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モデルコース
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霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年04月05日(日) 日帰り
始発で家を発ち鹿児島へ 鹿児島空港からはものの1時間程度で登山口に着く 屈指のアクセスの良さ 飛行機遠征での登山は天気が完全にギャンブルになるため好まないのだが、80点程度の日頃の行いが奏功し、82点程度の天気となった コースは開幕戦にふさわしく平易なものであった 長いと感じる瞬間は一回もない登山であった スタートからほぼ森林限界を突破しているといっても過言ではなく、硫黄山からの噴煙をツマミにサクサクと登れる ミヤマキリシマの季節でないためか、日曜なのに人が多すぎるということもない ちらほら見かける外国人も「こんにちは」という言葉を頭に叩き込んで登山しており、気持ちが良い 東京からの日帰り登山すら可能である素晴らしい山 登山口へ向かう道中は、一瞬視界が真っ白になるほど温泉が豪快に噴き上げているところがあり、楽しい 登山後は硫黄谷温泉霧島国際ホテルに立ち寄ったが、これまで経験したことのない、刺激的な、悪く言えばどこか宗教臭さを感じる異様な雰囲気の温泉であった 61
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3.2 km
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霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年03月22日(日) 日帰り
今日は霧島 韓国岳です。昨年の11月に 沢山の山に詳しい おこたんさんとゆきみさんに案内してもらったルートを忘れないうちに再び歩きます。韓国岳をよく知る人には既知のルートで火口底を目指す最短のルートです。正規ルートではないコースを歩くことには賛否両論あると思いますが特に危険なルートではないと思いアップします。ただし、SOS等の発信で迷惑をかけることのないように慎重に行動することが必要だと考えます。火口底を一周して北峰、山頂を経由して下山の予定でしたが、火口底の周回の途中で雨が降り始めたので、急いで火口底から上がり北峰、山頂へは行かず7合目経由のルートで下山しました。天気の良いときにまた登りたいと思っています。
02:39
4.6 km
455 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年03月17日(火) 日帰り
【当初の計画と実際】 ・大浪池登山口駐車場に車を止めて、2時間半かけて大浪池付近の散策を計画した。 ・8:45の時点で駐車場に空きスペースはなく、軽自動車が1台枠外に駐車していたが、その車以外に周辺に違法駐車は1台もみあたらず登山者のマナー意識は(このときは)高いと感じ、えびの高原第一駐車場に向かうこととした。 ・えびの高原第一駐車場の係りの方から大浪池登山口に向かうバスは一日四便しかないと聞かされ、ネットで「初心者はえびのに行け!」という記事の表題が目に留まり、お昼に戻ってこられるところまで、とりあえず行こうという気になってしまった。 ・途中からは、自分より高齢と思しきグループの後に続き頂上を目指すこととしたが、お昼に駐車場まで戻れなくなりそうだったので、七合目で引き返すこととした。 ・下山を始めて段差の衝撃からか徐々に足が痛み出し、何とかペースを落としながらも駐車場にたどりついた。 【反省点】 ・「初心者でも登れる」というネット情報に飛びついてしまったこと。 ・スノーシューズとジーンズ、ロンTの軽装(フリースとブロックテックパーカ、水、行動食は携行)では、低山といえども対応できないように思った。 ・下山時に段差の衝撃からか足を痛めてしまったが、底の堅いトレッキングシューズとトレッキングポールを準備すべきだった。 【結語】 ・秋にはしっかり準備してリベンジしたいと思う。
02:31
4.1 km
483 m