
モデルコース
二ツ塚 往復コース
- 04:09
- 8.5km
- 503m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:09
- 距離
- 8.5km
- のぼり
- 503m
- くだり
- 503m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「二ツ塚 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字16写真9枚05:499.3 km517 m
- もらった絵文字68写真31枚03:409.8 km645 m
二ツ塚(上二ツ塚)・二ツ塚(下二ツ塚)
富士山(山梨,静岡)2026.05.23 (土)日帰り二ツ塚から見る景色は絶景らしい🤔 あわよくばその先へと考えてましたが、 あいにくの天気でした😂 またお天気良い時にリベンジしたい!
- もらった絵文字49写真10枚04:489.8 km617 m
二ツ塚で大迫力!でも富士山はすぐ隠れる
富士山(山梨,静岡)2026.04.26 (日)日帰りプリンさんの投稿に背中を押され、「大きな富士山を間近で見たい!」と思い二ツ塚へ。御殿場ICから車で約25分、森の駅 富士山に車を停めてスタートしました。到着した瞬間から、目の前には迫力満点の富士山。期待は一気に高まります。 登山道に入ると、苔むした森が広がる気持ちのいい道。よく整備されていて歩きやすく、序盤は快適なハイキングでした。1時間ほど進むと火山砂利の道に変わり、愛犬アポロには靴下を装着。しかし急斜面ですぐ脱げてしまい、結局いつものブーツに履き替えて再出発。 森を抜けて視界が開けた瞬間、目の前に現れたのは圧倒的な大きさの富士山。思わず足を止めて写真撮影…ところが、その姿はわずか3分で雲の中へ。自然の気まぐれに翻弄されます。 下二ツ塚への登りは見た目以上にきつく、山頂は霧の中。すぐに上二ツ塚へ向かいました。息を切らして登る途中、上空では鷹が旋回。アポロを見ているようで少し緊張感もありました。 そして諦めかけた頃、上二ツ塚の山頂に到着すると、再び雲が切れて巨大な富士山が姿を現す奇跡。まさにタイミング勝負。しかも見られたのは、わずか1分。その後また雲の中へ消えていきましたが、「待っていてくれてありがとう」と思える最高の瞬間でした。 下山中も富士山を眺めながら歩けて、最後まで大満足の一日。二ツ塚、想像以上に素晴らしい山行でした。
- もらった絵文字12写真2枚04:3310.2 km631 m
- もらった絵文字252写真20枚02:569.1 km524 m
- もらった絵文字135写真16枚05:259.1 km488 m
- もらった絵文字101写真31枚03:309.6 km633 m
富士山の麓歩き🗻🐾二ツ塚(上二ツ塚)・二ツ塚(下二ツ塚)
富士山(山梨,静岡)2026.04.11 (土)日帰り富士山を見に山梨県へ☺️🗻✨ 前日に、フォローさせていただいている方のレポで河口湖の桜と富士山の絶景を拝見し、是非とも行きたくなり、まずは河口湖へ🌸静かな朝6時半☀️堂々たる富士山と満開の桜がとっても綺麗でした🗻🌸🥰 次に、新倉山浅間神社へ⛩️ こちらも満開の桜並木と富士山の大絶景✨✨贅沢幸せな朝活😌 富士山を見ていたらどうしてもお近づきになりたくなって、YAMAPの登頂回数が多い山を発見👀 富士山二号目あたりに位置している双子山⛰️ 宝永山と富士山山頂を眺められるお山でした🙌 さりげなく静岡県まで来ていました🙄 火山岩のゴロゴロ石、これが富士山かー!と感じる足を取られる細かな石たち🪨 登りは進んでるのか滑ってるのか😹笑 下りは、雪のようにふかふかの石たちのおかげであっという間でした! 宝永山も雪がなくなっていて、行ってみたくなりました😄 富士山から流れる風が心地よくて気持ちよく登れました♪
- もらった絵文字76写真17枚04:568.8 km491 m
- もらった絵文字178写真49枚05:429.5 km611 m
- もらった絵文字63写真25枚04:509.6 km637 m
まだまだ雪山!二ツ塚
富士山(山梨,静岡)2026.03.08 (日)日帰り土曜日の天候はどうかなって感じだったので、焚き火キャンプを楽しみ、翌朝向かったのは、富士山南側斜面の二ツ塚(双子山) 水ヶ塚公園から出発ですが、昨晩?早朝?に降雪があったようで、ところどころ凍結していましたが、駐車場から既に富士山、宝永山、二ツ塚の素晴らしいコラボに気分も上がります! コースは序盤から積雪の中を進む事になりますが、最初は傾斜もないのでツボ足でスイスイ 最後、樹林帯を抜ける登り手前の沢?で軽アイゼン装着 いよいよ二ツ塚上塚直下に到着して見上げるとなかなかの直登の急登!一応ここはバリエーションルートでもないので、正規の?バリルートから登ることにします ところがこっちの方がきつそうか?と思わせる見た目は地図通りか😆 まぁ雪は締まっているし、先行者のトレースを活用させて頂き登頂 そこはまさしく白銀の世界!宝永山越しの富士山まで雲一つないクリアな視界、そして後ろを向いても伊豆半島方面を中心に左右どこまでも開ける眺望! 最高です😍 と、その時、猛烈な突風🌪️ やはり気が抜けないなと反省 その後、二ツ塚下塚経由で来た道を戻りますが、下の方はずいぶんと雪も溶けていて、泥濘感は薄いけど、案外トレースがわかりにくくなっていますので、これまた慎重に😆 いずれににしても終日富士山を堪能できた山行となりました🗻