07:36
2.5 km
200 m
城山(クッキングワールド)
金冠山・達磨山・葛城山 (静岡)
2026年01月15日(木) 日帰り
焼きビーフンRP ゴルゴンゾーラ✖️ 登れるつもりで行って登れないととても残念だ。 2ピン目クリップが方法が課題。
モデルコース
01:10
2.1km
195m
195m
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07:36
2.5 km
200 m
金冠山・達磨山・葛城山 (静岡)
2026年01月15日(木) 日帰り
焼きビーフンRP ゴルゴンゾーラ✖️ 登れるつもりで行って登れないととても残念だ。 2ピン目クリップが方法が課題。
07:56
2.3 km
274 m
06:23
2.4 km
241 m
金冠山・達磨山・葛城山 (静岡)
2026年01月06日(火) 日帰り
ミウラーRP 新年早々最先がいい(笑) 昨年から登っていたが‥続けていれば登れる日が来るんだなー。
09:27
3.7 km
648 m
金冠山・達磨山・葛城山 (静岡)
2025年12月31日(水) 日帰り
ポカポカお天気の中、気持ちよく今日もクライミング🧗♀️ ワイルドボアエリアとチューブロックエリアにて5.8〜10.cチャレンジしたが…むずかった。。 5.8だけマスターオンサイト出来た。 ってか傾斜多くない⁉️苦手…😫 はい…また頑張ろか…
07:43
2.2 km
226 m
金冠山・達磨山・葛城山 (静岡)
2025年12月27日(土) 日帰り
Cry😱Ming🧗🏻 誰もがすなるクライミングといふものをラクもしてみむとてすなり。🤭 登山道場率いるmitsuさんに 「クライミング、センスありますよ〜」と煽てられ上ってしまいました。 🐷🌲⤴️😑 初クライミング🧗🏻 伊豆の寒い一日🥶 手🖐️は傷だらけ😂 なんと数本上った後に手の場所が決まらない岩🪨の上で…ん? 胸痛⚡️🫀 いきなり狭心症きたぁ? そんなストレス? かなり痛い😓 降ろしてもらって…やだまだ痛い これは… 大胸筋の筋肉痛?🤔 え、たった数本😢 どんだけ上半身筋力ないんだろ😓 ビレイも体験させて頂き、リレー🏃🏻♀️🏃🏿♂️との違いも理解でしました。🤭 上半身鍛えて💪から再トライですね。 ご一緒してくださいましたクライマーのみなさん、ありがとうございました😊
07:35
2.4 km
256 m
金冠山・達磨山・葛城山 (静岡)
2025年12月19日(金) 日帰り
昨シーズンから取り組んでいたミウラー‥ 今日こそはRP‥と意気込んでいましたが‥ 1便目‥ヌン掛けで核心部を確認。 2便目‥スタート地点で腰痛める。 3便目‥やる気出ず‥ もう辞めたい‥
08:06
3.0 km
300 m
2025年12月16日(火) 日帰り
本日もジム仲間とクライミングを行いました。 春に登れなかったミウラー‥ 登る気満々でしたが3便出してRP取れず‥ ほぼ完全なので次回こそは‥ ミウラー✖️
06:35
2.5 km
284 m
2025年11月22日(土) 日帰り
伊豆城山で泊りでフリークライミング。朝9時に現地集合し、登山口に向かうが川側の駐車場はすでに満車だったので林道峠まで行く。駐車場はこちらもほぼ満車だったが何とか空きスペースに駐車し、山頂経由でクッキングワールドへアプローチ。始めの辣韭漬け(5・9)と隣のイタリアンジェラート(5・8)にトップロープを張るため、辣韭漬けをリードするが途中の薄被りのルートで登れなくなり、選手交代。この日はすべてトップロープで始めの辣韭漬けと焼きビーフン(5・10a)を登る。感覚的には焼きビーフンのほうが手が多い印象。 15時に下山し、川の駅でキャンプ。夜は肌寒かったが、テント内は快適で朝まで熟睡。翌24日は朝7時半に川側の登山口から南壁にアプローチ。南壁組と西南カンテ組に分かれる。自分は西南カンテのリードを務めることになった。一年前に墜落し大けがを負った場所なので緊張しながら因縁の「中央壁左ルート(1p目のみ。5・9)」にとりつく。 一年前のクライミングの記憶がよぎりつつ、慎重に登る。あまり登られていないためなのか、苔が多く滑る。ピンもやはり遠いな、と休み休みゆっくり上る。問題の4ピン目のテラスと凹角にとりつくが手こずる。無理はせずA0(ヌンチャクを持つ)で突破。次の小ハングが終了点、と思いきやピンに残置スリングが下がっているのみで目指すバンドはまだ遠い。手がさらに少なくなり、手に負えなくなったかと焦る。(残置スリングを使うエイドルートなのでは?という気もしたがどうなのか・・・)なりふり構わずスリングをつかんだり足に引っ掛けたりして大苦戦して何とか突破。別のペアがバンドを過ぎていくのを見送りつつ草付きへとりつく。 セカンドを引上げ、コンテでバンドを横断してカンテにとりつく。3p目を自分がリード。1p目とは打って変わり手がかり豊富なフェース。次のピッチも順調に越えて5p目のトラバースへ取りつく。かなり高度感があり、リードで横断するのは緊張する。思ったよりも細かいなと思い少しでも手掛かりの多そうなほうへ斜上するが、終了点から遠くなってしまった。ルートを間違えたことに気づくが、戻るのも危険なのでそのままピン沿いにトラバースを続ける。遠いピンにはA0を連発。二間バンドから最後の弓形ハングにとりつく。先行組から一部難しい、と言われたのでカムも使いランニングビレイを多くとった(結果的にロープの流れが悪くなる)。狭いトンネル状をA0も使いながら抜け山頂にトップアウト。 A0を連発したり1p目に手こずり、登攀時間がかかったのは反省点だが、事故の因縁のあるルートで曲がりなりにも登り切ったので自分の中では一歩前進、得るものが多い登攀だった。
01:00
2.1 km
163 m
05:40
3.0 km
270 m