00:51
2.8 km
165 m
モデルコース
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2.6km
180m
180m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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00:51
2.8 km
165 m
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2.9 km
174 m
03:20
12.1 km
259 m
石垣島 南部 (沖縄)
2026年01月30日(金) 日帰り
Peachのタイムセールが来た🙌 これは石垣に呼ばれているに違いない という訳で往復15000円で 関西国際空港〜石垣空港行きの航空券を取りました🛫 朝の便なのでりんくうで前泊です🛌 有難い事にホテルから関空まで送迎バスで送って貰えます🚌 Peach MM469便 関西国際空港7:10発〜石垣空港10:05着 島内のバスの移動は年末年始で経験済み🫡 3日間フリーパスを2000円で買ってます 石垣空港10:20発〜離島ターミナル10:50着 お昼ご飯を食べて川平湾に向かいます🚌 バスターミナル12:15発〜川平公園12:55着 3度目の正直で遂に晴れました☀ そして楽しみにしていた川平湾グラスボートに乗ります🛥️ 川平湾を30分ほど遊覧で1300円です🛥️ 語彙力を失うくらい感激しました😭 川平湾を楽しんだ後は宿にチェックインして バンナ岳と街中を探索しましたとさ😇
01:20
10.0 km
261 m
石垣島 南部 (沖縄)
2026年01月29日(木) 日帰り
石垣島で、観光地としても最もメジャーな山、バンナ岳。頂上まで車で行けます。 街のホテルからランニングで山頂往復。 山頂展望台からは、海の眺めが素晴らしいです。 バンナは、こちらの古い言葉のようで、漢字も当てら出ておらず、もはや正確な意味も良く分からないようですが、バン‥割れる、ナ‥泉や小川、というような語源のようです。
02:21
5.3 km
249 m
石垣島 南部 (沖縄)
2026年01月28日(水) 日帰り
石垣市街地のすぐ北に位置するバンナ岳と、その山肌の広大な自然環境を生かした日本最南端の都市公園、沖縄県営バンナ公園を散策した。 まずはバンナ山頂を目指しバンナスカイラインと名付けられた車道を登って行ったけれど、残念なことにバンナ岳山頂には重要な無線基地局の設備があって、関係者以外は立ち入り禁止のため山頂に行くことが出来なかった。 その代わり、近くには「エメラルドの海を見る展望台」があり、展望台からは絶景が望めた。 亜熱帯植物の樹林帯の中には幾つもの散策路が整備されており、帰りは亜熱帯植物に浸りながら散策路を降った。
00:48
2.7 km
144 m
00:54
4.6 km
231 m
00:54
3.4 km
180 m
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151 m
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9.8 km
292 m
石垣島 南部 (沖縄)
2025年11月23日(日) 日帰り
※ほぼ登山と関係無い備忘録です 【飛んで沖縄】 祖父の訃報を受け 千歳から石垣島へ2600kmの旅へ 祖父は八十八 米寿だった 孫総員13名の中でも 最初の孫は私で 祖父はよく気にかけてくれていた 孫頭としては行かねばなるまい 職場の福利厚生は手厚く 休みと旅費が出る 感謝のフライトで向かった 【厳格な性格】 祖父はとても厳しく 5人いる自分の子達には 笑顔を向けた事は無く 悪さしたら家の戸を閉める棒で ボッコボコにして躾ていたらしい そんな祖父でも 初孫である私には優しく 怖いと感じた事は一度も無かった 私が30を越えた頃からは 月イチで電話を掛けてきては 結婚相手はいるかとか 気に掛けてくれていた ごめんよじいちゃん⋯ 最後まで期待には添えられなかった⋯ 【金をつくる】 私が7つの頃 祖父に 「なんのしごとをしてるの?」 と訪ねたら 「お金をつくっている」 と返ってきた その時 私は 貨幣とかお札のお金を造っている 造幣局で働いていると理解した 高校生になり 祖父の仕事を手伝う機会があり 付いて行くと 山に入りクワガタを採っては その足で売り 採取したマングローブの苗を 育てて売ったり 他にも三線教室もやっていたらしい なるほど⋯ 確かにお金を(手段を尽くして) つくっていたんだな⋯ 10年経て祖父の仕事を ようやく正しく理解した 【その名はペンチ】 マングローブの苗を 採取する作業を手伝った 干潮で干上がった川に入り マングローブの樹に登り 揺らして苗を落とす それを拾いズタ袋に入れ集める 木登りするジジイなんて そう居るものではないだろう いっぱいになった袋はとても重い 私は一袋運ぶのに難儀していたが 祖父は二袋を軽々と持ってみせた 祖父は言っていた 俺は島一番の力持ち あだ名は『ペンチ』だと 昔 腿のつねり合いで勝負した際 相手はペンチを使っても素手の祖父に勝てないから付いたあだ名らしい⋯ 娯楽が少ない島では そんな事がアクティビティになるのか 【納骨準備】 そんな祖父の入る墓の準備の為 初めて先祖の墓のある共同墓地へ そこはバンナ岳が よく見える場所だった 準備を終え 時間が出来たので 見えているバンナ岳に足を向けた バンナ岳は先の戦争で 散った霊を祀る場所でもある 展望台からは石垣島の南部や海が とても良く見渡せた バンナ岳に 祖父の事を見守ってくれと願い降りた