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モデルコース
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備中松山城 (岡山)
2026年03月22日(日) 日帰り
羽田から岡山空港におりて、一路レンタカーにて 現存する天守閣を持つ山城としては、日本で唯一の場所、備中松山城 臥牛山の地の利を活かした要塞へ… 日曜日は車の侵入は制限されるので、少し遠い駐車場から歩くことに。 往復バス1,000円もあるけど、片道20分くらいなので😅 季節と時間が整えば雲上の城を眺めることもできるみたい!今回はお昼の時間で雲海はありませんでしたが… さらに奥まで進むと、大松山城の城跡がある場所へ… ムチャクチャ古い時代から、要所としてこの地に睨みを効かせてきたかと思うと、感慨深いものがありました。
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備中松山城 (岡山)
2026年01月11日(日) 日帰り
以前から行きたかった備中松山城へ。 登山口まではシャトルバスで移動。 雪が降り出して強風で寒かった。 吹雪の為、景色は観れず...残念。 猫城主のさんじゅーろーに会えた!
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備中松山城 (岡山)
2025年12月13日(土) 日帰り
初めて臥牛山を訪れました。 山頂近くには備中松山城があり、少し離れた山上の展望台からは、雲海に浮かぶ幻想的な姿が見られることで知られています。 あわよくばその景色に出会えることを期待し、早朝に向かったのですが、残念ながら今回は叶いませんでした。 そこで、城まちステーションへ移動し、起点にして低山登山を試みることにしました。 いざ城まちステーションを出発。気温は0℃。 アスファルト舗装の道をふいご峠まで歩き、そこからは登城道を辿って備中松山城天守へ。観光を楽しんだ後は臥牛山へと進み、頂上を越えてさらに大松山吊り橋まで足を延ばし、ピストンで戻ります。 その途中で思わぬ動物に遭いました。 「サルがいる!」登山道の脇で身繕いをしている数頭が、こちらを気にしながら佇んでいます。まるで動物園のサル山の中を歩いているようで、刺激しないように静かに進みました。先の大松山吊り橋へ行き引き返すと、先ほどの場所には倍以上の二十匹ほどが集まり、大池の水を飲んだりしています。さらに群れの中を進むと、頭上から警告の声が響き、立ち止まると数本の樹上から喚きながら降りてきて、一斉に逃げていきました。なんてワイルドな光景でしょう。 ここは「臥牛山のサル生息地」なのだそうです。偶然出会った方によれば、このサルたちは天然記念物で、二つのグループが棲んでおり、遭遇できれば運が良いとのこと。なるほど、今日は幸運だったのですね。 雲海に浮かぶ備中松山城は見られませんでしたが、古城の観光とサルの棲む山を探検できた、忘れがたい山歩きとなりました。