01:53
4.4 km
519 m
鹿嵐山(雌岳)・鹿嵐山(雄岳)
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年06月14日(日) 日帰り
九重連山を満喫した次の日、帰路の途中にある鹿嵐山へ🧐 軽い気持ちで向かいましたが、、、のっけから急登💦途中も急登💦💦最後まで急登でした💦💦💦 鎖、ロープ盛り沢山でかなりアドベンチャー感のあるお山でした😅
モデルコース
03:33
4.6km
596m
596m
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01:53
4.4 km
519 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年06月14日(日) 日帰り
九重連山を満喫した次の日、帰路の途中にある鹿嵐山へ🧐 軽い気持ちで向かいましたが、、、のっけから急登💦途中も急登💦💦最後まで急登でした💦💦💦 鎖、ロープ盛り沢山でかなりアドベンチャー感のあるお山でした😅
04:25
5.5 km
589 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年06月06日(土) 日帰り
鹿嵐山に登りました。 この山の特長は二つ、一つは急坂、一つは万里の長城と呼ばれる奇岩です。 奥の駐車場に駐めて、中央登山口から登りました。 鞍部まで一直線の急登で、鞍部手前は岩場になりました。 今日は岩が濡れているので、慎重に進みます。 鞍部から雌岳までも急登、雄岳に登り返すのも急登です。 山頂に着いたときは真っ白でしたが、少し待つと海までの展望が広がりました。 そして雄岳からの下山が超急坂です。 ストックを仕舞って、一部は後ろ向きで下りるほどでした。 下りきったら万里の長城です。 万里の長城への道は立入禁止になっていましたが、側から眺めるだけで壮観です。 昼食をとりながら奇岩を眺めました。 眺める登山道も片側が切れ落ち、落ちるとおしまいの道です。 峠地蔵に寄ってから、駐車地に戻りました。
03:15
4.5 km
538 m
03:41
4.7 km
555 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年05月16日(土) 日帰り
ここは道はわかりやすいでのすが、急な登り下りと沢山の落葉で滑りやすく結構疲れました 万里の長城は通行禁止、ねこ山は疲れて取り止めたのでリベンジかな
02:46
4.6 km
555 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年05月10日(日) 日帰り
今回は九州百名山の鹿嵐山(かならせやま)へ 名前からしてカッコいいやん👍 第一登山口は急登とあり、ちょっと楽しようと中央登山口から登ったけど、いやいや後半はロープの岩場もありこっちも十分ハード 分岐からまずは雌岳 眺望はなく早々に雄岳へ 山頂からは中津方面の景色が美しい😍 🐝がいて気にはなるけど…まぁ大丈夫かと ゆっくり🍙食べて一息つく。 あとからすれ違った方に、あれスズメバチだよーときいて怖くなった😱 そこから地蔵峠方面に下りる。かなりの急斜面でロープが頼り。 しばらくしてひらけた岩場にでて、万里の長城といわれる場所にでる 尖った岩場がカッコいい。絶壁でさすがにあそこには行けないなぁと思いつつ、気付けば通っているルートも切り立った岩場だった💦 お地蔵さま拝んで下山。 今回も楽しい山行だった
03:05
4.6 km
535 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年05月05日(火) 日帰り
前夜車中泊からの国東半島プチ遠征の1箇所目は、鹿嵐山にある登山道から少し外れた万里の長城と呼ばれている所に行って見ました。名前が… しかし、良い岩岩の上でした 荷重11kg
04:48
5.8 km
671 m
04:04
6.7 km
812 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年04月17日(金) 日帰り
元々は青の洞門の対岸のネモフィラが見たくて大分の中津まで足を運んだのだが、鹿嵐山の万里の長城も気になっていたのでここに先に寄り、下山後にネモフィラを見に行きました。 鹿嵐山までの道のり、割と急登でした。 てか、履き慣れてないアルトラで望んだので序盤でふくらはぎが痛かった。 あと落ち葉が滑りやすく下山が苦戦、そのため下山のコースタイムが大幅に遅くなってます。 万里の長城の稜線は怖かったぁ、というかこんな道が他にもあったのでスリリングな山でした。
03:24
4.4 km
504 m
03:12
5.6 km
676 m
鹿嵐山 (大分, 福岡)
2026年03月21日(土) 日帰り
鹿嵐山第二登山口から「ねこ山」→「鹿嵐山」周回ルートです。 登山口前に広い駐車場🅿あります。 中央登山口「鹿嵐山」→「ねこ山」ルートだと登山口からすぐに急登でしかも地蔵峠まで急登の連続となるので第二登山口からの方がいいのでは… 感動は鹿嵐山ルート途中の「万里の長城」中央の岩場に腰を下ろして見渡す絶景は最高で、登って良かったと実感します。 登山口までのアクセスも良く登山道は整備され起伏に富み絶景が楽しめるルートなのに3連休初日なのに出会った登山者はゼロ。 天気☀️の時に絶対おすすめのルートです。