03:02
8.4 km
872 m
モデルコース
04:06
9.5km
910m
910m
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03:02
8.4 km
872 m
05:21
11.0 km
993 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年06月06日(土) 日帰り
山とは縁の無かった前職の後輩くん(今は🍶飲み友達)が、いきなり富士山🗻に登る😲!事に それは 7月に彼のお袋様が、富士山🗻に登ってみたいと ツアーに申し込んだそうです。 2泊3日なので登りはゆっくり でも高山病に最終日の下り坂 大丈夫なのか❓ 登山靴を購入されたので、靴ならし登山に彼を誘ってみました😊 本当は高山病対策として、🚡で楽に登れて2000m級の北横岳と思っていましたが まずは近場の奥多摩で安全な 御嶽山と日の出山をチョイス 滝本ケーブル乗り場から ずっと急登で1時間登りますが、後輩くんは難なく歩いてます😲 自分の方が連れて行かれた感じ・・・😅アハハ そのまま日の出山へ 今までのアスファルト舗装道から土の登山道に ここから🐻避けの鈴を2ヶ鳴らします🎶 山頂で少し早いけどランチタイムに・・・でも後輩君は食べないそうです🤔 ☕コーヒーだけ飲みました 心配になります。 そうこうしているうちに、わさわさと人が増えて広い山頂もいっぱいに さすが人気の山ですね 次の山というか武蔵御嶽神社に向かいます。 六輔くん🐶の御守りを返納して新しいお守りを頂きました。 そして朝登ってきた急坂道を 今度は一気に下って行きます。 大股になると股関節と膝に負担が掛かるので、なるべく小さく力を逃がすようにと教えました。 最初だったので90%でコースタイムを作成したんですが、結果驚きの130%~のタイムでゴール😲! やるじゃん👏 心配しなくてもいいのかな😁👍 当然 帰り路に🍻&🍶で反省会 いやいつもの普通の吞み会で おつかれさまでした✋ ただ残念にも 富士山🗻登頂したら もう山には登らないかな🤔 って言ってました。残念だな😢
05:11
9.9 km
823 m
03:09
10.1 km
972 m
05:53
10.9 km
943 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年05月13日(水) 日帰り
今回は月イチ定例会で 以前高尾山は行ったことがあったので、その奥の奥多摩⛰️ ケーブルカーがあるのでゆる登山?となるけど、滝本駅から御岳山、日の出山まで歩きそこそこいい運動になりました。 奥多摩をヤマップで開くと山印だらけで文字が見えないくらい… 沢山の魅力ある山があるんだろうなと思いながいつかまた行ってみたいです⛰️⛰️🏔´-🏃
04:31
10.1 km
866 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年05月05日(火) 日帰り
今日は山変で御岳山から日の出山を目指しました! まず駐車場に入るまでに1時間弱並び既におつかれ💦 頂上で別ルートで登ってくるフォロワーさんと待ち合わせでご挨拶も早々に下山🚶🏻 どこか1番きついかと言われると駐車場こら御嶽神社までのアスファルトの延々と続く登りが1番きついです😆 久しぶりの御岳山、初めての日の出山ありがとうございました! 下山中にめちゃくちゃ大人しく可愛いわんちゃん居て思わず撮らせて頂きました🥹ᩚ
06:27
10.7 km
1026 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年05月04日(月) 日帰り
GW登山二日目。 昨日は三頭山だったので、まだまだ初心者な自分は、あまりきつい山は選ばないほうがよいだろう、と判断。 初心者向けの御岳山~日の出山の往復登山にしました。 ケーブルカーは使わず登り降りしましたが、いやーなかなかの坂! そもそも滝本駅までマイカーで来たのですが、駅に至る道も急な坂で、高所恐怖症の自分はおっかなびっくり運転していました。 御岳山ではお土産を買い、ご当地フードに舌鼓を打ち、日の出山では絶景を拝め、良い山行きとなりました。帰りはつるつる温泉にでも行こうかな。
02:06
10.6 km
960 m
03:17
8.7 km
523 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年04月12日(日) 日帰り
ハーちんの山歩への気持ちが芳しく無い…の解決案として、コムを連れて行ってみようということで、去年ハッコムで訪れたことのある御岳、から足を延ばせて行ける日の出山へ。日の出山はご来光でも人気の山で、都内のビル群がザパッと見渡せる広々とした山頂がいいところ。 朝一番のケーブルカーでもワンちゃんはたくさん居て、さすがお犬様を祀っている。 我々も一日の無事を願ってから日の出山へ。 桜、それも数種類、スミレ、これも数種類、シャクナゲ、ツツジ、キブシ、その他春の草花も皆満開。通り抜ける風の温度、風の運ぶ針葉樹の香り…つまり今日の心地よさは最高である。 目論見通り、ハーちんはコムを監督しながら後ろをさっさとついていく。効果は抜群で、何も問題なく登り降りをあっさり遂行。 コムも、大きな吠えや放浪もせずしっかりおじたんについていく忠犬ぷり。 観察していると、ハーちんは少し段差が見えにくいところが嫌みたいで、今後はその辺りも考慮した上で行く山を選べば良さそう。 でもその時はやはりコムも。 以前よりも2人で行く方が楽しそう。 下山後、もちろん2人とも爆睡。いろんな経験値がまた増えたよき一日でした。
02:40
10.1 km
867 m