100選 日本の山岳標高1003山 東京百名山 日本の活火山111(登山可能85座) 関東周辺日帰り60 https://www.yamareco.com/modules/yamainfo/ptinfo.php?ptid=32366 ▼椿の木に蔽われた円錐形の山 下山途中、作業中の方に教えて貰いました。一面椿の木だそうで、手入れ作業中だそうです。大島に行ったときも既に椿祭は終わっていましたから2月から3月初旬が旬のようです。ポツポツと椿の花が落ちていて、賑やかだった椿満開の頃の名残を感じました。 ▼島旅の楽しさ これで今年三回目のさるびあ丸の利用です。海風を頬に感じたり、島々を眺めながらハイキングする楽しさに目覚めてしまいました。今回もストレスフリーの快適な山歩きを楽しめました。
04:19
10.3 km
688 m
利島 (東京)
2025年04月28日(月) 日帰り
GW前半は伊豆諸島の伊豆大島🏝️と利島(としま)🏝️へ。 27日日曜に伊豆大島に上陸し三原山登山など。この日は岡田港近くの安民宿に宿泊し、28日月曜の早朝から、伊豆大島の岡田港から利島へ。 利島港の防波堤が不十分で、海が荒れる冬場は欠航が多い。昨夜から風が強かったので、少しドキドキしたが、問題なく渡航できた。定刻0740に利島到着。港から開聞岳風の綺麗な三角山の宮塚山が見える。昼の便(1250発)で東京へ戻るので、利島滞在は5時間。メインの宮塚山登山は3時間ほどで集落内に戻り、郷土資料館の訪問、昼食の時間を含め、滞在時間内に余裕で行動できた。 宮塚山山頂まではほぼ舗装路。昨日の長距離歩行(計32km)の疲れが残り、集落内の急坂に苦しんだが、山頂直下の登山道は整備されており、問題なく登れた。登山口手前の南ヶ山園地からは隣の新島や神津島など、山頂直下の展望所からは利島港、伊豆大島、伊豆半島、山頂部浮遊状態の富士山を眺望できた。昼食は食堂HARUへ。11時からの営業はありがたい。韓国人🇰🇷が営んでいるとのことで、席に座ると出てくるキムチを肴にまずは生ビール🍺そして、ハラミ定食を食べて疲れが飛んだ。伊豆大島では魚をメインに食べたので、今日は肉系韓国料理がちょうど良い。利島からは、大型客船の2等座席にて東京竹芝へ。座席でのWi-Fiが使い物にならず寝るしかなかった。定刻19時に東京竹芝へ到着。その後、羽田空港近くの安ホステルに宿泊し翌早朝便にて九州へ✈︎ ちなみに、翌29日火曜の利島行きはジェット船は欠航、大型客船は就航、折り返しの利島発は全便欠航。下船できても、その日は日帰りできず。その翌日は? やはり渡航ハードルが高い離島だ。🏝️運が良かった。同様に新島発、式根島発も全便欠航、神津島発はジェット船は欠航、大型客船は条件付き就航。いずれ伊豆諸島全島上陸を目指すが、天気予報をにらめっこですね😊
07:09
14.9 km
867 m
利島 (東京)
2025年03月20日(木) 日帰り
今回、登山というよりほとんど島旅です。 椿の真紅の花と濃い緑の葉と真っ青な海と空。 利島は人が少なく、美しい赤と緑と青の島でした。 人口わずか300人、一周8キロの島ですが、島内にはなんと21万本の椿。2月から3月に咲きます。(椿しかないから、スギ、ヒノキ花粉の心配なし) 下山後も体力と時間が余りすぎて、島を1.5週くらいしてます(笑) 利島のお宿は民宿 西山さん ご飯もとっても美味しく、何よりもホスピタリティーがすばらしかったです。 予約の電話で、いつ頃ならフェリーは接岸しそうか教えてくださったり。欠航になるかにあわせて送迎やさらにはヘリの予約までお手伝いいただき大感謝🙏 島内のお店は開店時間がまちまちなのですが、どこに行けばいいかもお宿で教えていただきました。 利島の農協のスーパーは平日のみ。一時期、夏に試験的に1時まで開けたけれど、やはり辞めたとか。 ジェラートやっているお土産屋さんは10:00-12:00&15:00-17:00と入り口に明記してありました。 ジェラートいただきながら、お店の店主のかわいいお姉さんに島の生活の話しを聞いたり。 大島からのフェリーの出航時には、お見送りに来ていた先生に、島を離れる学生たちが せんせいありがとー って感動的な別れのシーンをみたり。 島っていいです。 メモ:とにかくこの時期は利島は波の影響でフェリーが接岸しないです。大島からヘリコプターの方が確実。